- 株式会社ハイデイ日高が新メニューやWハイボール祭の開催を発表
- 日高屋グループ全店舗で餃子のリニューアルや新メニューの発売
- Wハイボール祭では陸ハイボールとドラゴンハイボールが値下げ
- 新生活支援や成果報告、今後の展望などが発表された
- コロナ禍を経て業績回復し、値上げを避けながら成長に努める姿勢を示す
【イベントレポート】春の日高屋は新生活を応援!!リニューアルした人気No.1の餃子と新メニュー登場、お得に楽しめる“Wハイボール祭”も開催!



































[株式会社ハイデイ日高]
関東を中心に熱烈中華食堂日高屋を展開する株式会社ハイデイ日高(本社:埼玉県さいたま市大宮区/代表取締役社長:青野 敬成)は、2026年3月27日(金)より日高屋グループ全店舗にて餃子のリニューアルの他、新メ…
【イベントレポート】春の日高屋は新生活を応援!!リニューアルした人気№1の餃子と新メニュー登場、お得に楽しめる“Wハイボール祭”も開催!日高屋「新メニュー」「新キャンペーン」開始に伴うメディア先行発表会・試食&試飲会開催レポート株式会社ハイデイ日高2026年3月19日 10時00分いいね!数を読み込み中です関東を中心に熱烈中華食堂日高屋を展開する株式会社ハイデイ日高(本社:埼玉県さいたま市大宮区/代表取締役社長:青野 敬成)は、2026年3月27日(金)より日高屋グループ全店舗にて餃子のリニューアルの他、新メニューの発売、併せて陸ハイボールとドラゴンハイボールを期間限定で値下げする日高屋グループ初となる「Wハイボール祭(陸ハイボール&ドラゴンハイボール)」を開催することを発表しました。 写真左から:(株)永昌源 代表取締役社長 大山拓郎、(株)ハイデイ日高 代表取締役社長 青野 敬成、キリンビール(株) 常務執行役員マーケティング本部営業部長(3/27付)江田雄太 ▪新生活スタートは日高屋で!! 会の冒頭、日高屋は2026年2月期、関東地方1都6県で472店舗を達成したこと、新たな試みとして、4月には社外では初となるフランチャイズ店を新潟駅前に出店することが代表取締役社長・青野敬成から発表されました。 「来年は日高屋業態誕生25周年、再来年は、ハイデイ日高創業55周年、そして私もこの5月で社長に就任して5年目に入ります。5という数字が並びまして、これはGO!GO! 進め日高屋、ゴーゴー!ハイデイ日高!という意味と捉え、これからも成長への努力を続けてまいりたいと思っております」。 (株)ハイデイ日高 代表取締役社長 青野 敬成 外食産業が苦しかったコロナ禍を経て、それ以降社員一丸となって努力した結果、業績は回復、さらには右肩上がりに推移。「それでも2024年12月に、弊社もメニューの値上げを余儀なくされました。ですがそれ以降この2026年春まで、一度も値上げをしておりません!」と青野社長。世の中が値上げラッシュの真っただ中の今、新メニュー、新キャンペーンも引き続きお客様に寄り添った価格で挑むと述べました。 ■就職や転勤、異動や入学、新生活をスタートするすべての方を応援! この季節は、転勤や入学で新たに関東圏にいらっしゃる方も増え、それぞれが新たな環境に身を置く、新生活のスタート時期です。 「私事にはなりますが、18歳で愛媛から上京してまだ右も左もわからないとき、初めて入ったラーメン屋が、日高屋の前身であるらーめん日高でした。そこでアルバイトを始めたことがきっかけで、ご縁とでも言うのでしょうか、今こうしてこの場に立たせていただいています。日高屋は大勢で楽しむのはもちろん、一人でも入りやすく、気軽に安心してお食事とお酒が飲めるお店を目指しております。そのかいあってか、今や女性のお客様の割合が全体の約35%までに増えました。こうしてどんどん新たなお客様が増えることで弊社は支えられております」と青野社長。 「30年以上も前の話ではありますが、当時の私が応援してもらったように、初めて日高屋で食べるラーメン、または餃子や定食、それをきっかけに弊社をもっと知っていただけたら嬉しく思います。いつもご利用いただくお客様には感謝の気持ちを込めて、さらに女性のお客さま、若い層の方にもたくさん食べて、たくさん飲んでご満足いただけるよう、この春、日高屋は新生活をスタートするすべての人を応援します!」と力強く宣言しました。 ■にんにくのにおいを抑えて食べやすく! 人気ナンバーワンの餃子が変わる! 日高屋にまた来たい、そう思っていただけることが一番大事なことと考え、おいしさの追求には力を入れている中、この度、定番メニューの中でも不動の人気ナンバーワン、「餃子」をリニューアルいたしました。 人気No.1メニュー「餃子」もこの春リニューアル! 「コロナ禍が落ち着き、マスクが取れたくらいの時期から、餃子を昼間でも食べたいのに匂いが気になって食べられないというお声もちらほら」。そこで使用する生にんにくの割合を減らし、フライドガーリックを加えることで、旨みは残しつつにんにくの匂いを大幅に抑えました。 「それと同時に皮の厚みを0.15ミリ削りました。これまでのもちもちの皮も大変好評で、皮の好みに関しては意見が分かれるところですが、女性のお客様の中には、一皿6個を食べると、お腹がいっぱいになってしまうとのお声もあり、パリッと薄くして、何個でもいける食べやすさに改良いたしました。後ほどご試食で食べ比べていただき、ぜひ率直な感想をお聞かせください!」。 ■新メニューは4品登場! さわやかなハイボールとの相性も抜群 新メニューは、「サク旨!ごぼう揚げ」「お肉屋さんのひとくちメンチカツ」「レモンタルタルチキン」「ニラキムチ冷奴」の4品。同時期に開催の「W(ダブル)ハイボール祭」の「陸ハイボール」(※1)と「ドラゴンハイボール🄬」(※2)との相性も考慮した自信作です。 「スティック状のごぼうが食べやすい、サク旨!ごぼう揚げは、開発当初、価格を300円台とも考えていましたが、一皿4本にして税込み200円とし、一人でも食べきれる量にして、お出しすることにしました。ゴボウの歯ごたえと香り、サクッとした衣がセールスポイントでアルコールともよく合います」。 (※1)「陸ハイボール」は、富士御殿場蒸留所の多彩な原酒を主体にブレンドした「キリンウイスキー 陸」を使用したハイボール。(※2)「ドラゴンハイボール🄬」は、中国酒メーカーである、㈱永昌源が誇る紹興酒ブランド『古越龍山(こえつりゅうざん)』を使用した、炭酸水割りアルコールドリンク。深い味わい、華やかな香り、上品な甘さと、炭酸の爽快さが特徴。 ■老舗お肉屋さんと同じ肉を仕入れたひとくちメンチカツは、女性にも食べやすい! 女性のお客様や若い層にも支持され、新たなお客様獲得を狙うという目線で開発したのが、「お肉屋さんのひとくちメンチカツ」です。かんだ瞬間にじゅわっと広がるうまみと肉汁が自慢の逸品です。一口サイズのボール型で、女性にも食べやすい大きさ、税込価格は240円、キャベツの千切りを添えて、一皿に5個ついてきます。 「3つ目にご紹介するレモンタルタルチキンですが、実は唐揚げも、餃子に次ぐ人気メニューでして、日高屋ではこれまでアレンジはあまりしてこなかったのですが、2023年末に新メニューとして導入した、唐揚げに辛味のあるスパイスをまぶしたドラゴンチキンに手ごたえを感じ、今後はアレンジも意欲的にやっていこうと思っております。さわやかでクリーミィなレモンタルタルは、濃厚なうま味とさっぱり感が両立、満足感を得られるひと皿で、こちらは税込370円です」。 ■お客様の熱い声から生まれた「ニラキムチ冷奴」 昨年の麺メニューで、クセになる旨辛い一杯、と反響が高かった「とんこつニラ南蛮」。上に載っているニラキムチだけ食べたい、というお声が非常に多く、当初その予定はなかったものを、最終的に単品でもお出しするという人気ぶり。その好評を受けて、こちらは新たに一年中食べられるグランドメニュー入りを果たしました。シャキッとした食感、ピリッとした辛味が後引くおいしさ、なめらかな冷奴に載せてお出しします。さっぱりいきたいときにピッタリで、税込270円となります。 「グランドメニューに入れるにあたり、年間通じて原料のニラなどを安定して確保するため、本場韓国に商品開発部の担当者に飛んでもらいました。新メニューに使用しているニラキムチは、以前販売したとんこつニラ南蛮のニラキムチよりまろやかな辛味ですが、お客様からのご期待にお応えすべく、絶妙な辛さに仕上げました」。 ニラキムチ冷奴 ■ダブルでうれしい同時キャンペーン価格!「陸ハイボール」「ドラゴンハイボール🄬」 餃子のリニューアル、そして、新メニューの紹介とくれば、次はお食事に合わせるドリンクのキャンペーン発表です。「陸ハイボール」と「ドラゴンハイボール🄬」が同時にキャンペーン価格となるのは、日高屋初! こちらも3月27日からの大変おトクな期間限定キャンペーンです。 「陸ハイボール」は通常税込み価格340円のところ、税込み320円、「ドラゴンハイボール🄬」は通常税込価格330円のところ、310円となり、それぞれ通常時より20円ずつ安くなります。「キリンビール様、永昌源様とタッグを組んでいるからこそできるキャンペーンです。いつもは生ビールという方も、たまにはハイボールを、「陸ハイボール」は飲むけれど、「ドラゴンハイボール🄬」はまだという方はドラゴンハイボールを、お得なこの機会にぜひ両方お試しいただきたいですね!」。 ■瓶ビールの銘柄を女性や若い層に人気の「キリン 晴れ風」に変更! ドリンクでは、もう一つニュースが! ビールの取り扱い銘柄の変更です。生ビールはこれまでと変わらず、「キリン 一番搾り」で、瓶ビールの銘柄のみ、「キリン 一番搾り」から、「キリン 晴れ風」に順次切り替えてまいります。「キリン 晴れ風」は、女性や若い層の方に飲みやすくて人気があるため、キリンビール様からのご提案もあって、全店(※一部店舗を除く)で変更を実施する運びとなりました。会場に展示された瓶ビールのラベルも、新生活シーズン応援キャンペーンのイメージにみごとにマッチ。ブルーが印象的なさわやかなデザインです。 ■タッグを組んで、新生活シーズンを盛り上げたい! 発表会当日、応援のため駆けつけてくださった、キリンビール株式会社 常務執行役員マーケティング本部営業部長(3/27付)の江田雄太氏から「新生活シーズンは、歓送迎会なども多い季節と思われます。その際、陸ハイボールが、たくさんの方に飲んでいただけますよう、そしてお酒のおいしさ楽しさを実感していただけたら何よりです。日高屋様には弊社の看板でもある、キリン一番搾りを日頃からごひいきにしていただき、誠にありがとうございます。また、この度は、キリン晴れ風の瓶ビールを、新たに、しかも全店舗(※一部店舗を除く)でお取り扱いいただけること、感謝いたします。タッグを組んでいるからこそ、という日高屋様からのお言葉をうれしく受け止め、これからも引き続き強力タッグを組んでいきたいと思います! 本日は、ネクタイの色を晴れ風色にして、気合を入れてまいりました!」と熱いメッセージがありました。 キリンビール(株) 常務執行役員マーケティング本部営業部長(3/27付)江田 雄太 ■紹興酒の炭酸水割り「ドラゴンハイボール🄬」は、食事と一緒に飲むことで引き立つ 「永昌源は、1978年からキリングループの中国酒専門部門であります。弊社の紹興酒『古越龍山(こえつりゅうざん)』の炭酸水割り「ドラゴンハイボール🄬」は、2年前から日高屋様で扱っていただくことで、その名が世間に広く浸透したといっても過言ではありません」と株式会社永昌源・代表取締役社長大山拓郎氏。「ハイボールは飲んでも、まだまだドラゴンハイボールはご存じない方も多いのですが、こちらは食事と一緒に飲んでいただくことが前提といってもいいほど、肉と油のうま味とよく合います。餃子はもちろん、メンチカツ、唐揚げといったお肉の揚げ物とはまさに相性ピッタリです。ひと言でいうと、「あま旨爽快のハイボール!」、ハイボールの新しい存在として、さらに認知度を広めてまいりたいと思います」。 (株)永昌源 代表取締役社長 大山 拓郎 ■日高屋流新生活の楽しみ方・ハイボールはどんな時どんな飲み方? 3社の代表者が揃ったところで、この新生活シーズン、日高屋で楽しむなら、というテーマでトークセッションが行われました。どんな方、またはどんな時にW(ダブル)ハイボールをのんでいただきたいかという質問に対して、青野敬成からは「弊社は関東圏にしか店舗の展開がないのですが、上京された折には、初めての日高屋を体験していただきつつ、ハイボールを飲んでいただきたいですね。そして、お客様には、期間限定のこのおトクな機会に陸ハイボール、ドラゴンハイボール®の両方にぜひトライしてほしいと思います」。 江田雄太氏からは「普段はビールという方にこそぜひ。最初の一杯はビールでいってもらって、2杯目からハイボールがいいんじゃないかと思います」。大山拓郎氏は、「ドラゴンハイボールに関しては、いつものお食事をよりおいしくする、気分を上げるハイボールとして、ぜひおつまみとあわせて楽しんでほしいですね」との提言がありました。 ■社会貢献活動にも参加 花見・花火 日本の風物詩を守りたい・・・晴れ風導入の裏話 「晴れ風は、女性、若いお客様にその飲みやすさで、大変支持をいただいているビールということで導入したわけですが、実はそれだけではありません。ここからは、キリンビール江田様から、ご説明いただきます」と青野社長。 「桜の時期、お花見をしながらビールを楽しむ、夏の花火を見ながらよき相棒としてビールを飲む、そんな日本の風物詩が、気候の変動など様々な理由でだんだんと消えていきつつあります。ビールを飲むよろこびを広げてくれた日本の風物詩に少しでも恩返しがしたい、という思いから、晴れ風は桜・花火を守る活動を応援しています。具体的には晴れ風一本の売上につき、0.8円の寄付が保全活動団体に送られます。当初日高屋様には、まず、創業の地である埼玉県の店舗に晴れ風の導入にご提案をさせていただきました」。江田雄太氏の説明を受けて、「そういうことなら、ぜひ全店でやりましょう!と、こちらからも逆提案をさせていただきました。日高屋で、晴れ風を注文していただき、みなさまの力を借りながら、桜の木を守り、育てていけたらと願います」。 ■物価上昇の中、原価率も人件費も過去最高。売上のトップラインを上げて乗り切る! 会の最後、記者からの質疑応答の中で「餃子のリニューアルの際、原価率の見直しは?という質問がありました。 「今回の餃子のリニューアルは、原価率の見直しのためではなく、純粋においしくするための見直しです。もちろん、原価率を全く無視するわけにはいきませんが、新規のお客様を獲得するために、味の追求を一番に考えました。この急激な物価上昇のあおりを受け、原材料なども軒並み高騰、実際、弊社全体の原価率は過去最高、人件費も過去最高です。非常に厳しい状況に立たされておりますが、現在、売り上げも過去最高を記録する見込みです。売上のトップラインを今後さらにあげることで、何とか乗り切りたいと思っております」。 また、飲食料品にかかる消費税率0パーセント引き下げに関しても質問が寄せられ「厳しいものがありますが、税率引き下げが決定されたら、当然従います。懸念材料は、システムの改修にかかる費用の大きさです。弊社に限らず外食産業全般にとって、特に個人店さんなどでは、その負担が大きくのしかかってくるのは前回の引き上げの際と同様です。また、その後例えば2年後に税率を元に戻す際に、再度費用がかかり、2重の負担増となります。まずはどういう方向に決定がなされるのか、それを待って、対策を検討する段階です」。 ■日高屋が初めてという方にリピーターとなっていただけるように 「現在、関東地方にしか店舗がないため、転勤先にいったら日高屋がない、と言われることも多々あります。初の試みで、今回新潟にもフランチャイズ店を展開しますが、いずれは西日本にも進出していきたいと考えます。今は、上京して、日高屋が初めてという方にリピーターになっていただき、新規のお客様を増やしていきたいと思っております。そのために、今回発表しました、人気ナンバーワンメニュー「餃子」のリニューアルをはじめ、新メニューの導入、期間限定価格でのお得なドリンクのキャンペーンなど、外食するのが厳しいといわれる中で、手ごろで安心な価格でのご提供に努力しております。日高屋はラーメン屋でもない、中華料理店でもない、中華食堂として、これからもお客様に寄り添ってまいります」。 ●ハイデイ日高について 1973年に小さなラーメン店からスタートし、ラーメンだけでなく、おつまみや炒め物なども揃える中華食堂として、駅前一等地への出店戦略で首都圏中心に発展してきました。2026年現在、関東地方1都6県の駅前からロードサイドに至るまで出店エリアを拡大し、日高屋グループ全体で472店舗を達成いたしました。 今後も地域社会のみなさまに必要とされ、より多くのお客様にお食事を楽しんでいただき、食のインフラとなることを目標にさらに挑戦を続けて参ります。 ●企業情報 会社名:株式会社ハイデイ日高 所在地:埼玉県さいたま市大宮区大門町二丁目118番地 大宮門街 SQUARE 10階 事業内容:日高屋を中心とした飲食チェーンの展開と経営 ※店舗数:472店舗(2026年3月10日現在、FC店舗を除く) 日高屋に関する情報は、 twitter(@hidakaya_tweet)、Instagram(hidakayagroup_official)で随時配信しています。 このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報がありますメディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちらメディアユーザー新規登録無料メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。すべての画像種類商品サービスビジネスカテゴリレストラン・ファストフード・居酒屋ソフトドリンク・アルコール飲料キーワード日高屋新生活スタート新メニュー餃子陸ハイボールドラゴンハイボールハイデイ日高関連リンクhttps://hidakaya.hiday.co.jp/index.htmlダウンロードプレスリリース素材このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできますトッププレスリリース株式会社ハイデイ日高【イベントレポート】春の日高屋は新生活を応援!!リニューアルした人気№1の餃子と新メニュー登場、お得に楽しめる“Wハイボール祭”も開催!会社概要株式会社ハイデイ日高37フォロワーフォローRSSURLhttp://hidakaya.hiday.co.jp/業種サービス業本社所在地埼玉県さいたま市大宮区大門町2-118 大宮門街 SQUARE 10F電話番号048-644-8447代表者名青野 敬成上場東証1部資本金16億2500万円設立1978年03月PR TIMESのご利用について資料をダウンロード
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ソース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000071.000048716.html
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