- 「堅あげポテト 牡蠣バター味」が新登場!
- ファンのアイデアを商品化し、全国のコンビニエンスストアで発売。
- 「堅あげポテト」は噛むほどうまい堅い食感が人気。
- 「堅あげポテト応援部」が秋の夜長に食べたい味を考案。
- 他のフレーバーよりも異なる味わいが楽しめる。
「堅あげポテト」ファンが考えた!“秋の夜長に食べたい味”が新登場!牡蠣のうま味とバターのコクが楽しめる『堅あげポテト 牡蠣バター味』11月10日(月)から全国のコンビニエンスストアで先行発売



「堅あげポテト」ファンが考えた!“秋の夜長に食べたい味”が新登場 牡蠣のうま味とバターのコクが楽しめる 『堅あげポテト 牡蠣バター味』 2025年11月10日(月)から全国のコンビニエンスストアで先行発売 カルビー株式会社は、“噛むほどうまい!”堅い食感が人気のポテトチップス「堅あげポテト」より、ファンのアイデアを商品化した『堅あげポテト 牡蠣バター味』を2025年11月10日(月)から全国のコンビニエンスストア先行で期間限定発売します。コンビニエンスストア以外の店舗では、同年11月17日(月)から期間限定発売します(2026年6月中旬終売予定)。 - 発売経緯 - 「堅あげポテト」は、19世紀半ばに米国で生まれた伝統的と言われる釜あげ製法を受け継ぎ開発したポテトチップスです。1993年11月8日に北海道限定で登場し、徐々に販売エリアを拡大。2005年に全国展開し、発売から30年以上たったロングセラーブランドです。厚めにスライスしたジャガイモをじっくり丁寧にフライすることで堅い食感と、噛むほどにジャガイモの味わいが楽しめる商品として多くの方に愛されています。これまで「うすしお味」や「ブラックペッパー」、「焼きのり味」などの定番商品のほか、様々な期間限定フレーバーを展開しています。 『堅あげポテト 牡蠣バター味』は、「堅あげポテト」のファンコミュニティ「堅あげポテト応援部」で“秋の夜長に食べたい味”を募集して誕生した商品です。「大葉味噌味」「燻製チーズ味」などの約1,300件のアイデアの中から選ばれました。パッケージは、部員の方が描いたデザインを元に作成した3案から、決選投票を行い決定。開発を進める中ではファンミーティングも実施し、皆さんの意見を取り入れながら改良を進めました。「堅あげポテト応援部」が考案・決定した当商品は、「堅あげポテト」ファンお墨付きの味わいです。「堅あげポテト」開発秘話:https://note.calbee.jp/n/n45dd17e9ca19 - 「堅あげポテト応援部」とは? - 「堅あげポテト」が大好き!盛り上げたい! 全国の「堅あげポテト」ファンが集う、ファンコミュニティです。約5万人の部員が所属しており(2025年9月時点)、ファン同士の交流も活発に行われています。堅あげポテト応援部では、新商品の先行試食や商品の共創プロジェクトなど、様々な企画を実施しています。詳細はウェブサイトをご覧ください。「堅あげポテト応援部」ウェブサイト:https://kataage-ouenbu.calbee.jp/ [商品特長] ●独自の製法で作りだす、カリカリッと噛むほどうまい!食感を楽しんでいただけます。 ●牡蠣をバターで炒めたようなコク深く香ばしい味わいです。 ●パッケージは、海の幸である牡蠣をイメージした水色と、バターをイメージした黄色を背景色に使用しました。中央に配置した網焼きの牡蠣バターの写真が食欲をそそります。 [商品規格]
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ソース:https://www.calbee.co.jp/newsrelease/251030.php
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「堅あげポテト 牡蠣バター味」は、ファンのアイデアから生まれた新しい味のポテトチップスということで、ファン参加型の商品開発が面白いなと感じました。普段から商品に対して意見を出し合い、アイデアを提案できるコミュニティがあるというのは、消費者とメーカーの距離が近い感じがして良いですね。牡蠣とバターの組み合わせも斬新で、食べてみたいと思わせる魅力があります。