- くら寿司が「大間のまぐろと極上寒ぶり」フェアを開催
- 大間のマグロは最高品質の国産天然本マグロで、「黒いダイヤモンド」とも呼ばれる
- 大間のマグロは津軽海峡の荒波にもまれ、引き締まった身と上質な脂が特徴
- 販売するマグロは全て正規ルートで仕入れ、漁獲量に制限があるため数量限定で提供
- フェアの商品には「大間のまぐろ上赤身」と「大間のまぐろねぎまぐろ」などがあり、他にも上質なマグロを存分に楽しめる商品が多数
“本マグロの最高峰”「大間のマグロ」が今年も登場 「大間のまぐろと極上寒ぶり」フェア ―2月9日(金)から期間・数量限定で開催―













2024.02.06 “本マグロの最高峰”「大間のマグロ」が今年も登場 「大間のまぐろと極上寒ぶり」フェア ―2月9日(金)から期間・数量限定で開催― “本マグロの最高峰”「大間のマグロ」が今年も登場「大間のまぐろと極上寒ぶり」フェア―2月9日(金)から期間・数量限定で開催― 回転寿司チェーン「くら寿司」を運営するくら寿司株式会社(代表取締役社長:田中邦彦、所在地:大阪府堺市)は、「大間のまぐろ上赤身(一貫)」や「大間のまぐろねぎまぐろ(一貫)」、「【鹿児島県産】寒ぶり」等を販売する「大間のまぐろと極上寒ぶり」フェアを2月9日(金)より期間限定で開催します。 大間のマグロは、青森県の大間で熟練の漁師さんが一本釣りで漁獲した、“黒いダイヤモンド”とも呼ばれる最高品質の国産天然本マグロで、津軽海峡の荒波にもまれ、引き締まった身と上質な脂が特徴です。 本フェアで販売する大間のマグロは、全てが大間漁協組合の証明書付きの正規ルートで仕入れています。漁獲量に制限があり、全国店舗で販売する物量を確保するのが難しい中、当社と水産業者様との良好な関係を生かし、提供が実現しました。「大間のまぐろ上赤身(一貫)」は、大間のマグロの中でも、より味や色が濃く、旨みが凝縮されている赤身を使用し、濃厚で深みのある味わいをお楽しみいただけます。また、粗くたたき加工することで、なめらかな舌触りが楽しめる「大間のまぐろねぎまぐろ(一貫)」は、マグロ本来の濃厚な旨みが口の中に広がります。 その他にも、上質なマグロの旨みを存分に楽しめる商品が多数登場します。「ふり塩 熟成大とろ(一貫)」は、マグロからわずか5%ほどしか取れない最高級部位を使用。緻密に計算された塩分量でふり塩加工をし、余分な水分をとばすことで旨みを凝縮。さらにその旨みを最大限に引き出す独自の熟成技術を施すことで、マグロの旨みと食べた瞬間のとろけるような極上の味わいをお楽しみいただけます。「特上みなみまぐろ赤身」は、本マグロと肩を並べるほど高級とされるミナミマグロの1匹からわずか15~20%ほどしか取れない希少な“天身”と呼ばれる部位を使用。赤身の深い味わいが特徴です。 加えて、本フェアもう一つの目玉商品である「【鹿児島県産】寒ぶり」は、潮流が速く、水深も深い鹿児島県大隅半島の激流の中で育てた寒ブリを使用。運動量が多く、筋肉質な身質が特徴で、たっぷり脂がのりながらも、しつこく無いさっぱりとした味わいをご堪能いただけます。 “本マグロの最高峰”である大間のマグロがリーズナブルな価格で楽しめる貴重なこの機会に、是非くら寿司をご利用ください。 ■販売概要 商品名 / 価格 / 販売期間 ※店舗により価格は異なります。※一部商品は予定数量に達し次第、販売終了となります。 大間のまぐろ上赤身(一貫) 345円販売期間:2月9日(金)~2月18日(日) 大間のまぐろねぎまぐろ(一貫) 250円販売期間:2月9日(金)~2月18日(日)※大間産の原料を使用しています ふり塩 熟成大とろ(一貫) 345円販売期間:販売中 特上みなみまぐろ赤身 250円販売期間:2月19日(月)~無くなり次第終了 【鹿児島県産】寒ぶり 280円販売期間:2月9日(金)~無くなり次第終了 【鹿児島県産】漬け寒ぶり 280円販売期間:2月9日(金)~無くなり次第終了 あぶりびんちょう大とろゆず塩 230円販売期間:2月9日(金)~2月18日(日)脂のりが良いビンチョウマグロを厳選。ハラミの部分を使用しており、提供直前に店内で表面を軽く炙ることで、溶け出す脂の旨みをお楽しみいただけます。ゆずと塩だれを乗せることで、さっぱりとした風味に仕上げました。 熟成漬けはまち 115円販売期間:2月9日(金)~無くなり次第終了日本近海で獲れた天然ハマチを、くら寿司独自の味噌だれに漬け、熟成させることで、ハマチの旨みを最大限に引き出しました。 ロブスターサラダ 115円販売期間:2月9日(金)~2月18日(日)カナダ産のロブスターを使用した新商品。マヨネーズと魚介の旨みを感じられる特製のだし醤油などを合わせたタレで味付けをすることで、全体の味をまとめています。ロブスターの甘みとブロッコリーの食感がクセになるおいしさです。 ヘルシーロール(えびマヨ) 165円販売期間:2月9日(金)~2月18日(日)※お持ち帰り不可規格外野菜を原料にした野菜シート(にんじんシート)を使用した商品です。中にはえび、えびマヨ、きゅうり、たまご焼き、カニカマと具材がたっぷり入っていながら、一口サイズで食べやすく、シャリを使用していないためサラダ感覚でお召し上がりいただけます。 いか軟骨唐揚げ 180円販売期間:2月9日(金)~3月7日(木)イカの軟骨を醤油、ニンニク、生姜を合わせた特製タレに漬け込むことで、噛むほどに旨みが口の中で広がります。注文が入ってから揚げるため、外はサクサク、中はコリコリとした食感をお楽しみいただけます。 チーズインハンバーグ風 420円販売期間:2月9日(金)~3月7日(木)※お持ち帰り不可大豆ミートと玉ねぎ等を使用し、まるでハンバーグのような味わいを再現しました。中にはゴーダ、パルミジャーノレッジャーノ、チェダーの3種類のチーズを贅沢に使用しており、チーズ好きにはたまらない一品です。
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ソース:https://www.kurasushi.co.jp/author/005367.html
無添くら寿司の動画をもっと見る- 夏休みに贅沢なカニ料理を楽しめる「極上かに」フェアがくら寿司で開催されるんですね!特別価格のかに身軍艦やかに三種盛り、丸ずわいがに二種盛りなど、美味しそうなメニューがたくさん揃っていて興味深いです。さらに、QRクーポンサービスでお得に楽しめるというのも魅力的ですね。夏の味覚を存分に楽しめるイベントに参加したいです!
- 北海道フェアのメニューが豊富で美味しそうですね!特に北海道サーモンや北海道ほたて、北海道天然ぶりなど、北海道の海の幸を存分に楽しめるようです。くら寿司で110円で北海道サーモンが食べられるのはお得感があります。他にも生ほっき貝や北海道牛にぎりなど、バラエティ豊かなメニューが揃っていて、北海道の味を堪能できそうですね。
- 新幹線を使って鹿児島産の朝〆鮮魚を全国チェーンのくら寿司で提供する取り組みは斬新で興味深いですね。地域の特産品を全国展開するための新しい取り組みが増えているのは素晴らしいと感じます。これからますます地域と全国をつなぐ取り組みが増えることを期待しています。
- 新宿にオープンするくら寿司のプレミアム回転寿司「無添蔵」の新店舗が、地方食材の魅力を都心に届けるというコンセプトが素晴らしいと感じました。特に北海道産の朝〆地魚や地方の食材を活かしたペアリングなど、地域の特産品を活かしたメニューが楽しみです。また、落ち着いた雰囲気の店内も魅力的で、くつろぎながら上質なお寿司を楽しめる空間が提供されるのは素晴らしいと思います。新宿でのオープンが楽しみですね。
- アジアくら寿司が東南アジアへ初進出するというニュースは興味深いですね。タイのバンコクに出店する計画が発表されたとのことで、和食文化の海外展開が進んでいることがうれしいです。タイは親日国であり、回転寿司を楽しんでいる消費者も多いとのことで、成功する可能性が高そうです。アジアくら寿司が提供する「安心」「美味しい」「リーズナブルな価格」に加えて、「記憶に残る楽しさ(エンターテイメント)」を追求する姿勢も素晴らしいと感じます。新たな食体験を提供することで、世界中のお客様に喜んでもらえることを期待しています。
- 初夏にぴったりのスタミナメニューが盛りだくさんのくら寿司のフェア、特に「うなぎとまぐろ」の組み合わせは魅力的ですね。さらに、かき氷を使った旨辛冷麺も新発売という斬新なアイデアに驚きました。夏の暑さに負けないスタミナをつけるためのメニューが充実していて、食欲をそそる内容です。
- 新しい健康シリーズ食前の一皿の商品が登場するというニュースは興味深いですね。健康志向の高まりや栄養バランスを意識する人が増えている中で、回転寿司でも野菜を手軽に摂取できるメニューが提供されるのは素晴らしい取り組みだと感じます。特に夏におすすめの新商品も気になります。健康に配慮しながら美味しい食事を楽しめるのは嬉しいですね。












大間のマグロは最高品質の国産天然本マグロであり、その味と脂の質が特徴です。フェアでは、大間のまぐろ上赤身や大間のまぐろねぎまぐろなど、さまざまな商品が提供されます。特に、「ふり塩 熟成大とろ」や「特上みなみまぐろ赤身」は、マグロの旨みを最大限に引き出した贅沢な味わいが楽しめそうです。マグロ好きにとっては、このフェアは見逃せないイベントですね。