- 株式会社プレナスは日本の米食文化の魅力を次世代に伝えるために「米育」を推進している。
- 4月5日にプレナス茅場町オフィスで「親子で学ぶ!お米の授業と食べくらべ体験」イベントを無料開催する。
- イベント内容はお米の基本的な知識解説や食べくらべ体験、プレナスの米文化見学ツアーが含まれる。
- ホストはお米の研究者でジャーナリストのたにりり氏。
プレナス米文化継承活動 親子で学ぶ!お米の授業と食べくらべ体験 ~米文化見学ツアーも開催~







[株式会社プレナス]
株式会社プレナス(本社:中央区銀座、社長執行役員:金子 史朗)は、持ち帰り弁当の「ほっともっと」、定食レストランの「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MKレストラン」、そしてラーメン店の「KAY…
プレナス米文化継承活動 親子で学ぶ!お米の授業と食べくらべ体験 ~米文化見学ツアーも開催~4月5日(日) 東京・茅場町オフィスで無料開催株式会社プレナス2026年3月5日 11時00分いいね!数を読み込み中です 株式会社プレナス(本社:中央区銀座、社長執行役員:金子 史朗)は、持ち帰り弁当の「ほっともっと」、定食レストランの「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MKレストラン」、そしてラーメン店の「KAYAVA.」を、2026年2月末現在国内に2823店舗展開しております。 当社は、日本の米食文化の魅力を次世代へつなぐ取り組みとして、「米育(こめいく)」を推進しています。このたび、4月5日(日)、プレナス茅場町オフィス(中央区日本橋茅場町)にて、「親子で学ぶ!お米の授業と食べくらべ体験」イベントを午前と午後の2回、無料で開催いたします。 1.イベント内容 (1)お米のワークショップ お米の基礎的な知識の解説に加え、稲穂から玄米/お米を取り出 す体験や食べくらべ体験を行います。 お米の「生産方法や構造」「収穫から食卓に並ぶまでの過程」 「地域ごとの多様な銘柄」といったポイントを学んだうえで、食 べくらべ体験にて4種のお米を味わい、各銘柄の香りや甘み、食 感の違いを感じていただきます。 “見て・触れて・味わう”プロセスを通じて、お米について親子で 楽しく学んでいただけるプログラムとなっています。 (2)プレナス茅場町オフィス米文化見学ツアー 『棚田の四季』は、日本の原風景である棚田の春夏秋冬を描い た、高さ約8mの壁画です。プレナス茅場町オフィス7階から8階 の吹き抜けアトリウムに設置しており、7階では迫力ある全景 を、8階では視点を変えた繊細な表情をお楽しみいただけます。 また、屋上にある「茅場町あおぞら田んぼ」は、都会で子どもた ちと米づくりを行う場として活用しています。 ホスト:たにりり氏プロフィール お米の価値を社会につなぐ研究者/ジャーナリスト。「よき食べ手」提唱。日本炊飯協会認定ごはんソムリエ。 TVや新聞などメディアで発信するほか、農林水産省主催イベントなどお米のワークショップ実績多数。東京農業大学大学院博士課程。慶應義塾大学卒。 著書:『いま知りたいお米と農家の話』(第1章) 『稲作SDGsをお米のプロに学ぶ』『大人のおむすび学習帳』 2.イベント開催概要 3.プレナス米文化継承事業 「日本の米文化を守り、受け継いでいく。」 日本の歴史、伝統に密接に関わりのある米文化を守り、その素晴らしを未来へつなげていくために、 様々な活動に取り組んでまいります。 文化を守り、その素晴らしさを未来へつなげていくために、様々な活動に取り組んでまいります。 公式サイト・公式アカウント このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報がありますメディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちらメディアユーザー新規登録無料メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。すべての画像種類イベントビジネスカテゴリ中食・宅配レストラン・ファストフード・居酒屋キーワードほっともっとやよい軒MKレストランお米茅場町ワークショップ棚田の四季棚田食べ比べ位置情報東京都中央区(本社・支社)関連リンクhttps://www.plenus.co.jpダウンロードプレスリリース添付資料.pdfプレスリリース素材このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできますトッププレスリリース株式会社プレナスプレナス米文化継承活動 親子で学ぶ!お米の授業と食べくらべ体験 ~米文化見学ツアーも開催~会社概要株式会社プレナス79フォロワーフォローRSSURLhttps://www.plenus.co.jp/業種商業(卸売業、小売業)本社所在地東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 8階電話番号03-3289-8311代表者名金子 史朗上場未上場資本金34億6113万円設立1960年03月PR TIMESのご利用について資料をダウンロード
全文表示
ソース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001341.000054093.html

