- いなり太巻きを作る
- 溶いた卵で薄焼き卵を作る
- 油揚げをいなり味に調味し、太巻きに巻く
- 具材を巻いて冷やし、切って完成
いなり太巻き
いなり太巻き通常は海苔でまく太巻きですが、油揚げを開いたものをいなり味に調味し、それで巻いた太巻きを作ってみました。何も付けなくてもとってもおいしく食べられます。0イイネ!作り方ボウルに熱いごはん、「ヤマサ おまかせ酢」を入れてしゃもじで切るように混ぜ、ぬれ布巾をかぶせて冷ましておく。油揚げは縦に長い辺を1つ残し、他の3辺にはさみを入れて四角く切り開く。深めのフライパンにAと一緒に入れ中火にかける。時々返しながら煮汁がほぼなくなるまで煮詰める。盆ざるなどにあけて冷ます。※油揚げの甘さを控えたい場合は砂糖は使わず、みりんを大さじ2にするといいです。卵に塩を入れて溶く。卵焼き器に薄く油(分量外:少々)を引き、中火~弱めの中火で溶いた卵から4枚の薄焼き卵を順番に作る(それぞれ両面を焼きますが、最初に上面だった方はサッと焼けばOK)。キッチンペーパーにとって冷ます。まぐろときゅうりはそれぞれ4本の棒状に切り出し、まぐろには生しょうゆをまぶしてなじませる。まぐろは細長い柵を買い、そこから油揚げの長さに合うように50gほど切り出すといいです。みょうがは千切りにして冷水にしばらくさらし、ざるにあげて水気をしっかりと切る。STEP2の油揚げの汁気を手でギュッと絞り、ラップの上に広げてのせる。その上にSTEP1の酢飯を薄く広げ(向こう側は少しだけ空ける)、薄焼き卵1枚をのせる。さらに大葉2枚を手前に並べ、きゅうり、まぐろ、みょうがをのせる。薄焼き卵が油揚げの上部からはみ出た場合は、1cmほど内側になるようにはさみで切ります。中心の具を指でしっかりと押さえ込んで芯にし、手前からテンションをかけなが向こう側へ巻く。ラップで全体をギュッと包み、左右のラップを飴状に絞って固定する。STEP6~7を4本分繰り返す。STEP7を冷蔵庫に入れてしばらく冷やし、落ち着いたら酢水でぬらした包丁で1本を4等分に切る。皿に並べれば完成。
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- この生とうもろこしと豚バラの黄金バター炒めのレシピは、とても美味しそうですね!豚肉の脂とバターのコク、そしてとうもろこしの甘みが絶妙に組み合わさっていそうで、食欲をそそります。シャキシャキとしたとうもろこしの食感も楽しそうです。作ってみたくなりました!
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- この冷やしトマトのオニオンベーコンドレッシングがけのレシピは、とてもシンプルでありながらも美味しそうですね。トマトとベーコン、玉ねぎの組み合わせは絶妙で、さらにレモンの酸味がアクセントになっていそうです。お酒にも合うというのも魅力的です。作り方も簡単そうなので、ぜひ試してみたいです。
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- このカプレーゼ風トマトバジルのパスタのレシピは、とても爽やかで夏にぴったりの一品ですね。トマトとバジルの組み合わせはいつも美味しいですし、モッツァレラチーズと一緒に食べるとさらに素敵な味わいが楽しめそうです。レモンをしぼってさっぱりと食べるアイデアもいいですね。簡単に作れるのも嬉しいポイントです。暑い日にさっと作れる爽やかなパスタ、ぜひ試してみたいです。
- さっぱりレモンそうめんのレシピ、とっても簡単でさわやかな味わいが魅力的ですね。トマトや玉ねぎ、大葉などの野菜と一緒に食べると、さらに美味しそうです。夏にぴったりの爽やかな一品ですね。


いなり太巻きのレシピを読んで、油揚げを使った太巻きのアイデアに驚きました。普通の海苔巻きとは違った食感や味わいが楽しめそうですね。具材もバリエーション豊かで、自分好みにアレンジする楽しみもありそうです。作ってみたいと思いました!