- 「無添加うにといくら」フェアがくら寿司で開催される
- ウニやイクラ、旬の寒ブリなど豪華な食材が提供される
- 「濃厚うに(一貫)」や「大粒いくら(一貫)」などが販売される
- ブリはAIで育てられたサステナブルな養殖方法で提供される
- 「極みの逸品シリーズ」には「板うに手巻きセット(5貫分)」も登場
ウニとイクラの贅沢共演 AIで育てた旬の寒ブリも! 「無添加うにといくら」フェア ―11月28日(金)から期間・数量限定で開催―













2025.11.26 ウニとイクラの贅沢共演 AIで育てた旬の寒ブリも! 「無添加うにといくら」フェア ―11月28日(金)から期間・数量限定で開催― ウニとイクラの贅沢共演 AIで育てた旬の寒ブリも!「無添加うにといくら」フェア―11月28日(金)から期間・数量限定で開催― 回転寿司チェーン「くら寿司」を運営するくら寿司株式会社(代表取締役社長:田中邦彦、所在地:大阪府堺市)は、「濃厚うに(一貫)」や「大粒いくら(一貫)」のほか、“極みの逸品シリーズ”からは、「板うに手巻きセット(5貫分)」などを販売する「無添加うにといくら」フェアを、11月28日(金)より期間・数量限定で開催します。 今回のフェアでは、ウニやイクラをはじめとした豪華食材を贅沢に取り揃えました。「濃厚うに(一貫)」は、口の中でとろけていくような食感と、鼻に抜けていく上品な香りが特徴で、一般的に型崩れを防ぐために使用される食品添加物の「ミョウバン」を一切使用していないため、苦みがなく、ウニ本来の濃厚な旨みを堪能いただけます。また、「大粒いくら(一貫)」は、白鮭のイクラの中でも大粒のものだけを厳選。くら寿司特製の醤油ベースのタレに漬け込むことでコクが際立ち、プチっとした食感をお楽しみいただけます。さらに、「北海たこうに」(※)は、ミョウバン不使用のウニを使用したウニソースをタコと和え、タコの甘みに濃厚なウニの味わいがクセになる一品です。 加えて、この時期が旬の大型サイズのブリを使用した「五島列島AI寒ぶり」は、潮の流れが早い漁場で育つことで身が引き締まり、脂乗りが良いのが特徴です。皮引きを店舗で行うことで鮮度を保ち、しっかりとした身質と脂乗りを楽しめます。このブリは、AIの活用により給餌や作業の効率化を図る「スマート給餌機」で養殖したもので、高騰が続くエサの無駄を減らすとともに、生産者様の働き方改革にもつながるSDGsな養殖の仕組みといえます。 その他、豪華な商品を一皿で楽しめる“極みの逸品シリーズ”として、「板うに手巻きセット(5貫分)」が登場。ミョウバン不使用のウニを一枚板に贅沢に並べ、香り高い有明海苔に包んでお召し上がりいただけます。 ウニやイクラをはじめ、贅沢なネタが勢揃いするこの機会に、ぜひくら寿司へお越しください。(※)北海道産たこ使用。 ■販売概要 商品名 / 価格 / 販売期間 ※店舗により価格は異なります。※一部商品は予定数量に達し次第、販売終了となります。 濃厚うに(一貫) 250円販売期間:11月28日(金)~12月7日(日) 大粒いくら(一貫) 200円販売期間:11月28日(金)~12月7日(日) 北海たこうに150円販売期間:11月28日(金)~12月7日(日)※北海道産たこ使用 トリュフ中トロ(一貫) 240円販売期間:11月28日(金)~12月7日(日) 濃厚な脂の旨みが楽しめるミナミマグロの中トロを特製タレに漬け、醤油を加えたトリュフソースをかけることで、脂の旨み、トリュフの香りとコクがバランスよく楽しめます。ペリーラ(大葉のベビーリーフ)の爽やかな風味を添えることで、濃厚ながらもさっぱりと、もう一皿手を伸ばしたくなるような味わいの逸品です。 北海道牛のロッシーニ風(一貫) 380円販売期間:11月28日(金)~12月21日(日)※お持ち帰り不可 フレンチの王道“ロッシーニ”をお寿司で表現。赤身と脂のバランスが良いもも肉を使用し、低温でじっくり火入れした北海道牛のにぎりに、鶏レバーなどを使用した口どけなめらかで濃厚な味わいのフォアグラ風パテを乗せ、醤油を加えた香り高いトリュフソースをかけました。贅沢な味わいが口の中で広がります。 煮穴子握り 110円販売期間:11月28日(金)~12月7日(日) 体長20cm前後の細くて小さな穴子を使用し、若魚ならではのしっとりとした食感と旨みが特徴で、1貫につき1匹を丸々使用しています。くら寿司特製の醤油ベースのたれで煮ることで、味に深みを出した煮穴子を堪能いただけます。 ■漁業創生に力を入れるくら寿司ならではのSDGsに繋がる商品 ※店舗により価格は異なります。※予定数量に達し次第、販売終了となります。 五島列島AI寒ぶり 300円販売期間:11月28日(金)~12月21日(日) 【AIを活用した「スマート養殖」】養殖業界の深刻な課題である「人手不足」と「労働環境の厳しさ」をテクノロジーの活用により緩和することを目的とした「スマート養殖」。AIやICT技術を活用したスマート給餌機を活用し、養殖で最も手間がかかる人の手を介したエサやりを無くすだけではなく、必要なエサを的確なタイミングで与えることで、価格高騰が続くエサのロス削減を図ることができ、経営の効率化に加え、海洋環境の保全にもつながります。 ■ “極みの逸品シリーズ”から「板うに手巻きセット(5貫分)」が登場 ※店舗により価格は異なります。※予定数量に達し次第、販売終了となります。 板うに手巻きセット(5貫分) 1,840円販売期間:11月28日(金)~11月30日(日)※お持ち帰り不可 【極みの逸品シリーズとは】極みの逸品は、くら寿司がこだわって厳選した人気の高級食材などを使用。美味しさはもちろん、見た目の華やかさにもこだわり、SNS時代に合った“映えるお寿司”としてワンランク上のお寿司を、くら寿司ならではのリーズナブルな価格でご提供します。今後も、季節ごとに “極みの逸品シリーズ”として商品を展開していきます。 ■商品開発部のヒットメーカー藤原彩乃によるラーメン第二弾!「魚介背油らーめん」新発売 ※店舗により価格は異なります。※予定数量に達し次第、販売終了となります。 藤原系 魚介背油らーめん 780円販売期間:11月28日(金)~1月8日(木)※お持ち帰り不可 商品開発部のヒットメーカー藤原が開発したラーメンで、2025年6月から期間限定で販売し、ご好評いただいた「【藤原系】こってり背脂濃厚まぜそば」の第二弾。毎朝店舗でとる魚介出汁をベースに、旨みの詰まった極上スープに仕上げました。食べ応え抜群の4枚のチャーシューとほうれん草、レッドオニオン、メンマ、たっぷりの背脂をトッピング。濃厚さの中に、魚介の旨みがあとを引く一杯です。 ■「ガツンとにんにく」×「ヒリヒリ激辛」、クセになるサイドメニューが登場! ※店舗により価格は異なります。※予定数量に達し次第、販売終了となります。 にんにくすぎる黒唐揚げ 460円販売期間:11月28日(金)~1月8日(木) にんにくの風味がしっかり感じられる醤油ベースのタレに鶏もも肉を漬けこみ、大きな釜で回転させることで、肉を柔らかくし、味を染み込ませています。注文を受けてから揚げるため、できたてをご提供。にんにくが効いた食べ応え抜群の唐揚げです。 レッドホットソース 115円販売期間:11月28日(金)~1月8日(木)※お持ち帰り不可 トッピング用メニューとして、トマトソースをベースに、辛みの強いカイエンペッパーと塩蔵唐辛子、ラー油を使い、刺激的な辛みの効いた奥行きのある独特な風味に仕上げたソースです。「あぶりチーズサーモン」や「えび天にぎり」、「くらポテト」などと合うよう味を調整しており、様々な商品にかけてお楽しみいただけます。辛い物好きの方はぜひ挑戦してみてください。
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ソース:https://www.kurasushi.co.jp/author/006944.html
無添くら寿司の動画をもっと見る- 夏休みに贅沢なカニ料理を楽しめる「極上かに」フェアがくら寿司で開催されるんですね!特別価格のかに身軍艦やかに三種盛り、丸ずわいがに二種盛りなど、美味しそうなメニューがたくさん揃っていて興味深いです。さらに、QRクーポンサービスでお得に楽しめるというのも魅力的ですね。夏の味覚を存分に楽しめるイベントに参加したいです!
- 北海道フェアのメニューが豊富で美味しそうですね!特に北海道サーモンや北海道ほたて、北海道天然ぶりなど、北海道の海の幸を存分に楽しめるようです。くら寿司で110円で北海道サーモンが食べられるのはお得感があります。他にも生ほっき貝や北海道牛にぎりなど、バラエティ豊かなメニューが揃っていて、北海道の味を堪能できそうですね。
- 新幹線を使って鹿児島産の朝〆鮮魚を全国チェーンのくら寿司で提供する取り組みは斬新で興味深いですね。地域の特産品を全国展開するための新しい取り組みが増えているのは素晴らしいと感じます。これからますます地域と全国をつなぐ取り組みが増えることを期待しています。
- 新宿にオープンするくら寿司のプレミアム回転寿司「無添蔵」の新店舗が、地方食材の魅力を都心に届けるというコンセプトが素晴らしいと感じました。特に北海道産の朝〆地魚や地方の食材を活かしたペアリングなど、地域の特産品を活かしたメニューが楽しみです。また、落ち着いた雰囲気の店内も魅力的で、くつろぎながら上質なお寿司を楽しめる空間が提供されるのは素晴らしいと思います。新宿でのオープンが楽しみですね。
- アジアくら寿司が東南アジアへ初進出するというニュースは興味深いですね。タイのバンコクに出店する計画が発表されたとのことで、和食文化の海外展開が進んでいることがうれしいです。タイは親日国であり、回転寿司を楽しんでいる消費者も多いとのことで、成功する可能性が高そうです。アジアくら寿司が提供する「安心」「美味しい」「リーズナブルな価格」に加えて、「記憶に残る楽しさ(エンターテイメント)」を追求する姿勢も素晴らしいと感じます。新たな食体験を提供することで、世界中のお客様に喜んでもらえることを期待しています。
- 初夏にぴったりのスタミナメニューが盛りだくさんのくら寿司のフェア、特に「うなぎとまぐろ」の組み合わせは魅力的ですね。さらに、かき氷を使った旨辛冷麺も新発売という斬新なアイデアに驚きました。夏の暑さに負けないスタミナをつけるためのメニューが充実していて、食欲をそそる内容です。
- 新しい健康シリーズ食前の一皿の商品が登場するというニュースは興味深いですね。健康志向の高まりや栄養バランスを意識する人が増えている中で、回転寿司でも野菜を手軽に摂取できるメニューが提供されるのは素晴らしい取り組みだと感じます。特に夏におすすめの新商品も気になります。健康に配慮しながら美味しい食事を楽しめるのは嬉しいですね。












この記事を読んで、ウニとイクラの贅沢な組み合わせや、AIで育てられた旬の寒ブリの話に興味を持ちました。特に、「無添加うにといくら」フェアの豪華な食材や、「五島列島AI寒ぶり」の生産方法について興味深く感じました。食べ物に関する革新的な取り組みや、高品質な食材の提供について学ぶことができて、食欲をそそられる内容でした。