「TAICHIRO MORINAGAから新発売!『薫ル TEA SELECTION』- 森永製菓の伝統と革新が融合した特別なお茶」

  • 2026年1月5日より、TAICHIRO MORINAGAから「薫ル TEA SELECTION」が新発売。
  • 創業者の森永太一郎の考えに基づき、お菓子に合うお茶をコンセプトとしている。
  • 商品特長は、森永製菓研究員のティーソムリエが監修し、お茶とお菓子を一緒に楽しむことで引き立たせる工夫がされている。
  • 「薫ル紅茶」は、華やかな花香とフルーティーさでお菓子の香りを引き出す紅茶で、深いコクと芳潤な香りが特徴。
  • カップから立ちのぼる香りと渋み、豊かさ、キレが全体を引き締める清らかでフルーティーな味わい。

TAICHIRO MORINAGAから
時を越えてよみがえる、お菓子に合う特別なお茶
「薫ル TEA SELECTION」
1月5日(月) より新発売!

TAICHIRO MORINAGAから 時を越えてよみがえる、お菓子に合う特別なお茶 「薫ル TEA SELECTION」 1月5日(月) より新発売! 印刷 2026年01月05日 商品・キャンペーン 森永製菓株式会社(東京都港区芝浦、代表取締役社長 COO・森 信也)は、“お菓子をこえる「をかし」な体験を”をコンセプトにしたブランド『TAICHIRO MORINAGA』(タイチロウ モリナガ)から、時を越えてよみがえる、お菓子に合う特別なお茶「TAICHIRO MORINAGA 薫ル TEA SELECTION」を 1月5日(月)より森永ダイレクトストア(森永製菓の通信販売)、その他POPUPストア(予定)において期間・数量限定にて発売いたします。                                                                                                  森永製菓の創業者 森永太一郎は、西洋菓子に合う「お茶」に着目し、大正14年にほうじ茶「宇治かほる」「ウーロン紅茶」を発売しました。その後も台湾の農園との提携の他、戦後には奈良県・三重県・高知県で生産された茶葉で香り高い「森永紅茶」を販売。100年前の「お菓子に合うお茶を」との想いを今によみがえらせたのが「薫ル TEA SELECTION」です。 ■商品特長 ・お菓子のある時間をもっとおいしく、楽しく過ごしていただくために森永製菓研究員のティーソムリエが監修。 ・お茶とお菓子を一緒に味わうことで互いの香りや旨みを引き出し、より一層おいしく召し上がっていただけるよう仕上げています。   「薫ル紅茶」 ・華やかな花香とフルーティーさでお菓子の香りを引き出す紅茶です。 昭和9年に生まれた“森永紅茶”の歴史を受け継ぎ、台湾の茶樹や三重、奈良、高知の厳選した茶葉  を巧みに組み合わせ、深いコクと芳潤な香りが引き立つ特別な紅茶に仕上げました。 ・カップから立ちのぼる華やかな香りと豊かさ、渋みはやさしくしっかりしながら角がなく、心地よいキレとして全 体を引き締めます。清らかでフルーティーな香りの余韻が残り、お菓子を軽やかに引き立てます。   「薫ル焙ジ茶」 ・甘みと旨み、軽やかな焙じ香でお菓子の旨みを引き出すほうじ茶です。 大正14年に生まれた“宇治かほる”の歴史を受け継ぎ、京都の茶店とともに焙煎の火加減を追求。 香ばしさと旨味、上品な余韻が調和するほうじ茶に仕上げました。 ・緑茶のような上品な香りと旨みを活かし、葉と茎のバランスが良く、甘さと旨みが引き立つ味わいです。 濃厚なお菓子とも好相性で、旨みを引き立てながら全体をすっきりまとめます。   詳しくはPDFをご覧ください。 詳しくはこちら(681.7 KB) TAICHIRO MORINAGA(タイチロウモリナガ)について 2016年に立ち上げた森永製菓の創業者、森永太一郎の名を冠したコンセプトブランドです。1899 年、西洋菓子がなじみのない時代に、森永製菓の創業者 森永太一郎はキャラメルを日本で初めて製造販売しました。未知なる驚きを体験した明治時代の人々と同じように、今また森永製菓は、120 余年かけて磨き上げた菓子づくりの技術で、“美しい、見事だ、趣がある、心が惹かれる”といった「をかし」な体験を新たな驚きと共にお客様にお届けすることを目指しています。 リンク先: TAICHIRO MORINAGA(タイチロウモリナガ)ブランドサイト TAICHIRO MORINAGA(タイチロウモリナガ)公式Instagram  

全文表示

ソース:https://www.morinaga.co.jp/company/newsrelease/detail.php?no=3034

森永製菓の動画をもっと見る