- 水だこの刺身には身がやわらかく、刺身で食べるのがおいしい
- 水だこの下処理を丁寧に行い、さっぱりとした梅肉だれを合わせる
- 材料:水だこ、きゅうり、長芋、みょうが、だし汁、淡口しょうゆ、みりん、水溶き片栗粉、梅肉、青じそ
- 水だこは湯通しし、皮をゆでて取り除く
- きゅうり、長芋、みょうがを細切りにし、水にさらして水気をきる
- だし汁、淡口しょうゆ、みりんを煮立て、水溶き片栗粉でとろみをつけて梅肉を混ぜる
- 青じそと水だこを盛り、梅肉だれを添える
水だこの刺身 梅肉だれ

水だこの刺身 梅肉だれ 身がやわらかく、刺身で食べるのがおいしい水だこ。ていねいに下処理して、さっぱりとした梅肉だれを合わせましょう。 エネルギー:125kcal ● 塩分:3.0g LINEで送る ツイートする シェアする 放送日 2024年8月8日 講師 髙井英克先生 印刷する 材料(2人分) 作り方 1水だこは包丁で皮をはいで身と切り離す。身は8mm幅のそぎ切りにし、75℃くらいの湯で5~10秒湯通しして氷水に落とし、水気をきる。 2同じ湯に水だこの皮を入れて強火にし、ゆでてしっかりと火を通し、氷水に落とす。冷めたらよく洗って水気をふきとり、吸盤を1粒ずつ包丁ではずす。 3きゅうりは3cm長さ、5mm幅の細切りにし、長芋は皮をむいてきゅうりと同様に切り、みょうがは縦半分に切って根元を落として斜め薄切りにする。合わせて水にさらし、水気をきる。 4鍋にだし汁、淡口しょうゆ、みりんを合わせてひと煮立ちさせ、水溶き片栗粉でとろみをつけて冷ます。冷めたら梅肉を混ぜ合わせる。 5器に青じそと3を広げて水だこを盛り、梅肉だれを添える。
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キューピー3分クッキングにコメントする(匿名◎)
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水だこの刺身に梅肉だれを合わせるレシピ、とても新鮮で美味しそうですね。水だこの下処理や梅肉だれの作り方も丁寧に説明されていて、料理を作る際に参考になりそうです。これからの季節にぴったりのさっぱりとした一品ですね。