マルちゃん春休み親子大型冷蔵倉庫見学会 体験型イベントで食品流通の学びを楽しもう

  • 東洋水産が福岡市で「マルちゃん春休み親子大型冷蔵倉庫見学会」を開催
  • 小学3年生~6年生と保護者を対象に体験型の親子イベント
  • 冷蔵倉庫内で-23℃の極寒を体験し、実験や当社商品の試食を行う予定
  • 食品流通の学習や冷蔵倉庫の役割を学ぶ内容で春休みにぴったり
  • 当日取材可能で、事前に連絡が必要。天候や状況により中止の可能性あり
  • 1953年にマグロの買い付けから始まった東洋水産の冷蔵事業の歴史
  • 福岡アイランドシティ物流センターは九州地区の主力の冷蔵倉庫
  • 収容能力は約2.5万トン

「マルちゃん春休み親子大型冷蔵倉庫見学会」実施のお知らせ

 東洋水産株式会社(本社:東京、社長:住本 憲隆)では、福岡県福岡市にある当社福岡アイランドシティ物流センターで、2026年3月25日(水)に小学3年生~6年生(2026年2月時点)とその保護者を対象とした「マルちゃん春休み親子大型冷蔵倉庫見学会」を開催いたします。 本企画は、食品流通の仕組みや冷蔵倉庫の役割を楽しく学んでもらうことを目的とした、体験型の親子イベントです。-23℃の極寒を体験し、その中で実験を行います。冷蔵倉庫内の実験の後は、当社商品の試食を行う予定です。 食品流通の学習・冷蔵倉庫の見学・実験など、学びが詰まった内容で春休みにぴったりのイベントです。
親子で楽しく体験学習ができる”マルちゃんの冷蔵倉庫”ならではのイベントです!①海外から輸入された食品が食卓に並ぶまでの過程と、その中で冷蔵倉庫が果たす役割を学びます。②真冬の富士山の山頂並みに寒いー23℃の冷蔵倉庫に入り、「シャボン玉を膨らますとどうなるか?」「濡れたタオルを振り回すと本当に凍るか?」の2つの実験を行います。③冷凍食品を中心とした当社商品の試食を行います。■実施概要

企画名

マルちゃん春休み親子大型冷蔵倉庫見学会

実施日時

2026年3月25日(水)10:00~12:00

対象

小学3~6年生(2026年2月時点)とその保護者 合計30名程度
※必ず18歳以上の保護者同伴でご参加ください
※一組最大4名様まで

実施場所

東洋水産株式会社 福岡アイランドシティ物流センター
〒813-0019 福岡県福岡市東区みなと香椎2-25-17
※当日は現地集合になります。駐車場をご用意しておりますので、
直接お車か公共の交通機関でお越しください。

実施内容

・ 冷蔵倉庫の役割について紹介
・ 冷蔵倉庫内の見学・実験
・ 当社商品の試食

応募方法

応募期間内(2月3日(火)~2月25日(水))に設置される、HP上の専用フォームでご応募いただけます。応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
https://maruchan.rsvsys.jp/

※全時間帯で取材可能です。ただし「冷蔵倉庫内の見学・実験」については、撮影可能場所を除き、撮影をご遠慮いただいております。当日取材でご来場いただける方は事前にCSR広報部(03-3458-5413)までご連絡くださいますと幸いです。※天候や状況により、内容の変更または開催を中止する可能性があります。

■当社の冷蔵事業の歴史について 1953年にマグロの買い付け等の水産業から始まった東洋水産は、創業から2年後の1955年、買い付けた水産物を保管するための自社冷蔵倉庫を神奈川県川崎市に保有し、冷蔵事業の第一歩を踏み出しました。その後事業は拡大し、北海道から九州まで全国に数万トンクラスの大型冷蔵倉庫を複数保有するまでに成長しました。福岡アイランドシティ物流センター(福岡県福岡市東区みなと香椎2-25-17)は、2016年3月に竣工した当社の九州地区における主力の冷蔵倉庫です。本物流センターの収容能力は約2.5万トンとなっています。

ニュースリリース 「マルちゃん春休み親子大型冷蔵倉庫見学会」実施のお知らせ 2026年01月26日 シェア Tweet PDFファイルダウンロード(243.7 KB)  東洋水産株式会社(本社:東京、社長:住本 憲隆)では、福岡県福岡市にある当社福岡アイランドシティ物流センターで、2026年3月25日(水)に小学3年生~6年生(2026年2月時点)とその保護者を対象とした「マルちゃん春休み親子大型冷蔵倉庫見学会」を開催いたします。 本企画は、食品流通の仕組みや冷蔵倉庫の役割を楽しく学んでもらうことを目的とした、体験型の親子イベントです。-23℃の極寒を体験し、その中で実験を行います。冷蔵倉庫内の実験の後は、当社商品の試食を行う予定です。 食品流通の学習・冷蔵倉庫の見学・実験など、学びが詰まった内容で春休みにぴったりのイベントです。 親子で楽しく体験学習ができる”マルちゃんの冷蔵倉庫”ならではのイベントです!①海外から輸入された食品が食卓に並ぶまでの過程と、その中で冷蔵倉庫が果たす役割を学びます。②真冬の富士山の山頂並みに寒いー23℃の冷蔵倉庫に入り、「シャボン玉を膨らますとどうなるか?」「濡れたタオルを振り回すと本当に凍るか?」の2つの実験を行います。③冷凍食品を中心とした当社商品の試食を行います。■実施概要 ※全時間帯で取材可能です。ただし「冷蔵倉庫内の見学・実験」については、撮影可能場所を除き、撮影をご遠慮いただいております。当日取材でご来場いただける方は事前にCSR広報部(03-3458-5413)までご連絡くださいますと幸いです。※天候や状況により、内容の変更または開催を中止する可能性があります。 ■当社の冷蔵事業の歴史について 1953年にマグロの買い付け等の水産業から始まった東洋水産は、創業から2年後の1955年、買い付けた水産物を保管するための自社冷蔵倉庫を神奈川県川崎市に保有し、冷蔵事業の第一歩を踏み出しました。その後事業は拡大し、北海道から九州まで全国に数万トンクラスの大型冷蔵倉庫を複数保有するまでに成長しました。福岡アイランドシティ物流センター(福岡県福岡市東区みなと香椎2-25-17)は、2016年3月に竣工した当社の九州地区における主力の冷蔵倉庫です。本物流センターの収容能力は約2.5万トンとなっています。

全文表示

ソース:https://www.maruchan.co.jp/news_topics/entry/2026/01/post_20211102.html

マルちゃん(東洋水産)の動画をもっと見る