- ジョイフルのフードロス対策「食のバトンで繋ぐ支援活動」が5年目を迎える
- ジョイフルはCSR活動として外部企業/団体との募金活動や地域の清掃活動、教育機関との連携などを行う
- フードロス対策では食材の寄付や子ども食堂への支援を行い、活動の幅を広げてきた
- 具体的な取り組みとして、子ども食堂や子どもルームへの食材寄付、フードドライブ活動への寄贈、社員向け販売などが挙げられる
【社会貢献活動】必要なひとへ必要なものを、ジョイフルのフードロス対策「食のバトンで繋ぐ支援活動」は、5年目を迎えました。


























[株式会社ジョイフル]
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【社会貢献活動】必要なひとへ必要なものを、ジョイフルのフードロス対策「食のバトンで繋ぐ支援活動」は、5年目を迎えました。株式会社ジョイフル2026年9月29日 18時40分いいね!数を読み込み中です ファミリーレストラン ジョイフル (本社:大分県大分市 代表取締役社長:穴見くるみ)は、昨今の物価高や少子高齢化問題、地球環境保全など社会を取り巻く課題に対して、これまで以上に企業の地域社会への継続的支援の必要性を感じています。 そのため、社会貢献活動として外部企業/団体との募金活動や地域の清掃活動、教育機関との連携した取り組みなど多岐にわたるCSR活動をおこなってきました。 特に「衣食住」の「食」に関わるジョイフルの事業特性を活かした、フードロス対策においては、2021年から外部機関へ食材の寄付(フードドライブ活動)や子ども食堂などへの支援を行うなど活動の幅を広げてきました。 今後もより一層継続した活動に取り組むとともに、一部活動実績を紹介します。 ◆ ジョイフルの“食”の取り組み 事例 ① 子どもたちを健康で笑顔に。「子ども食堂」、「子どもルーム」へ食材を寄付 ② 食のバトンを繋ぐ。「フードドライブ活動」へ寄贈 ③ フードロスゼロへの取り組み。「社員向け販売」 ◆ ① 子どもたちを健康で笑顔に。「子ども食堂」、「子どもルーム」へ食材を寄付 2022年から始まった本取り組みは、「子ども食堂」の取り組みに協力し、外販商品であるジョイフルの牛100%のハンバーグや、フェアなどが終わり使わなくなった食材や商品などを中心に提供しています。提供されたものは、ボランティアの方々の手により小さなお子様にも食べやすい大きさに成形されて、たくさんの地域の子どもたちへ届けることができました。 調理の様子食べやすい大きさへ♪完成品例 それ以外にも大分市内の11箇所に設置している「子どもルーム」へ、ベビーフードを寄贈するなど、これからの未来を担う子どもたちへ積極的な支援を行っています。 設置時の様子子どもルームにて ◆ ② 食のバトンを繋ぐ。「フードドライブ活動」へ寄贈 年2回、社員や工場・配送センターなどから、「食べられるのに食べられない」と消費に困っている食材や商品を募り、必要なものを必要な人へ繋ぐ“食のバトン”活動を続けています。集まった多数の食材は、大分県大分市にて活動している「一般社団法人 フードバンク東九州」へ寄贈させていただきました。これまで、お米やコーヒー豆、お菓子、缶詰や日用品などが集まりました。 ◆ ③ フードロスゼロへの取り組み。「社員向け販売」 弊社では自社工場での精肉加工や製品作成を行っています。工場で作られた製品は店舗で使用する食材量を独自システムで算出し、配送センターを通じて全国約600店舗へ届けられています。 食材や商品には食の安心安全等の観点から、厳しい出荷制限を設けています。品質に問題なく、出荷期限をこえた食材を無駄にしないために、1~2か月に1回程度、「社員向け販売」を実施しています。 ◆終わりに 2026年5月20日に、創業50周年を迎えたジョイフルは「私たちの住む地域と街を、笑顔でいっぱいにしたい」という思いのもと、「『地域の食卓』として、一人ひとりの毎日に、喜びを灯し続ける。」というパーパスを制定しました。目標実現のため、これからも継続的な支援活動を通し地域の皆様に愛される企業を目指して参ります。 ◆ジョイフルパーパス 「地域の食卓」として、一人ひとりの毎日に、喜びを灯し続ける。 創業50年を機に、パーパスステートメント「地域の食卓」として、一人ひとりの毎日に、喜びを灯し続ける。を策定しました。これは、ジョイフルが大切にしてきた「地域で一番安価で、身近なレストラン」という価値観を土台に、企業の社会的意義とステークホルダーへの誓いを一歩確立したものです。 「地域の食卓」として、一人ひとりの毎日に、喜びを灯し続ける。 食事をするだけのレストランでは、心まで満たすことはできない。 ありきたりなサービスでは、毎日通いたくなる理由は生まれない。 私たちの真ん中にあるのは、いつでも、いつまでも、 一人ひとりのそばにある「地域の食卓」であり続けることです。 子どもの頃から、大人になって、いくつ歳を重ねても、 ジョイフルを訪れれば、心ときめくメニューや、 大切な人との心地よい時間があり、今日が楽しい一日へと変わる。 まちの誰もが笑顔になれる場所へ。 そのために、私たちは時代とともに変化する 地域のニーズにいちはやく気づき、こたえるための挑戦を続けます。 地域のみなさまに愛され、支えられてきた私たちだからこそできる、 このまちの温かな灯りとなることを、一歩ずつ。 これからも、一人ひとりの毎日に、喜びを灯し続けられるように。 ジョイフルという、楽しさいっぱいの社名に誓って。 ■会社概要 ・会社名:株式会社ジョイフル ・本社所在地:〒870-0141大分県大分市三川新町一丁目1番45号 ・代表取締役社長:穴見 くるみ ・事業内容:ファミリーレストラン『ジョイフル』のチェーン展開等 ジョイフルは創業以来、『地域で一番安価で、一番身近なレストラン』を目標にかかげ、『お値打ち商品の提供』『お客様視点にたったサービスの実践』に取り組み続けてまいりました。これからも皆様に愛され続けるお店となるよう挑戦を続けてまいります。このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報がありますメディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちらメディアユーザー新規登録無料メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。すべての画像種類その他 ビジネスカテゴリレストラン・ファストフード・居酒屋中食・宅配キーワードジョイフルパーパス社会貢献SDGsCSRこども食堂子どもルームフードドライブ2026支援位置情報大分県大分市(本社・支社)関連リンクhttps://www.joyfull.co.jp/ダウンロードプレスリリース素材このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできますトッププレスリリース株式会社ジョイフル【社会貢献活動】必要なひとへ必要なものを、ジョイフルのフードロス対策「食のバトンで繋ぐ支援活動」は、5年目を迎えました。会社概要株式会社ジョイフル103フォロワーフォローRSSURLhttps://www.joyfull.co.jp/業種サービス業本社所在地大分県大分市三川新町1-1-45電話番号097-551-7131代表者名穴見くるみ上場福証資本金1億円設立1976年05月PR TIMESのご利用について資料をダウンロード
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ソース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000400.000023968.html
ジョイフルの動画をもっと見る- このジョイフルと世界の山ちゃんのコラボメニュー、とっても興味深いですね!「幻のコショウ」を使ったオリジナルメニューがどんな味なのか楽しみです。特に、「幻のコショウのチキン竜田&ジョイフルペッパーハンバーグ」は、両方のお店の味を楽しめるということで、食べてみたいです。他にも豚肩ロースステーキダブルや黒ごまアイスとわらび餅のパフェなど、冬限定のスイーツも気になります。このフェアで家族や友人と楽しい食事の時間を過ごしたいですね!
- ジョイフルと『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』のコラボキャンペーン、すごく楽しそう!特別なキービジュアルや限定アクリルスタンド、公式アプリ&SNSキャンペーンなど、ファンにとってはたまらないイベントだろう。コラボ限定グッズを手に入れたい!
- 秋山竜次さんのジョイフル愛が溢れる記事で、新メニューの紹介から心理テストまで、楽しく読み進めることができました。秋山さんのコメントや表現がユニークで面白く、会場の笑顔が伝わってきました。ジョイフルの新メニューも興味深く、実際に食べてみたくなりました。秋山さんの活躍やバラエティに富んだ経歴も興味深く、彼の多才さに改めて感心しました。
- ジョイフルの新グランドメニューが豊富で魅力的ですね!特にビーフシチューハンバーグや肉増しのすき焼き鍋など、秋冬にぴったりな熱々メニューが気になります。さらに、価格もお得なボリュームメニューが充実していて、500円の日替りワンコインランチも魅力的です。ジョイフルは身近なレストランとして、お客さまに笑顔を届ける努力をしている印象を受けます。
- ジョイフルのフードロス対策「食のバトンで繋ぐ支援活動」は、子ども食堂や子どもルームへの食材寄付など、地域社会への貢献活動が素晴らしいと感じました。食のバトンを繋ぐ取り組みは、社会的な課題に対して具体的な行動を起こす良い例だと思います。これからも継続して活動を展開していく姿勢に感銘を受けました。
- 新スタイル店舗「Joyfull kitchen」のオープンは素晴らしいニュースですね!ファミリーレストランとして長年親しまれてきたジョイフルが、ショッピングセンター内でより手軽で心地よい食事体験を提供するというのは、お客さんにとっても嬉しいことでしょう。特に子供から大人まで楽しめるメニューが豊富なのも魅力的ですね。これからのジョイフルの展開に期待が高まります!
- 秋限定のメニューが豊富で、特に渋皮栗とマスカットのパンケーキやWソースのハンバーグなど、贅沢な味わいが楽しめそうですね。季節感溢れる料理とコーヒーが揃う並木街珈琲で、秋の訪れを感じながら優雅なひとときを過ごしたいです。
- 新商品の「ジョイフルの大分名物ニラ豚キット」と「ジョイフルのすたみな豚丼の具」、どちらも豚肉を使った美味しそうなメニューですね。特に、大分名物のニラ豚キットはキャベツと一緒に炒めるだけで簡単に作れるのが魅力的です。豚肉のジューシーさと甘辛ダレの組み合わせが食欲をそそります。すたみな豚丼の具も、レンジで温めるだけで手軽に楽しめる点が便利ですね。どちらも家庭で本格的な味を楽しめるので、気になる方はぜひ試してみたいです。
- 新しいジョイフルのフードコート特化型店舗「JOYFULL EXPRESS」が四国初上陸というニュース、興味深いですね!セルフサービススタイルの店舗ということで、どんなメニューや雰囲気が楽しめるのか楽しみです。ジョイフルの創業50周年も記念して、新しい試みが始まるようで、ファンにとっても楽しみな展開ですね。
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ジョイフルのフードロス対策「食のバトンで繋ぐ支援活動」は、子ども食堂や子どもルームへの食材寄付など、地域社会への貢献活動が素晴らしいと感じました。食のバトンを繋ぐ取り組みは、社会的な課題に対して具体的な行動を起こす良い例だと思います。これからも継続して活動を展開していく姿勢に感銘を受けました。