- ファミリーマートが2026年に創立45周年を迎える。
- 小学生向けの「ファミリーマートありがとうの手紙コンテスト2026」を開催。
- 審査はジャーナリストの池上彰氏が審査員長を務める。
- 受賞作品には文部科学大臣賞や各地域の最優秀作品賞が設定される。
- 2025年の受賞作品はファミリーマートのウェブサイトで閲覧可能。
- 2026年から地域ブロックを5つに再編する。
- 目的は子どもたちに感謝の気持ちを文字や言葉で伝えることを学ばせること。
「ファミリーマートありがとうの手紙コンテスト2026」開催 ファミマネットワークプリントで おむすびやコーヒーなど人気商品がモチーフのレターセットも展開 コンビニから手紙文化を応援






「ファミリーマートありがとうの手紙コンテスト2026」開催ファミマネットワークプリントでおむすびやコーヒーなど人気商品がモチーフのレターセットも展開コンビニから手紙文化を応援 株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:小谷建夫)は、2026年9月に創立45周年を迎えます。継続して取り組んできた5つのキーワードを土台とし、「いちばんチャレンジ」を合言葉に活動をしていきます。このたび「いちばん地域に愛される」を目指した取り組みの一環として、全国の小学生を対象とした、文部科学省後援事業「ファミリーマートありがとうの手紙コンテスト2026」の応募受付を2026年6月1日(月)から開始いたします。 応募作品は、ジャーナリストの池上彰氏を審査員長とする厳正な審査のもと、感謝の気持ちや視点、表現などの観点から評価し、文部科学大臣賞(全国1名)や全国5ブロックごとの最優秀作品賞、サステナビリティ賞などを決定いたします。応募受付期間は2026年9月30日(水)まで、審査結果は12月以降にファミリーマートのホームページで発表いたします。 ◆ファミリーマートありがとうの手紙コンテスト特設ホームページ https://www.family.co.jp/sustainability/children/thanks_letter.html ◆2025年の受賞作品は、こちらからご覧いただけます https://www.family.co.jp/sustainability/children/thanks_letter/2025/sakuhin.html ※全国ブロックの再編について 2026年より従来の7ブロックから以下の5ブロック制に変更いたします。 ①北海道・東北ブロック、②関東ブロック、③中部・甲信越ブロック、④関西・中四国ブロック、⑤九州・沖縄ブロック ■「ファミリーマートありがとうの手紙コンテスト」とは 「ファミリーマート ありがとうの手紙コンテスト」は、こどもたちに感謝の気持ちを「文字」や「言葉」で伝える喜びと大切さを学んでもらうことを目的に2009年に開始されました。18回目を迎える本年度までに、全国から延べ46万通を超える作品が寄せられています。 2019年に文部科学省後援事業に認定、2022年には「文部科学大臣賞」が授与されるなど、教育現場からも高い評価をいただいております。 デジタル化が進む現代においても、手紙という温かいツールを通してこどもたちの豊かな心を育むとともに、2026年より「SDGs賞」から名称変更した「サステナビリティ賞」を通じて、持続可能な社会への感謝の気持ちを育む機会も創出しています。 ■「ファミリーマートありがとうの手紙コンテスト2026」応募概要 ●応募対象:全国の小学校 1年生~6年生 ●応募期間:2026年6月1日(月)~9月30日(水) ※消印有効 ●テーマ:ありがとうの気持ちを伝えよう 普段の生活で感じるありがとうや、私たちの生活を支えてくださっているみなさんへありがとうを伝えましょう。また、持続可能な社会の実現に向けて、自然や環境、住みやすい街への感謝の気持ちを伝えましょう。 ●表彰:文部科学大臣賞、最優秀作品賞、審査員特別賞、サステナビリティ賞(旧SDGs賞)、学校団体賞 ●審査員 ●賞/商品 ◆作品の応募に関するお問い合わせ先 「ファミリーマートありがとうの手紙コンテスト」事務局 電話:0120-611-260 受付時間10:00~17:00 ※土・日・祝日除く ■「ファミマネットワークプリント」にオリジナルレターセットが登場 “ありがとう”を、もっと自由に、もっと身近に。 現代のライフスタイルにおいて、感謝を伝えたい相手がいても、「面と向かって伝えるのは恥ずかしい」「形式張った手紙はハードルが高い」といった心理的な壁を感じる方が少なくありません。ファミリーマートは、こうした日常の小さな「伝えたい想い」を後押しするため、「“ありがとう”を、もっと自由に、もっと身近に。」をコンセプトに、全国のマルチコピー機サービス「ファミマネットワークプリント」を通じて、誰もが気軽に、そして楽しく感謝を届けられるオリジナルレターセットを提供します。 デザインは、ファミリーマートの人気商品であるおむすび「手巻 紅しゃけ」、「生コッペパン(たまご)」、そしてリニューアルした「FAMIMA CAFÉ」のコーヒーカップ(Mサイズ)をモチーフにした計3種類を展開いたします。店内のマルチコピー機から普通紙(A3サイズ)で印刷し、ハサミで切り取って折るだけで、封筒と便箋が一度に完成する遊び心あふれる仕様です。切手を貼ればそのまま郵送できる本格的な設計となっており、デジタル化が進む現代だからこそ、自分の手で「作る楽しさ」と、心のこもった手紙が「届くワクワク感」を提案いたします。 日常の「おいしい」が、大切な人へ感謝を伝えるツールへと形を変え、「特別な機会」だけでなく、365日の日常の中に「ありがとう」が溢れる社会の実現を目指してまいります。 選べるレターセット 【活用シーンの例】 ・学校や仕事の合間に 近くのファミリーマートですぐに印刷できるため、借りた物を返す際などに、ちょっとした感謝の気持ちを添えることができます。 ・家族への日常的な感謝に リビングのテーブルなどにさりげなく置いておける、かしこまらないコミュニケーションツールとして活用できます。 【レターセットの概要】 ・実施期間 :2026年6月1日(月)~ ・展開地域 :全国のファミリーマート店舗(マルチコピー機設置店) ・入手方法 :店内のマルチコピー機で出力(用紙代・プリント代が発生いたします。) ユーザー番号:RZXDJKFHL8 2次元コード : ・印刷方法、作り方の公式ウェブサイトURL: https://www.family.co.jp/sustainability/with-sustainability/thanks_letter_set ※一部、マルチコピー機の設置のない店舗がございます。 ファミリーマートは、「あなたと、コンビに、ファミリーマート」のもと、地域に寄り添い、お客さま一人ひとりと家族のようにつながりながら、便利の先にある、なくてはならない場所を目指してまいります。 <参考情報> ■ ―with Sustainability!活動記事―ファミリーマートありがとうの手紙コンテスト https://www.family.co.jp/sustainability/with-sustainability/202402ws.html ■「いちばんチャレンジ」に込められた思い ファミリーマートは、2026年9月に創立45周年を迎えます。 時代の変化に合わせ、コンビニの枠を超えてお客さまに「いちばん」と選ばれる存在であり続けるため、私たちは「あなたのいちばんをたくさん作る『いちばんチャレンジ』」を新スローガンに掲げました。 この合言葉のもと、「おいしい」「ちょっとおトク」「わくわく楽しい」「ステキが見つかる」「革新的・最先端」「環境にやさしい」「働きたい」「地域に愛される」という8つの分野に基づき、ファミリーマート史上最大の挑戦を続けてまいります。 45周年特設サイト:https://www.family.co.jp/campaign/spot/2026_45th.html 以上 PDF(999KB) 画像(2.2MB) ニュースリリース2026年
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ソース:https://www.family.co.jp/company/news_releases/2026/20260601_03.html
ファミリーマートの動画をもっと見る- 高知県産ゆずを使ったアイスクリームや料理の取り組みは、地域の資源を有効活用しつつ、サステナビリティを追求する素晴らしい取り組みだと感じました。ゆずの果汁だけでなく、皮や種まで無駄なく活用する工夫がされている点が特に印象的であり、地域の伝統や知恵を大切にしながら、次世代に繋げていく姿勢に感心しました。地域との連携や持続可能な取り組みを重視する姿勢は、他の企業にも良い影響を与えることができると思います。
- 浅野忠信さんを起用したコンビニエンスウェアの旗艦店限定ビジュアルは、とても魅力的であり、トップクリエイター陣の手による圧巻の演出が期待されます。また、国内最大級の売場と品揃えを誇る「FAMIMA PARK AZABUDAI」では、コンビニエンスウェアの世界観を存分に体験できることが楽しみです。限定アイテムや限定カラーも展開されるとのことで、ファッション好きな方にとっては見逃せないスポットになりそうですね。
- ファミマの『超も~っちりパン』シリーズが2,000万食も売れたんですね!驚きの食感に興味が湧いてきます。特に新商品の「も~っちり食感クロワッサンロール(ダブルカスタード)」と「も~っちり食感きなこドーナツ」は食べてみたいです。ファミリーマートの取り組みにはいつも新しい驚きがありますね。
- FAMIMAの新たな取り組みやコンセプトには興味深いものがありますね。従来のコンビニエンスストアの枠にとらわれない新しいアプローチや、お客様に「わくわくするお買い物」体験を提供するという考え方は斬新で魅力的です。また、NIGO®氏との共創やクリエイターチームの活用など、クリエイティブな要素が取り入れられている点も興味深いですね。今後の展開が楽しみです。
- FAMIMAの新しいコンビニエンスストアのコンセプトはとても興味深いですね。従来のコンビニエンスストアとは異なる体験を提供するというアプローチは、消費者にとって新鮮で魅力的なものになるかもしれません。FAMIMA PARK AZABUDAIのオープンが楽しみです!
- ファミリーマートのファミチキが誕生20周年を迎え、その記念としてパッケージデザインが刷新されるとのこと。ファミチキ袋のデザインが9年ぶりに変わるというニュースは興味深いですね。ファミリーマートの取り組みやクリエイティブディレクターNIGO®氏によるディレクションなど、ブランドの進化に期待が高まります。ファミチキの新しいパッケージデザインがどのような変化を遂げるのか、楽しみにしています。
- ファミリーマートの取り組みは、ペット愛好家にとってはとても魅力的ですね。ペットの可愛らしい姿を共有することで、お客様とのコミュニケーションを深めるだけでなく、楽しい買い物体験を提供するというアプローチは斬新で素晴らしいと感じました。ペット動画の募集がどんな素敵な作品で溢れるか楽しみですね!
- ハワイ気分を味わえる9種類のグルメがファミリーマートで登場するんですね!マカダミアナッツチョコレートをイメージしたエクレアやアイスなど、どれも美味しそうです。ハワイフェアの開催は夏の楽しみの一つになりそうです。早く試してみたいです!
- 小児がん支援に取り組む「みんなのレモネード」の取り組みは素晴らしいと感じました。子どもたちと共同開発チームが協力して商品を作り上げる姿勢や、売上の一部が小児がん患者の支援に役立てられるという取り組みに感動しました。企業と社会が連携して社会貢献活動を行うことの重要性を改めて感じました。
- ファミマのチャレンジ大発表会「ファミフェス2026」のテーマ「コンビニではたらく」は、とても興味深いですね。個性を活かせる新しいユニフォームやコンビニで働く魅力を発信する取り組みは、社会に新しい価値を提供する素晴らしい試みだと感じました。ファミリーマートの45周年を記念するイベントとして、どんなエンターテインメントショーが展開されるのか、楽しみにしています。












ファミリーマートの「ありがとうの手紙コンテスト」は、子供たちに感謝の気持ちを表現する機会を提供している素晴らしい取り組みだと感じました。コンビニから手紙文化を広める試みも興味深いですね。子供たちが感謝の大切さを学び、表現することで、より豊かな心を育むことができるのではないでしょうか。素晴らしいイニシアチブだと思います。