- 飾り巻き寿司(四海巻き)のレシピ
- 調理時間は30分で、1人分のエネルギーは334 kcal
- 材料:ご飯、すし酢昆布だし入り、卵焼き、桜でんぶ、焼のり、しょうゆ
- 作り方:すし飯を作り、巻きすに巻いて円柱状に整える。色違いのすし飯や焼のりを使い、四角い形に仕上げて切る
- 伝統的な細工寿司で、四方の海や波紋を表している
飾り巻き寿司(四海巻き)












飾り巻き寿司(四海巻き) 調理時間 30分 エネルギー 334 kcal ※エネルギーは1人前の値 My レシピでお気に入りに保存 お気に入りに追加 材料 1 人分 <すし飯> ご飯 120g ミツカン すし酢昆布だし入り 10ml 卵焼き 2cm角×10cmのもの1本 桜でんぶ 大さじ1 焼のり 半切り2と1/2枚 しょうゆ 適宜 このレシピに使われている商品 すし酢 昆布だし入り 商品情報はこちら ブランドサイトはこちら ミツカン365に会員登録して商品バーコードを読み取るとポイントがもらえる! ミツカン365はこちら 作り方 1温かいご飯に、「すし酢 昆布だし入り」をきるように混ぜ合わせてすし飯を作る。80gと40gに分ける。80gのすし飯は温かいうちに桜でんぶを混ぜ、ピンクのすし飯を作る。40gのすし飯は白いまま使う。2焼のりは半切りを2枚(全形を切る場合は、縦横の長い方を半分に切る)と、半切りの長辺を半分に切ったものを1枚用意する。卵焼きを1本用意する。3巻きすの上に小さい焼のりを横長におき、上部を3cm程あけて白いすし飯を広げ、手前から巻く。4巻きすにのせて転がし、形を円柱状に整える。5巻きすの上に半切りの焼のりを縦長におき、上部を7cm程あけて、ピンク色のすし飯を広げる。真ん中より少し下に4をのせ、白いのり巻きを、ピンクのすし飯で包むように巻く。(巻き終わったら、巻きすにのせて転がし、形を円柱状に整える)65を縦4等分に切る。7巻きすの上に、半切りの焼のりを縦長におく。手前側に、6のうちの2本を、焼のり側が背中合わせになるようにおく。87の上に卵焼きをのせる。98の上に、残りの2本をのせ、全体が四角くなるように整える(4本が隙間なくくっつくようにのせるとよい)。巻きすで四角い形を保つように巻く。10最後に上から巻きすをかぶせて、角が四角くなるように形を整える。左右の端を整え、4貫に切る。※お好みでしょうゆをつけてお召し上がりください。※切る時は、包丁をぬらしたペーパータオル(またはふきん)でふく。包丁をぬらして切ると、切りやすいです。※エンボス加工のビニール手袋をして作ると、手にすし飯がつきづらく便利です。 ミツカンメニューチームより 伝統的な細工寿司のひとつです。四海とは四方の海、四隅の模様は波紋を表しています。お祝いの席に使われる縁起のよい絵柄です。 栄養成分( 1人分 ) エネルギー 334kcal タンパク質 10.5g 脂質 5.1g 炭水化物 59.8g 野菜量 0.0g 食塩相当量 1.6g
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ソース:https://www.mizkan.co.jp/ouchirecipe/recipe/?menu_id=24013
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飾り巻き寿司のレシピを読んで、四海巻きの作り方がとても細かく説明されていて、手順を追いながら作るのが楽しそうだなと思いました。四角い形を保つために巻きすを使うところや、切る際に包丁をぬらすコツなど、細かいポイントが参考になります。お祝いの席にぴったりの華やかな一品ですね。