- ファミリーマートとHyundai(ヒョンデ)が店内デジタルサイネージと連動して電気自動車試乗会を展開
- 10店舗のファミリーマートで2025年4月4日から5週間開催
- ファミリーマートは電気自動車の普及を推進し、店舗駐車場に急速充電器を設置済み
- 試乗会に合わせて店内デジタルサイネージや店内放送でHyundaiの広告を配信
- 試乗会の概要:車両はINSTER、試乗コースは近隣の公道、東京都での開催など
店内のデジタルサイネージとの連動企画 コンビニエンスストア初のHyundai(ヒョンデ)電気自動車試乗会 ファミリーマート10店舗にて開催


店内のデジタルサイネージとの連動企画コンビニエンスストア初のHyundai(ヒョンデ)電気自動車試乗会ファミリーマート10店舗にて開催 株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:細見研介、以下「ファミリーマート」)は、Hyundai Mobility Japan株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、代表取締役社長:七五三木敏幸、以下「ヒョンデ」)と共同で、2025年4月4日(金)から5週間にわたりファミリーマート店舗の駐車場にてヒョンデの新型車両(電気自動車)試乗会を順次開催いたします。コンビニエンスストアの店舗駐車場を活用したヒョンデの試乗会開催は、今回が初となります。また、今回の試乗会と連動して、ファミリーマート店内に設置するデジタルサイネージ・メディア「FamilyMartVision」および店内放送でもヒョンデの広告を配信いたします。 イメージ画像 ■ファミリーマートの電気自動車普及の取り組み ファミリーマートは、2010年から地域のインフラ拠点として店舗への急速充電器の設置を推進しており、流通・小売業界No.1の全国約580店舗で展開しております。 これまでも、環境に配慮した電気自動車の普及促進のため、店舗駐車場を活用したイベントなどを実施してきました。このたび、電気自動車を多くのお客さまにお気軽に体験していただくために、店舗駐車場を用いてヒョンデの新型車両にご試乗いただく機会を提供する運びとなりました。 ■店内広告とのコラボレーション より多くのお客さまに知っていただくために、ヒョンデの広告を店内のデジタルサイネージおよび店内放送でも配信いたします。今後も、デジタルサイネージと実店舗との連動した企画を検討し、継続的に実施していく予定です。 <試乗会「ヒョンデ×ファミリーマート試乗会 サクッとINSTERドライブ」の概要> 車両:INSTER 当日のプログラム ・ヒョンデ社商品担当、専門スタッフによるINSTERの商品説明 ・試乗コース:該当店舗近隣の公道 ※公道での試乗は、今企画が初となります (1)東京都 日程:2025年4月4日(金)〜4月6日(日) 開催時間:10:00 – 18:00 店舗:ファミリーマート 鎌田水神橋店(東京都世田谷区鎌田3-34-9) ファミリーマート 春江町四丁目店(東京都江戸川区一之江7-65-20) (2)神奈川県 日程:2025年4月11日(金)〜4月13日(日) 開催時間:10:00 – 18:00 店舗:ファミリーマート 土橋一丁目店(神奈川県川崎市宮前区土橋1-3-7) ファミリーマート 水沢三丁目店(神奈川県川崎市宮前区水沢3-12-2) (3)千葉県 日程:2025年4月18日(金)〜4月20日(日) 開催時間:10:00 – 18:00 店舗:ファミリーマート 幕張町店(千葉県千葉市花見川区幕張町1-7780-3) ファミリーマート 千葉旭町店(千葉県千葉市中央区旭町7-1) (4)東京都 日程:2025年4月25日(金)〜4月27日(日) 開催時間:10:00 – 18:00 店舗:ファミリーマート 関越練馬インター店(東京都練馬区谷原5-14-14) ファミリーマート 坂下一丁目店(東京都板橋区坂下1-10-20) (5)静岡県 日程:2025年5月2日(金)〜5月4日(日) 開催時間:10:00 – 18:00 店舗:ファミリーマート 静岡東町店(静岡県静岡市葵区東町20-10) ファミリーマート 清水インター店(静岡県静岡市清水区西久保字瓦場46-9) ファミリーマートは、「あなたと、コンビに、ファミリーマート」のもと、地域に寄り添い、お客さま一人ひとりと家族のようにつながりながら、便利の先にある、なくてはならない場所を目指してまいります。 以上 <参考情報> ・国内の電気自動車における市場背景について 国内の電気自動車(EV・PHV)の普及台数は、現在約55万台(2024年3月末実績)であるものの、日本政府が2021年6月に公表した「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成⾧戦略」においては、「遅くとも2035年までに、乗用車新車販売で電動車100%を実現できるよう包括的な措置を講じる。」と記載されており、政府のカーボンニュートラル政策実施に伴い、更なる普及加速が見込まれています。 ・Hyundai(ヒョンデ)について 1967年に設立されたHyundai Motor Companyは、世界200ヵ国以上で事業を展開し、12万人以上の従業員を雇用しており、世界中のモビリティに関する現実的な課題に取り組んでいます。ブランドビジョンである「Progress for Humanity」に基づき、Hyundai Motorはスマートモビリティ・ソリューション・プロバイダーへの転換を加速しています。Hyundaiは、革新的なモビリティソリューションを実現するために、ロボティクスやAdvanced Air Mobility(AAM)などの先進技術に投資し、未来のモビリティサービスを導入するためのオープンイノベーションを追求しています。世界の持続可能な未来のために、Hyundai Motorは業界をリードする水素燃料電池と電気自動車技術を搭載したゼロエミッション車を導入するための努力を続けていきます。 Hyundai Motor Companyとその製品に関するより詳しい情報は、以下をご覧ください。 https://www.hyundai.com/worldwide/en/ PDF(777KB) 画像(2.8MB) 画像(231KB) ニュースリリース2025年
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ソース:https://www.family.co.jp/company/news_releases/2025/20250325_01.html
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- 新登場の豆乳を使用した「アーモンドサブレ」や他の植物性由来の商品が気になりますね。ファミリーマートの取り組みは素晴らしいと思います。植物性原料を使いながらもおいしさにこだわっている姿勢に感心しました。これからの食の選択肢が広がることを楽しみにしています。
- ファミリーマートの「ファミマ まるごとメディア」は、リアル店舗とデジタルメディアを組み合わせた新しい広告ソリューションであり、顧客体験を重視した斬新なアプローチだと感じました。広告主の認知拡大と顧客とのリアルな接点を同時に提供することで、効果的なマーケティングが可能になると期待されます。今後の展開が楽しみですね。
- このお知らせは、株式会社ファミリーマートの代表取締役社長の就任に関するものですね。細見研介氏が2026年2月末日で退任予定とのことで、新たな社長の方が就任されるのでしょう。企業のトップの交代は大きな変化ですが、新しい社長のリーダーシップで会社がどのように進化していくのか、注目したいと思います。
- この記事を読んで、ファミリーマートの新商品「ふわっとろ~たまご弁当」が気になりました!特に天津炒飯やキーマカレーなど、たまごを使ったお弁当のバリエーションが豊富で興味深いですね。たまごのふわっとろ食感を楽しめる商品は、寒い冬にぴったりで、食べてみたいと思いました。特に大阪王将監修の天津炒飯は、たまごの厚みと食感が特徴的だということで、一度試してみたいです!
- 大谷選手が選んだ「鮭わかめおむすび」、興味深い組み合わせですね。地元の食材を活かした商品で、大谷選手のセンスが感じられます。また、社会貢献活動「スマイルおむすびプロジェクト」も素晴らしい取り組みだと感じました。大谷選手のおむすびを食べてみたいと思います!












電気自動車の普及促進の取り組みとして、コンビニエンスストアでの試乗会が開催されるというのは興味深い取り組みですね。ファミリーマートが店内のデジタルサイネージと連動して広告を配信することで、より多くのお客様に情報を届ける工夫も素晴らしいと感じます。地域のインフラ拠点としての役割を果たすコンビニエンスストアが、環境に配慮した取り組みを行う姿勢は好感が持てます。