- 2026年1月12日から全国のコンビニエンスストアで先行発売。
- 「クリスプ 梅ホシ味」はザクッと食感の成型ポテトチップス。
- 梅の酸味を楽しめる。
- 成型ポテトチップス市場の活性化を狙って開発。
- 袋包装形態を採用し、省資源化を実現。
- 使用済みに整列が不要で味付け改良。
- 梅味はテスト販売時に好評で楽しめる。
- 梅の風味を強化し、キリッと甘酸っぱい味わい。
- ランダムに「ホシ型クリスプ」が入っている。
- 梅好きな方に特に楽しんでもらえる商品。
新春にピッタリ みつけたら願いが叶う!?ホシ型がランダムに入ったザクッと食感と梅の酸味が楽しめる成型ポテトチップス『クリスプ 梅ホシ味』1月12日(月)から全国のコンビニエンスストア先行発売

新春にピッタリ みつけたら願いが叶う!?ホシ型がランダムに入った ザクッと食感と梅の酸味が楽しめる成型ポテトチップス 『クリスプ 梅ホシ味』 2026年1月12日(月)から全国のコンビニエンスストア先行発売 カルビー株式会社は、“ザクッ”とした食感が特長の成型ポテトチップス※1「クリスプ」から、梅の酸味を塩で引き立てた『クリスプ 梅ホシ味』を2026年1月12日(月)から全国のコンビニエンスストア先行で期間限定発売します。コンビニエンスストア以外の店舗では、2026年2月2日(月)から期間限定発売します(2026年6月中旬終売予定)。※1)ジャガイモをスライスしたのではなく、いったんフレーク状にしたものを成型した生地で作ったポテトチップス - 発売経緯 - カルビーは、成型ポテトチップス市場の活性化を狙いとして、2016年8月に筒包装形態の「ポテトチップスクリスプ」を初めて発売しました。成型ポテトチップス市場が伸長を続ける中、2024年3月には包装形態を袋包装にして「クリスプ」としてリニューアル。包材の重量を約8割削減して、省資源化を実現しました。また、従来品では筒に入れるためにチップスを整列する必要がありましたが、袋形態では整列が不要となったことで、味付け方法を改良。味のムラが少なくなり、後味まで楽しめるようになりました。2025年10月からは、いつもの形状の「クリスプ」の中に“みつけたら願いが叶う!?「ホシ型クリスプ」”がランダムで入り、特別な「クリスプ」を探す楽しさも加わりました。 成型ポテトチップスは、酸味系のフレーバーとの相性がよく、今回発売する「梅味」は、テスト販売時に多くのお客様に支持され、ご好評いただいたフレーバーです。梅好きの方に満足いただけるよう、梅の風味をさらに強化し、キリッと甘酸っぱい味わいに仕上げました。「ホシ型クリスプ」がランダムで入っていることが伝わるように「梅ホシ味」としました。梅好きの方に特に楽しんでいただきたい商品です。 [商品特長] ●「クリスプ」はザクッと食感が止まらない、みんなで手軽に楽しめる食べごたえのあるマッシュポテトチップス※2です。 ●『クリスプ 梅ホシ味』は、梅の風味がしっかり感じられるよう、塩で引き立てた、キリッとした甘酸っぱい味わいです。 ●パッケージは、持ち上げた梅干しから水滴がたれる画像を採用し、赤い背景色にすることで味わいを想起しやすいように仕上げました。「梅ホシ味」とすることで、「ホシ型クリスプ」を連想する工夫をしています。 ※2)成型ポテトチップスと、ポテトチップスの違いについて「ポテトチップス うすしお味」などのポテトチップスは生のジャガイモをそのままスライスして油で揚げています。対して、成型ポテトチップスの「クリスプ」は、乾燥したジャガイモをマッシュポテトのように潰してフレーク状にしたものを成型し、油で揚げています。原料や製法が違うため、味や見た目、食感が異なります。 [商品規格]
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ソース:https://www.calbee.co.jp/newsrelease/260106.php
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新春にピッタリな梅味のポテトチップス「クリスプ 梅ホシ味」は、ホシ型のチップスがランダムに入っているという楽しい要素がありますね。梅の酸味とポテトチップスのザクッとした食感が組み合わさって、どんな味なのか興味深いです。梅好きには特におすすめの商品とのことで、一度試してみたいです!