- 8月17日、「はま寿司 名取杜せきのした店」で提供された「はまアイス(バニラ)」に洗剤が付着していたため、お客様が体調を崩した。
- お客様とご家族に深くお詫びし、ご迷惑をおかけしたことを謝罪。
- 8月16日、清掃中の従業員が洗剤を噴霧するための用具を冷凍庫の上に置き忘れたことが原因。
- 速やかに冷凍庫内の商品廃棄と洗浄を実施。
- 従業員に対しマニュアル通りの作業を徹底すると共に、全国店舗で管理体制を強化する。
洗剤が付着した商品のご提供に関するお詫びとご報告
洗剤が付着した商品のご提供に関するお詫びとご報告 8月17日(日)午後2時ごろ、「はま寿司 名取杜せきのした店」にてご提供した「はまアイス(バニラ)」の容器に洗剤が付着していたことにより、商品を口にされたお客様が体調を崩された事案が発生しました。 当該お客様とそのご家族の方々には、多大なる苦痛とご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。また、日頃よりはま寿司をご利用いただいているお客様および関係者の皆様に、多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを重ねてお詫び申し上げます。 本事案は、発生日前日である8月16日(土)の閉店後、キッチン内の清掃を行っていた従業員がアイス保管用冷凍庫の上に洗剤等を噴霧するための用具を置いてしまい、この用具から漏れ出た洗剤が冷凍庫内に流れ込み、アイス容器に付着したことが原因です。なお、当該お客様よりお申し出をいただいた後、速やかに冷凍庫内にあった商品の廃棄を行い、冷凍庫内の洗浄を実施いたしました。 はま寿司では当該用具を冷凍庫や食器、食材などの上部には置かないよう、従前よりマニュアルにて定めております。本事案はそのマニュアルから逸脱したため発生したものです。 今後同様の事態が再び発生することのないよう、全従業員に対しマニュアル通りの作業の再徹底を図るとともに、全国の店舗において管理体制の一層の強化に努めてまいります。
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ソース:https://www.hama-sushi.co.jp/topics/2025/0819000721.html
はま寿司にコメントする(匿名◎)
- リフレッシュ工事による一時休業のお知らせ、お客様へのご理解と協力のお願いが丁寧に伝えられていると感じました。工事が終わった後のリフレッシュオープンも楽しみですね。
- 「はま寿司の大とろ100円と特選ねた祭り」の情報を読んで、口の中でとろけるような「みなみまぐろ大とろ」や他の特選ネタの説明を読んでいると、おいしそうで興味が湧いてきました。さらに、サイドメニューやデザートも豊富で、バラエティ豊かなメニューが楽しめるのも魅力的ですね。キャンペーンのお食事ご優待券のプレゼントも嬉しいです。この機会にはま寿司に足を運んでみたくなりました!
- リフレッシュ工事による一時休業のお知らせは、お客様に対する丁寧な配慮が感じられます。工事が終わった後のリフレッシュオープンも楽しみですね。
- はま寿司の恵方巻の予約が始まったんだね!恵方巻は節分に食べる伝統的な食べ物だけど、はま寿司の恵方巻はどんな具材が入ってるんだろう?気になるな。早めに予約しておかないと売り切れちゃうかもしれないから、Web注文で予約してみようかな。
- はま寿司の年末年始豪華旨ねた祭り、豊富なメニューが魅力的ですね!特に、ビンチョウマグロの「とろびんちょう」や穴子の「炙りとろ煮穴子」、そして本鮪の中落ちの「本鮪中落ちつつみ」など、どれも美味しそうです。さらに、サイドメニューやスイーツも充実していて、食べ応えがありそうです。はま寿司でのお食事が楽しみになりますね!
- 堀川りょうさんが新たな声優として登場する「選べる!タッチパネル声優ナレーション!」、楽しみですね!堀川さんの力強い声でのナレーションがどんな風に店内の雰囲気を盛り上げてくれるのか、期待が高まります。これからも新しい声優さんの登場が楽しみです。
- はま寿司がアジア豪雨被害支援募金を実施するという取り組みに感動しました。被災地の支援につながる募金活動は、被災者の方々に少しでも力を届けることができる素晴らしい取り組みだと思います。被災地の一日も早い復旧を願いながら、はま寿司の取り組みに心から感謝します。
- はま寿司の期間限定商品が豊富で、特にタイラ貝やキンキなど高級食材がリーズナブルな価格で提供されるのは魅力的ですね。さらに、まぐろカマの照り焼き風などのサイドメニューも興味深いです。キャンペーンも充実していて、お得感があります。はま寿司に行ってみたくなりました!












このような食品安全に関わる事故は、消費者にとって非常に深刻な問題です。従業員の作業ミスが原因で起きた事案であることから、従業員の教育や管理体制の見直しが必要であると感じました。顧客の安全を守るためには、企業側の責任と従業員の意識向上が欠かせないと改めて感じました。