- じゃがいもをゆでてつぶし、豚ひき肉や炒めたまねぎと調味料を加えたタネを作る。
- タネをプレーンとカレー味に分けて成形し、小麦粉、溶き卵、パン粉でコーティングする。
- 揚げてカリッと揚げ焼きにし、白菜のコールスローと中濃ソースを添えて食べる。
一緒につくるコロッケ

一緒につくるコロッケ どこか懐かしい味わいとホクホクの食感がたまらない!プレーンとカレー味で形を変えて、2つの味を楽しんで。 写真: 竹内 章雄 講師 和田 明日香 ▶ 和田 明日香 さんのレシピ一覧はこちら マイレシピ登録する(0) つくったコメントを見る(0) エネルギー /210 kcal *1コ分 塩分/0.7 g *1コ分 調理時間 /30分 *粗熱を取る時間は除く。 材料 (8コ分) ・じゃがいも 500g ・豚ひき肉 200g ・炒めたまねぎ (市販) 90g *あめ色になるまで炒めたペースト状のたまねぎ。 【A】 ・しょうゆ 大さじ1 ・みりん 大さじ1 ・こしょう 適量(たっぷり) ・カレー粉 小さじ1 ・溶き卵 1コ分 ・パン粉 適量 ・白菜のコールスロー 適宜 ・中濃ソース 適宜 ・塩 ・米油 ・小麦粉 ・揚げ油 つくり方 1 じゃがいもは一口大に切り、鍋に入れる。じゃがいもがかぶるくらいまで水を注いで塩小さじ1/2を加え、火にかける。沸騰したら柔らかくなるまで中火で7~8分間ゆでる。途中で水が少なくなったら適宜足す。 2 ボウルに重ねたざるにパン粉を入れ、手や麺棒でつぶしながらこす。 ! ポイント パン粉を細かくすると、油の吸収量を減らすことができる。 3 フライパンに米油小さじ1を中火で熱し、ひき肉を炒める。肉の色が変わったら炒めたまねぎと【A】を加えて火を強め、汁けをとばすようにしながら炒める。 4 1のじゃがいもが柔らかくなったら鍋の湯をきり、鍋の中でじゃがいもをつぶす(つぶしたじゃがいもが水分を吸うので湯は完全にきらなくてOK)。3を加えてなじませ、半量ずつに分ける。片方にカレー粉を加えて混ぜ、それぞれ粗熱を取る。 5 4の2種類のタネをそれぞれ4等分にして好みの形に成形し、小麦粉適量をまぶして溶き卵にくぐらせ、2のパン粉を軽く押しつけるようにまぶす。170℃に熱した揚げ油でカリッとするまで揚げる。器に盛り、好みで白菜のコールスローを添えて中濃ソースをかける。 きょうの料理レシピ 2025/11/19 明日香と飯尾の一緒につくるコロッケ
全文表示
ソース:https://www.kyounoryouri.jp/recipe/605833_一緒につくるコロッケ.html
- このスイートポテトサラダのレシピは、さつまいもの甘さとチーズの塩味が絶妙にマッチしていそうですね。さやいんげんやたまねぎも加えることで、食感や風味も豊かになりそうです。簡単に作れるので、ぜひ試してみたいです。
- パセリご飯のレシピはとてもシンプルで、普段のご飯をちょっと特別な味に変えるのにぴったりですね。パセリと黒こしょうの組み合わせが洋風で新鮮な味を楽しめそうです。作り方も簡単なので、忙しい時でも手軽に試せるのが嬉しいポイントですね。
- かにたまのっけ弁当、見た目も美味しそうで食欲をそそりますね。かにたまときゅうりのピリ辛漬けの組み合わせも新鮮で、お弁当にぴったりの一品だと思います。詰め方のテクニックも参考になりますね。食べてみたいです!
- このきゅうりのピリ辛漬けのレシピ、簡単そうで美味しそうですね。ポリ袋で手でもんで味をなじませるだけという手軽さが魅力的です。しょうゆとラー油の組み合わせで、きゅうりがさっぱりとした味わいから少しピリッとした風味に変わるのが楽しみです。作ってみたいレシピの一つです。
- このかにたまのレシピは、簡単に作れそうで美味しそうですね。甘酢あんをかけると、さらにおいしさが引き立ちそうです。お弁当に入れるのも良さそうで、食べるときに楽しみになりますね。
- たらのねぎ塩だれのレシピは、シンプルで美味しそうですね。たらとねぎ塩だれの組み合わせは、さっぱりとしていて食欲をそそります。野菜もたっぷり摂れるので、健康的な一品としても良さそうです。作ってみたいレシピの一つですね。
- 鶏むね肉のソテーのレシピはシンプルで誰でも簡単に作れそうですね。ねぎ塩だれが上品な味を引き立てていそうで、食欲をそそります。ブロッコリーと一緒に炒めるのもヘルシーでバランスの取れた一品になりそうです。是非試してみたいレシピですね。
- このレシピは、昔ながらの堅めプリンの作り方を丁寧に教えてくれますね。カラメル作りからプリン液の作り方まで、手順がわかりやすく書かれていて、初めて挑戦する人でも安心して作れそうです。堅めの食感が好きな人にはぴったりのレシピですね。
- このえびのしょうが春雨のレシピは、しょうがの風味とえびのプリプリ感が絶妙にマッチしていて、とても美味しそうですね。エスニックな味付けも魅力的で、作ってみたくなりました。しょうがは皮ごと使うのもポイントで、風味を存分に楽しめそうです。
- しょうがと牛こまのつくだ煮のレシピを読んで、しょうがの皮ごと調理することで香りを生かすポイントが参考になりました。また、はちみつを使う場合は乳児に与えないようにする注意書きも勉強になりました。料理のコツやポイントを知ることで、より美味しい料理が作れそうですね。












コロッケのレシピはとてもわかりやすくて、作り方も丁寧に説明されていて参考になりますね。特に、じゃがいもをつぶすときに湯を完全にきらなくてもいいというポイントが役立ちそうです。カレー味とプレーン味の2種類を楽しめるのも面白いアイデアですね。早速試してみたいと思います!