- 森永製菓が「1チョコ for 1スマイル」キャンペーンを始める
- 1個につき1円がカカオ産地の子どもたちや生産者への寄付になる
- 特別期間中はさらに1個につき1円を寄付
- これまでの支援総額は約3億3856万円に達している
- 特別期間は1月5日から始まり、対象商品の売り上げから寄付される
- 「1チョコ for 1スマイル MORIUMキャンペーン」も開催
- 目標はチョコレートを通じて笑顔を未来につなぐこと
森永製菓が今年も「1チョコ」でカカオ産地を支援
対象商品1個につき1円がカカオの国の子どもたちや生産者への寄付に
「1チョコ for 1スマイル」 特別期間開始
森永エンゼルミュージアム MORIUM(モリウム)でのキャンペーンも
1月7日(水)からスタート


森永製菓が今年も「1チョコ」でカカオ産地を支援 対象商品1個につき1円がカカオの国の子どもたちや生産者への寄付に 「1チョコ for 1スマイル」 特別期間開始 森永エンゼルミュージアム MORIUM(モリウム)でのキャンペーンも 1月7日(水)からスタート 印刷 2026年01月05日 商品・キャンペーン 森永製菓株式会社(東京都港区芝浦、代表取締役社長COO・森 信也)は、カカオ産地を支援する活動「1チョコ for 1スマイル」の特別期間を1月5日(月)から開始します。特別期間中は対象商品の売上1個につき1円をカカオの国の子どもたちや生産者への支援に充ててまいります。 「1チョコ for 1スマイル」は、森永製菓が2008年から続けている活動で、これまでの支援総額は、約3億3856万円(2025年3月時点)になりました。支援パートナーである国際NGOプラン・インターナショナルと、日本生まれのNGO ACE(エース)を通じて、ガーナなどカカオの国の未来を担う子どもたちの教育環境の改善や児童労働問題への取り組みを、またカカオ農家の収入向上に向けた取り組みを、商品の売り上げの一部を使って支援しています。年間を通して行う寄付に加えて、1月5日(月)~2月14日(土)の特別期間では対象商品の売上1個につき1円を寄付するキャンペーンを実施します。 また、横浜市鶴見区にある見学施設「森永エンゼルミュージアム MORIUM(モリウム)」にて、”1チョコ for 1スマイル MORIUMキャンペーン”を1月7日(水)からスタートします。「チョコレートを食べる人も、カカオの国で学ぶ子どもたちも、みんなの笑顔を未来につなぎたい。」という想いを込めて、今年も「1チョコ for 1スマイル」を推進してまいります。 「1チョコ for 1スマイル」WEBサイト https://www.morinaga.co.jp/1choco-1smile/ 詳しくはPDFをご覧ください。 (1.1 MB) 1チョコ for 1スマイル 特別期間概要 期間:1月5日(月)~ 2月14日(土) 内容:期間中の対象商品の売上1個につき1円を、国際NGOプラン・インターナショナルと日本生まれのNGO ACE(エース)を通じ、エクアドルとガーナの子どもたちを支援します。 対象商品(一部抜粋): カレ・ド・ショコラ各種、ダース各種、小枝各種、ミルクココア、純ココア、カカオの力(ココア)、板チョコアイス、パキシエル 1チョコ for 1スマイル MORIUMキャンペーン概要 期間:1月7日(水)~2月27日(金) 内容: ①通常のモリウム見学ツアーに、カカオ産地の状況や「1チョコ for 1スマイル」の取組みをお伝えするパートを追加 ②モリウム内のミュージアムショップにて、現金での寄付1口100円で「そのこ」※のポストカードをプレゼント ※谷川俊太郎さんが児童労働をテーマにACEのために書き下ろしてくださった詩 ③期間中、お客様からいただいた寄付と同額の当社によるマッチング寄付を実施 ④“この先の未来もカカオが実り、チョコレートが笑顔をつなぐものとなるように”という想いを込めて、カカオステッカーをカカオの木パネルに貼り付けていただくことで、お客様と共にカカオの木をつくる企画を実施 ⑤期間中、見学のお土産に「小枝」をプレゼント
全文表示
ソース:https://www.morinaga.co.jp/company/newsrelease/detail.php?no=3036
森永製菓の動画をもっと見る
