
深夜に失礼します。26/6/30(火曜日)「かっぱ寿司」の最新動画をお知らせします。
〜お寿司の裏側で活躍するくるまと、食べ物を大切に味わう気持ちを育てる〜
第1弾の『ターレー(ぴちぴち動く鯛)』に続いて、第2弾で登場するのは、荷台に大きな“たこ”を乗せて走る『トラック(暗(くら)いところでやさしく光(ひか)るたこ)』です。生きたまま、元気なたこをはこぶトラックの姿を通して、かっぱ寿司の新鮮でおいしいお寿司の裏側を表現しました。
荷台に乗ったたこが、暗いところでやさしく光る、たのしいギミックつきのミニカーです。 私たち、かっぱ寿司は、お店で過ごす時間が「美味しい」だけでなく、お子さまの心に残る「楽しい体験」であってほしいと願っています。今回のミニカー*を通して、「このおすしは、どうやってお店までやってきたのかな?」と、お寿司の裏側に興味を持つきっかけを提供したいと考えました。食べものの背景を知ることで、魚を知り、食べることをもっと好きになってほしい――そんな食育への想いを込めて、このキャンペーンを企画しました。
新鮮でおいしい「たこ」が、かっぱ寿司のお店に届くまでには、たくさんの人が関わっています。 海でとれた「たこ」は、まず船の中にある水そうに入れられ、生きたまま港にはこばれます。港に着くと、また生きたじょうたいでトラックに乗ってはこばれ、「たこ」本来のおいしさを保つために活〆(いけじめ)という加工が行われます。その後、すばやく急速冷凍し、新鮮なおいしさをぎゅっと閉じ込めています。
このように、漁師さんをはじめ、運ぶ人や加工する人など、たくさんのプロフェッショナルな人たちの力によって、かっぱ寿司のおいしいおすしは届けられています。
この『トラック』のミニカー*で遊びながら、お寿司の世界への興味を深めてもらい、食べることをもっと好きになってもらえたらうれしいです。
かっぱ寿司とトミカがコラボレーションした「キャンペーントミカ」がもらえるチャンスは今だけ!
ぜひこの機会に、かっぱ寿司へご来店いただき、『トラック(暗いところでやさしく光るたこ)』と一緒に、おいしくて楽しいお食事のひとときをお過ごしください。
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