- プレナスは日本の米食文化の魅力を伝える活動を行っており、山口謠司氏をゲストに招いて食文化トークイベントを開催する。
- イベントはYouTube Liveで配信されるほか、16名の招待客を茅場町オフィスに限定して受け入れる。
- 山口氏は日本各地の食文化や土地の風俗について話し、また日本語の魅力についても講演する。
- 山口謠司氏のプロフィールによると、文献学、書誌学、日本語史を専門とし、現在は平成国際大学と中国山東大学で教鞭を執っている。
「プレナス米文化継承活動」×「作家・山口謠司氏」日本の食文化トークイベント











[株式会社プレナス]
株式会社プレナスは、持ち帰り弁当の「ほっともっと」と定食レストランの「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MKレストラン」を2024年9月末現在、国内に2,810店舗を展開しております。
当社は、…
「プレナス米文化継承活動」×「作家・山口謠司氏」日本の食文化トークイベント2024年11月23日(土)10時より 茅場町オフィスで開催株式会社プレナス2024年10月24日 11時00分 株式会社プレナスは、持ち帰り弁当の「ほっともっと」と定食レストランの「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MKレストラン」を2024年9月末現在、国内に2,810店舗を展開しております。 当社は、日本の米食文化の魅力を国内外に伝える活動を行っております。 このたび、大学客員教授として言語学の教鞭を振るいながら、作家活動や当社が提供しているラジオ番組「PLENUS RICE TO BE HERE」のパーソナリティなど幅広く活動する山口謠司氏をゲストにお招きし、日本の米文化や食文化、そして日本語の魅力についてお話しいただくイベントを開催する運びとなりましたのでお知らせいたします。 イベントはYouTube Liveで配信するとともに、会場となる茅場町オフィスに限定16名様をご招待いたします。ぜひご参加ください。 トークイベント内容 (1)山口氏による食文化トーク 山口氏が、日本各地を訪れた中で出会ったそ の土地々々の風俗から食文化などの話を、テ ーマを絞ってお話していただきます。 (2)山口氏の語る素敵な日本語 文献学、書誌学、日本語史を専門にしている 山口氏から、「素敵な日本語」と題して、日 本語の魅力についてさまざまな視点から語っ ていただきます。 ゲスト 山口謠司氏 プロフィール 1963(昭和38)年、長崎県佐世保市に生まれ る。現在、平成国際大学新学部設置準備室学術 顧問。大東文化大学名誉教授。中国山東大学客 員教授。博士(中国学)。 長崎県立佐世保北高等学校、大東文化大学文学 部卒業後、同大学院、フランス国立高等研究院 人文科学研究所大学院に学ぶ。ケンブリッジ大 学東洋学部共同研究員などを経て、現職。専門 は、文献学、書誌学、日本語史など。また、平 成国際大学、宝塚医療大学などで新しい学部や 研究所を創設しながら、作家、イラストレータ ー、書家、当社が提供しているラジオ番組「PL ENUS RICE TO BE HERE」のパーソナリティ としても活動。 トークイベント開催概要 (1)日 時 2024年11月23日(土) 10:00~12:00 (2)配 信 ①会場にお越しいただいての参加 ※お申込みいただいた方、限定16名様にイベント参加メールをお送りいたします ②オンラインでの参加 ※お申し込みいただいた方に、アクセス用URLをお送りいたします (3)参加費 無料 (4)申込方法 以下案内ページをご覧いただき、ページ内のフォームにてお申し込みください https://x.gd/E5ao9 (5)締 切 2024年11月20日(水) (6)主 催 株式会社プレナス (7)会 場 株式会社プレナス茅場町オフィス 7階 プレナス米文化継承活動 「日本の米文化を守り、受け継いでいく。」 日本の歴史、伝統に密接に関わりのある米文化を守り、その素晴らしさを未来へつなげていくため に、さまざまな活動に取り組んでいます。 プレナス米文化継承活動HP https://www.plenus.co.jp/rice/ (1)壁画「棚田の四季」 日本の美しい四季の中にある棚田を、細川護熙 氏が墨絵で描いた作品「棚田の四季」。2m×1 mの大きさの和紙60枚によって構成され、見る 面や高さによって風景と四季が変わる表情豊か な作品です。米文化継承活動のシンボルとな る、天高8mの壮大な壁画です。 (2)プレナスの米育活動 2020年より茅場町オフィスの屋上に田んぼを つくり、子供たちと一緒に米づくりに取り組む 「茅場町あおぞら田んぼプロジェクト」をスタ ート。また、子供たちが描いた米をテーマにし た絵画を、自社精米工場前の遊歩道のフェンス に掲出する「お米大好き絵画プロジェクト」も 実施しています。 このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報がありますメディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちらメディアユーザー新規登録無料メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。すべての画像種類イベントビジネスカテゴリ中食・宅配レストラン・ファストフード・居酒屋キーワードほっともっとやよい軒MKレストランごはん食文化継承山口謠司日本語PLENUS RICE TO BE HEREYouTube位置情報東京都中央区(本社・支社)関連リンクhttps://www.plenus.co.jpダウンロードプレスリリース添付資料.pdfプレスリリース素材このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできますトッププレスリリース株式会社プレナス「プレナス米文化継承活動」×「作家・山口謠司氏」日本の食文化トークイベント会社概要株式会社プレナス44フォロワーフォローRSSURLhttps://www.plenus.co.jp/業種商業(卸売業、小売業)本社所在地東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 8階電話番号03-3289-8311代表者名金子 史朗上場未上場資本金34億6113万円設立1960年03月トレンド情報をイチ早くお届けPR TIMESを友達に追加PR TIMESのご利用について資料をダウンロード
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ソース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000712.000054093.html
- 新しくオープンした「やよい軒 吉祥寺南町店」のデザインやコンセプトがとても魅力的ですね。上質なイメージを大切にしているところが伝わってきます。特にロゴやシンボルマークのデザインに込められた意味や色使いには、ブランドのコンセプトがしっかりと表現されていて素晴らしいと感じました。店舗の内装もモダンで和の要素が取り入れられていて、お客様に居心地の良さを提供しているのが伝わってきます。新しいお店の成功を祈ります!
- やよい軒の辛うま麺発売記念キャンペーンは、XとInstagramでそれぞれ異なる賞品が当たるというのが面白いですね。フォローしたり投稿したりするだけで参加できるので、気軽にチャレンジしてみたいです。特にInstagramでの賞品が気になります。
- 新しくオープンする「やよい軒 古河店」のデザインやサービスがとても魅力的ですね。上質なイメージでデザインされた店舗や、テーブルに設置されたタブレット端末からのオーダーなど、お客様に快適な時間を提供する工夫が素晴らしいと感じました。また、おかわり自由の『おかわり処』や店舗限定デザートメニューも楽しみです。これからの「やよい軒 古河店」の成功を期待しています。
- やよい軒の春季限定メニュー『花見御膳』は、桜エビのクリーミィコロッケや桜餅など、春らしい素材を使ったバラエティ豊かな内容でとても魅力的ですね。春の訪れを感じながら、さまざまなおかずを楽しめる御膳は、食欲をそそります。やよい軒の公式アプリも便利そうで、新商品情報やお得なクーポンを手軽に利用できるのも魅力的です。春の訪れを感じる食事を楽しみたい方にはぴったりのメニューですね。
- やよい軒の新商品『~1/2日分の野菜が摂れる~牛焼きしゃぶ定食』のおすすめポイントを全国の店長にアンケート調査した記事は興味深いですね。店長が選んだ特製味噌だれや辛子味噌などのたれのバリエーションも魅力的で、野菜たっぷりで満足感がある定食は健康面でも嬉しいです。新しいメニューを試してみたくなりました!
- この記事を読んで、やよい軒の新メニュー「辛うま麺」がとても美味しそうだと感じました。もっちり太麺と辛さと旨味が絶妙に絡み合っているようで、食べ応えがありそうですね。特にチーズを加えたバージョンや辛さ3倍のバージョンも興味深く、辛いもの好きにはたまらないメニューだと思います。新しい味を楽しみにしています!
- この記事を読んで、プレナスが女子サッカーの普及と育成に積極的に取り組んでいる姿勢に感心しました。U-15プレナスなでしこアカデミーフェスティバル2026の開催を通じて、若い選手たちの成長を支援し、食育も取り入れている点も素晴らしいと思います。プレナスの取り組みが、女子サッカーの発展に大きく貢献することを期待しています。
- 新TVCM「こだわりのたれで楽しむ!牛焼きしゃぶ定食」篇の内容を読んで、やよい軒の牛焼きしゃぶ定食が美味しそうだなと思いました。特製のたれとたっぷりの野菜が組み合わさって、満足感のある食事になりそうですね。CMの映像や音楽もテンポよくて魅力的で、食欲をそそる内容だと感じました。やよい軒に行ってみたくなりました!
- プレナスの米文化継承活動は、親子でお米について学び、食べ比べる体験ができるイベントが素晴らしいと感じました。お米の生産方法や構造、地域ごとの銘柄などを学びながら、実際にお米を味わうことで、親子で楽しく学ぶことができる点が魅力的です。また、米文化見学ツアーも開催されるとのことで、棚田の四季を描いた壁画や茅場町あおぞら田んぼなど、お米に関するさまざまな要素を体験できる点も興味深いです。お米の大切さや魅力を伝える取り組みに感心しました。
- 店舗の改装が行われ、上質なイメージでデザインされた「やよい軒 練馬店」がオープンするとのことですね。新しいロゴやシンボルマーク、暖簾などがブランドイメージを表現していて、モダンで和の要素も取り入れられているようです。おかわり自由のサービスもあるようで、ゆっくりと食事を楽しめそうです。改装後の店舗がどのような雰囲気なのか、気になりますね。












山口謠司氏のプロフィールを読んで、彼の幅広い活動と専門知識に驚きました。文献学や日本語史などの専門分野だけでなく、作家やイラストレーターとしても活動しているという多才さに感心しました。彼が日本の食文化や日本語の魅力について語るトークイベントは、非常に興味深いものになりそうです。