キューピー3分クッキングで簡単おいしいレシピを紹介

  • 桜もちは、関東風のお菓子で、白玉粉と薄力粉で作る生地であんを包むもの。
  • 生地はもっちりしており、上品なこしあんとよく合う。
  • 1個あたりのエネルギーは92kcalで、塩分は0.3g。
  • 作り方は、桜の葉の塩漬けを使用し、生地を焼いて包む工程が含まれる。

桜もち

桜もち 白玉粉と薄力粉を合わせた生地を薄く焼き上げてあんを包む関東風の桜もち。もっちりとやわらかい生地に上品なこしあんがよく合います。 1個分/エネルギー:92kcal ● 塩分:0.3g LINEで送る ツイートする シェアする 放送日 2026年4月6日 講師 Kanako先生 印刷する 材料(6個分) 作り方 1桜の葉の塩漬けは水に15~20分さらして塩抜きをし、水気をきる。 2こしあんは6等分し、俵形に丸める。 3ボウルに白玉粉と水75mlを入れ、白玉粉を溶かすように混ぜる。砂糖と薄力粉を加えて混ぜてなめらかにし、食紅を加えて桜色にする。 4フライパンに油適量を薄くひいて火にかけ、熱くなったら火を止める。3を玉じゃくしなどですくい、7cm幅、12cm長さの細長い楕円形になるよう薄くのばす。弱火にかけて表面が乾いてきたら返し、焼き色をつけないように両面を焼く。同様に6枚の皮を作る。 54を冷まし、2を1つのせて包み、1の桜の葉の葉脈を外側にして巻く。

全文表示

ソース:https://hicbc.com/tv/kewpie/recipe/2026/260406.htm