- 森永製菓と太宰府市がコラボレーションし、「甘酒 九州沖縄限定デザイン」を発売
- 「だるま」「招き猫」のデザインで、開運祈願やお正月、受験シーズンにぴったり
- 太宰府市のPRキャラクターをあしらったデザインで、3年連続のコラボ
- 「森永甘酒」は酒粕と米麹を使用し、深いコクとやさしい甘みが特長
- 甘酒市場シェアNo1であり、甘酒市場を盛り上げるために発売
森永製菓×太宰府市
お正月や受験に!「だるま」「招き猫」デザインで開運祈願
「甘酒 九州沖縄限定デザイン」
11月下旬より九州・沖縄限定発売

森永製菓×太宰府市 お正月や受験に!「だるま」「招き猫」デザインで開運祈願 「甘酒 九州沖縄限定デザイン」 11月下旬より九州・沖縄限定発売 印刷 2023年11月21日 商品・キャンペーン 森永製菓株式会社(東京都港区芝、代表取締役社長・太田 栄二郎)は、甘酒市場シェアNo1※1である「森永甘酒」から、太宰府市と3年連続のコラボレーションとなる「甘酒 九州沖縄限定デザイン」を九州・沖縄地方限定で 11月下旬から期間限定で発売します。これから迎えるお正月や受験シーズンに、開運を祈願した本商品をおいしく楽しむことで、元気で明るい気持ちになっていただきたいとの想いが込められています。甘酒市場の最需要期であるこの時期に本商品を発売することで、甘酒市場を盛り上げるとともに、お客様に笑顔をお届けしてまいります。 ※1:インテージSRI+甘酒市場 2022年11月-2023年10月 累計メーカー別販売金額 【ポイント】 ■お正月や受験に!縁起の良いデザイン 缶に縁起物である「だるま」「招き猫」、「開運祈願」をデザイン。これから迎える年末年始の人が集まる機会に、縁起を担いだ本商品をおいしく飲んで元気に過ごしていただきたいという想いや受験生を応援する想いが込められています。 ■3年連続の太宰府市とのコラボレーション 赤い缶でおなじみの「森永甘酒」は、赤い柄に梅の花をあしらったデザインが特徴です。梅の花は太宰府の市の花としても親しまれており、「森永甘酒」と太宰府市が梅の花をシンボルとして親和性が高いことからコラボレーションし、今年は3回目となります。太宰府市の「PRキャラクター(旅人のたびと、れいわ姫、おとものタビット)」をあしらった太宰府市公認のデザインです。 ■おなじみの「森永甘酒」 2つの発酵素材である酒粕・米麹を使用しています。酒粕の深いコクと米麹のやさしい甘み、そして米麹の粒がしっかりと感じられる「食感」「のどごし」がおいしさの特長です。アルコール分 1%未満。 ■参考情報 【森永製菓と甘酒】 森永製菓は、1969年に瓶入り、1974年10月に缶入りの「森永甘酒」を発売。以降、古くは1300年前から飲用されてきた日本の伝統飲料である“甘酒”が、皆様の暮らしにおいて“より身近な飲み物”となるよう、様々な形態や味わいの甘酒の発売、甘酒の健康価値の研究などにより甘酒需要の拡大に取り組んでまいりました。コーポレートメッセージ「おいしく、たのしく、すこやかに」のもと、森永製菓はこれからも甘酒のおいしさや健康価値を探求し、お客様のウェルネスライフをサポートしてまいります。 詳しくはPDFをご覧ください。 (789.8 KB)
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ソース:https://www.morinaga.co.jp/company/newsrelease/detail.php?no=2558
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この記事では、森永製菓と太宰府市のコラボレーションによる「甘酒 九州沖縄限定デザイン」の発売が紹介されています。お正月や受験シーズンにぴったりの「だるま」「招き猫」デザインで、開運を祈願することができるそうです。また、太宰府市とのコラボレーションは3年連続で行われており、太宰府市のPRキャラクターもデザインに取り入れられています。森永甘酒は酒粕と米麹を使用しており、深いコクとやさしい甘みが特長です。九州・沖縄地方での限定販売となるので、地域の方々に喜ばれることでしょう。