- ファミリーマートが初めて規格外野菜から作った「野菜のシート ベジート®」を使用した巻寿司を発売する
- 「野菜のシート ベジート®」は規格外の野菜をペースト状にして乾燥させたシート状の食材
- この取り組みは食品ロス削減と野菜農家支援に貢献する目的で行われている
- 商品は海苔の代わりににんじんの「野菜のシート ベジート®」を使用した巻寿司で、彩り鮮やかで野菜も摂れる仕上がり
- 「野菜のシート 蒸し鶏とごぼう寿司」と「野菜のシート 生ハムチーズ寿司」の2種類が2024年2月27日から販売される
ファミリーマート初! 規格外野菜から作った「野菜のシート ベジート®」を使った 彩り鮮やかな巻寿司を発売 ~食べるだけで食品ロス削減、野菜農家応援に貢献~






ファミリーマート初!規格外野菜から作った「野菜のシート ベジート®」を使った彩り鮮やかな巻寿司を発売~食べるだけで食品ロス削減、野菜農家応援に貢献~ 株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:細見研介)は、継続して取り組んでいる5つのキーワードの1つである「食の安全・安心、地球にもやさしい」の一環として、「ファミマルKITCHEN」より、規格外野菜から作った「野菜のシート ベジート®」を使った巻寿司2種類を2024年2月27日(火)から東京都(一部店舗)、神奈川県(一部店舗)の約1,000店および九州地方(福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県)と山口県(一部店舗)のファミリーマート約1,100店にて発売いたします。 ※地域によって発売商品が異なります。 ■規格外野菜から作った「野菜のシート ベジート®」を使った巻寿司を発売! 「野菜のシート ベジート®」とは、規格外となった野菜をペースト状にして乾燥させたシート状の食材です。味に問題がないのにも関わらず、大きさや形の規格を満たさないという理由だけで廃棄されてしまう野菜を有効活用することで食品ロス削減につながる、今注目の食材となっており、スーパーマーケットや飲食店などでも導入が始まっています。また、規格外野菜を少なくとも生産原価で農家から買い上げることで、農家支援や生産地支援の側面も持ち合わせています。 このたび、ファミリーマートにおいて初めて「野菜のシート ベジート®」を使用した寿司を一部地域限定で発売いたします。海苔の代わりににんじんの「野菜のシート ベジート®」で巻くことで、彩りも鮮やかで野菜も摂れる巻寿司に仕上げました。 【商品詳細】 【商品名】野菜のシート 蒸し鶏とごぼう寿司 【価格】297円(税込320円) 【発売日】2月27日(火) 【発売地域】東京都(一部店舗)、神奈川県(一部店舗) 【内容】規格外野菜で作った「野菜のシート ベジート®」を海苔の代わりに使用した巻寿司です。ごまだれマヨネーズであえた蒸し鶏とごぼう、にんじん、きゅうりをもち麦入りの酢飯と、にんじんのベジートで巻きました。 【商品名】野菜のシート 生ハムチーズ巻&牛カルビ巻 【価格】389円(税込420円) 【発売日】2月27日(火) 【発売地域】 九州地方(福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県)と山口県(一部店舗) 【内容】規格外野菜で作った「野菜のシート ベジート®」を海苔の代わりに使用した巻寿司セットです。生ハムはロース生ハムを使用し、牛カルビは直火で炙ることで風味よく仕立てたものをにんじんのベジートで巻きました。 ※画像はイメージです。 ※軽減税率対象商品につき、税込価格は消費税8%にて表示しております。 ※一部の地域および一部の店舗では取り扱いのない商品がございます。 ■「野菜のシート ベジート®」とは 「野菜のシート ベジート®」は、海苔の技術を応用し、野菜の旨味や栄養素をぎゅっと凝縮してシートにした食品です。原料には規格外野菜を使用し、サステナブルで食品ロス削減に貢献しています。また、野菜と寒天で作られており、食物繊維が豊富です。アレルゲン28品目不使用、離乳食や介護食にもぴったりで、世界から注目を集めています。栄養素も豊富で、例えばニンジン味は、通常のニンジンを食べるよりも食物繊維を16倍も摂取可能です(同じg数摂取した場合)。 ※「野菜のシート ベジート®」は株式会社アイルの登録商標です。 ファミリーマートは、「あなたと、コンビに、ファミリーマート」のもと、地域に寄り添い、お客さま一人ひとりと家族のようにつながりながら、便利の先にある、なくてはならない場所を目指してまいります。 以上 <参考情報・ファミマルについて> ■対象商品数は1000種類以上!種類豊富なプライベートブランド「ファミマル」 ファミマルは、“家族の日常を豊かにする”加工食品や菓子、日用品、飲料などの「ファミマル」、“家族の食卓を支える”惣菜や冷凍食品に、弁当、サンドイッチなどの中食商品を加えた「ファミマルKITCHEN」、“食べる楽しさをいつでも手軽に”する「ファミマルBakery」、“毎日に癒しとご褒美を”提供する「ファミマルSweets」、また、“素材や製法に特にこだわった上質な美味しさ”を提供するプレミアムライン「ファミマルPREMIUM」など、それぞれのラインアップで、合計1000種類以上を展開しております。 ■「ファミマル」ネーミングとロゴに込められた思い 1 「ファミマのPB商品であることがすぐわかる」こと ・「ファミマル」というワード、ファミリーマートのブランドカラーを使用 2 「ファミマが自信を持って薦めるクオリティであることが伝わる」こと ・安全・安心、環境対応、美味しさなど、「ファミマの二重マル」品質を表現したデザイン 3 「老若男女あらゆる世代・性別の方々が理解できる」こと ・お客さまも笑顔になるスマイルマーク(※ロゴ案の消費者調査で1位を獲得したロゴ) ■ファミマルのコンセプト ファミマルのコンセプトは「ファミリークオリティ」。目指すのは大切な家族に安心してお薦めできる品質と安全性です。また、「おいしい◎うれしい◎あんしん◎」をキーワードに、お子さまからご高齢の方まで、誰にでもわかりやすい伝え方で、魅力を発信してまいります。 PDF(854KB) 画像(2.4MB) ニュースリリース2024年
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ソース:https://www.family.co.jp/company/news_releases/2024/20240222_01.html
ファミリーマートの動画をもっと見る- 北海道の夕張メロンを使ったアイスバー「とろける食感 ぎゅっとメロン」の発売は、地元産品への愛情と熱意が感じられますね。産地の情熱や環境への配慮が商品に反映されている姿勢に感心しました。地域とのつながりを大切にする取り組みは、消費者にも魅力的に映ることでしょう。
- 警察庁とファミリーマートが連携して犯罪防止啓発広告を放映する取り組みは、社会貢献につながる素晴らしい取り組みだと感じました。特殊詐欺や指名手配被疑者の情報提供を呼びかけることで、安心・安全な地域社会づくりに貢献するという目的が明確であり、朝や昼の時間帯に放映することで高齢者などにもアプローチしやすい配慮がされている点も良いと思います。また、深夜帯には指名手配情報を告知することで、広く情報提供を呼びかけることができるのも効果的だと感じました。このような連携による社会貢献活動は、他の企業や団体にも広がっていくと良いなと思います。
- ファミリーマートの「コンビニエンスウェア」の新商品「綿麻シリーズ」は、セットアップでも一枚でも使えるリラックスウェアとして魅力的ですね。特に、セットアップで着用するとおしゃれで高級感がありながらも、お求めやすい価格設定もうれしいポイントです。また、超軽量傘の「オレンジ」のカラーも気分を明るくしてくれそうで、雨の日も楽しくなりそうです。ファミリーマートの取り組みには、いちばんステキが見つかるというコンセプトが感じられますね。
- ファミリーマートがレジ袋の石油由来原料の削減に取り組む取り組みは素晴らしいと感じました。環境に配慮した取り組みを積極的に行う企業は、社会において大きな影響力を持つと思います。今回の取り組みが他の企業にも広がり、より持続可能な社会を築く一助となることを期待しています。
- この包括連携協定の締結は、地域社会の持続的発展を目指す素晴らしい取り組みだと感じました。ファミリーマートと3市が連携して、健康、観光、防災、教育、福祉など様々な分野で協力することで、地域の課題解決や活性化に向けた取り組みが進められることを期待しています。地域と企業が協力して地域社会を支える姿勢は、地域全体の発展にとって重要だと感じました。
- この「巨大オールスター祭」は、ギルティ消費に対応したビッグサイズの商品が集結していて、食べ応えがありそうで楽しみですね!特にLLサイズのアイスコーヒーは、たっぷり飲めるのでコーヒー好きにはたまらないですね。ファミリーマートの取り組みにはいつも新しい驚きがありますが、今回も期待大です!
- ファミリーマートの「ありがとうの手紙コンテスト」は、子供たちに感謝の気持ちを表現する機会を提供している素晴らしい取り組みだと感じました。コンビニから手紙文化を広める試みも興味深いですね。子供たちが感謝の大切さを学び、表現することで、より豊かな心を育むことができるのではないでしょうか。素晴らしいイニシアチブだと思います。
- ファミリーマートの新型コーヒーマシン導入のニュースはとても興味深いですね。バリスタのハンドドリップを再現した抽出方法や豆の挽き方を調整する機能など、本格的なコーヒー体験を提供する取り組みが素晴らしいと感じました。また、メニュー数の拡充やLLサイズの新登場など、お客様のニーズに合わせたサービスの充実もうれしいですね。これからのファミリーマートの展開に期待が高まります。
- ファミリーマートとセブン銀行の提携による「ファミマATM」の設置は、利便性の向上につながる素晴らしい取り組みだと感じました。ATMの設置数が約16,000台という規模も驚くべきものであり、現金の入出金だけでなくキャッシュレス決済への現金チャージも可能という点も便利ですね。ファミリーマートのブランドイメージに合わせたデザインや、セブン銀行のサービス提供も含めて、お客様にとって使いやすい環境が整えられているのが好感を持ちます。今後のファミリーマートの金融サービス展開にも期待が高まります。
- ファミリーマートと『ブルーロック』のコラボキャンペーンは、サッカーアニメファンにとってはたまらないイベントだと思います。描きおろしデザインのオリジナルグッズや限定アイテムが手に入るというのは、ファンにとっては嬉しい驚きですね。さらに、ファミマのアプリを活用して賞品が当たるチャンスもあるというのは、参加者にとっては楽しみが倍増します。このキャンペーンで、ファミリーマートと『ブルーロック』のファンが一緒に盛り上がれることを楽しみにしています!












ファミリーマートが規格外野菜を有効活用して作った「野菜のシート ベジート®」を使った巻寿司を販売する取り組みは素晴らしいと感じました。食品ロス削減や農家支援につながる取り組みであり、地球環境にも配慮した取り組みだと思います。食べることで社会貢献ができる商品は、消費者としても購入する価値がありますね。