- 12月3日に国際障害者デーに合わせ、「パラリンアートカレンダー」がファミマプリントで販売開始。
- 障がいのあるアーティストの作品を使用したカレンダーやプリント紙、ブロマイドが取り扱われる。
- 障がい者の社会参加と自立支援を促進するための取り組み。
- ファミリーマートはパラリンアートの理念に賛同し、アート展「ファミマギャラリー」も開催。
- 地域社会との連携を強化し、誰もが活躍できる社会をサポート。
- 販売期間は2024年12月3日から2025年12月31日まで。
- 一部店舗を除く全国のファミリーマートで取り扱われる。
12月3日の国際障害者デーにあわせ、 障がいのあるアーティストの作品「パラリンアートカレンダー」を 「ファミマプリント」で取り扱い開始! ~障がい者の社会参画と自立支援の一助に~




12月3日の国際障害者デーにあわせ、障がいのあるアーティストの作品「パラリンアートカレンダー」を「ファミマプリント」で取り扱い開始!~障がい者の社会参画と自立支援の一助に~ 株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:細見研介、以下「ファミリーマート」)は、一般社団法人障がい者自立推進機構(所在地:東京都港区、代表理事:松永昭弘、以下「パラリンアート」)所属のアーティストが描いた作品を使用したカレンダーやプリント紙、ブロマイドの3点をファミリーマート店内に設置されているマルチコピー機のサービス「ファミマプリント」で、国際障害者デー(※1)である2024年12月3日(火)から全国のファミリーマート約16,300店で発売いたします。 ※1 国際障害者デー:国連総会において「障害者に関する世界行動計画」が採択されたことを記念して制定された日 ※一部取り扱いが無い店舗がございます。 ■想いをひとつに、誰もが活躍できる社会づくりを応援 パラリンアートは、障がい者アーティストと“ひとつのチーム”になり、多様な人が活躍できる世界を目指したアート事業を行い、障がい者の社会参画を図る活動やその啓発に取り組んでいます。 ファミリーマートはパラリンアートの理念に共感し、「ファミマプリント」から発売するとともに、12月3日(火)から店内イートインスペースで障がいのあるアーティストが描いた作品を展示するアート展「ファミマギャラリー」を東京都港区の3店舗で開催いたします。 ファミリーマートは、各自治体や支援団体などと連携を深め、店舗を展示場所として利用していただき、障がいのある方が描いた絵画を展示するアート展「ファミマギャラリー」の展開店舗を拡大し、地域社会と一体となって誰もが活躍できる社会づくりを応援してまいります。 【商品詳細】 <販売期間> 2024年12月3日(火)10:00~2025年12月31日(水)23:59 ※お好きなデザインをお選びいただけます。 ※画像はイメージです。 ※取扱いは一部店舗を除く。 ※本商品は標準税率(10%)対象商品です。 ■パラリンアートについて 2007年9月に創業し、障がい者当事者とひとつのチームになり、アート事業と先進技術事業を通じて事業成長を行い、持続可能な社会を作る活動をしています。 ホームページURL https://paralymart.or.jp/association/ <参考> ◆ファミリーマート初!「鳥取県障がい者アート」をファミマプリントで取り扱い開始 ~障がいへの理解を深め共にお互いの人格と個性を認め合う共生社会の実現と、誰もが活躍できる社会づくりを応援~ https://www.family.co.jp/sustainability/topics/2024/s20241101.html ◆障がいのある方が描いた絵画を展示するアート展 「ファミマギャラリー」開催 茨城県 https://www.family.co.jp/sustainability/topics/2024/s20240903.html 宮城県 https://www.family.co.jp/company/news_releases/2024/20240730_01.html 千葉県 https://www.family.co.jp/company/news_releases/2024/20240521_01.html 東京都台東区 https://www.family.co.jp/content/dam/family/sustainability/topics/pdf/Topics_20231207_art-gallery-in-store.pdf#zoom=100 ファミリーマートは、「あなたと、コンビに、ファミリーマート」のもと、地域に寄り添い、お客さま一人ひとりと家族のようにつながりながら、便利の先にある、なくてはならない場所を目指してまいります。 以上 PDF(721KB) 画像①(2.3MB) 画像②(1.6MB) 画像③(10.4MB) 画像④(1.1MB) ニュースリリース2024年
全文表示
ソース:https://www.family.co.jp/company/news_releases/2024/20241128_01.html
ファミリーマートの動画をもっと見る- ファミリーマートの「なぜか45%増量作戦」キャンペーンは、お値段そのままで内容量が増えるという太っ腹な企画で、ファミチキやラーメン、中華まんなど懐かしい名物商品が週替わりで登場するとのこと。創立45周年を記念しての取り組みということで、ファミリーマートのファンにとっては嬉しいニュースだろう。増量された商品を楽しみにしている人も多いのではないだろうか。
- コンビニとアニメ聖地巡礼のコラボは斬新で面白いアイデアだと思います。ファミリーマートがアニメ作品の世界観を店舗に取り入れることで、ファンにとってより特別な買い物体験ができることが楽しみですね。他のアニメ作品のラッピング店舗も展開される予定とのことで、ますます楽しみが広がります。
- 春の彩りサラダのラインナップがとても魅力的で、明太子やたまごを使ったさまざまな組み合わせが楽しそうですね。特に、青じそ香る博多明太子と蒸し鶏のパスタサラダや、明太クリームチーズのポテトサラダなど、味のバリエーションも豊富で食欲をそそります。春の訪れを感じさせる華やかなサラダで、食卓が一層楽しくなりそうです!
- ファミリーマートと『ウマ娘 プリティーダービー』のコラボキャンペーンがすごく楽しそう!ウマ娘たちの描き下ろしイラストグッズやコラボ商品が登場するということで、ファンにとってはたまらないイベントになりそうですね。特に、「はちみードリンク」や「トレセン学園のはちみつパン」など、遊び心満載の商品が気になります。ファミリーマートでのショッピングがさらに楽しくなりそうです!
- コンビニエンスウェアの新商品、コンビニサングラスと長袖アウターTシャツの発売が楽しみですね!特に新色のブラウンサングラスと王道の白黒ボーダーTシャツはどんなデザインなのか気になります。ファミリーマートのアパレルブランドがどんどん進化している様子が伝わってきて、ファッションアイテムをコンビニで手軽に購入できる文化が広がっているのは素晴らしいと感じました。
- おむすびJAPANのキャンペーンは、大谷翔平選手とのコラボレーションや新商品の登場など、盛りだくさんで楽しそうですね!中具増量やファミチキとのセット割引など、お得な企画も魅力的です。おむすびの世界も進化しているんだなと感じました。
- 「ファミマこども食堂」の取り組みは素晴らしいですね。地域交流を促進し、おにぎり文化を次世代に継承する取り組みは、地域社会にとっても参加者にとっても有益なものだと感じました。おにぎり専門店「おにぎり ぼんご」の技術を学べる「親子おむすび教室」は、参加者にとって貴重な体験になることでしょう。地域ごとに開催されるこのイベントが、多くの人々に喜びと学びをもたらすことを願っています。
- ファミリーマートが健康経営優良法人2026「ホワイト500」に認定されたことや、社員や店舗勤務者向けの「ファミマ体操」を開発したことは素晴らしい取り組みだと感じました。健康な生活習慣を促進するための取り組みや、専門家による監修を受けた体操の開発など、社員や店舗勤務者の健康を考えた取り組みが評価されるべきだと思います。
- 透明翻訳ディスプレイの実証実験は、訪日外国人客とのコミュニケーションを円滑にする画期的な取り組みですね。言葉の壁を感じることなく、お互いの表情や視線を確認しながら会話ができるというのは、接客の質を向上させるだけでなく、お客様もストレスなく買い物ができると思います。多言語対応だけでなく、聴覚障がいのあるお客様とのコミュニケーションにも役立つというのは素晴らしい取り組みですね。
- 新商品の「リラックスショーツ」や「ブラウェア」の展開は、女性の健康や快適さを考えた取り組みで素晴らしいと感じました。また、企業間連携を通じて社員のウェルビーイング向上を図る姿勢も素晴らしいと思います。ファミリーマートの取り組みには、社会貢献の意識が感じられますね。












障がいのあるアーティストの作品を取り扱う「パラリンアートカレンダー」がファミリーマートで販売されるとのニュースは、社会参画と自立支援の一環として素晴らしい取り組みだと感じました。障がい者のアーティストが活躍できる場を提供し、その作品を広く一般の方々に届けることで、多様性を尊重し、誰もが活躍できる社会を目指す姿勢が素晴らしいと思います。ファミリーマートの取り組みを通じて、障がい者の方々が社会に参加しやすくなる一助になることを期待しています。