- 神戸出身の老舗ベーカリー「Mini One(ミニワン)」が台湾に新規店舗をオープンする
- 新店舗は台南市の新光三越台南⼩北⾨店内に設置され、2025年9月27日(土)にオープン予定
- Mini Oneは職人が粉から生地を仕込み、焼き上げるスクラッチ製法を守り続けている
- 同社は今年で創業120周年を迎える
台湾に「台南⼩北⾨ミニワン店」をオープン 9⽉27⽇(⼟)

PDFダウンロード 画像ダウンロード 今年で創業 120 周年、職⼈が粉から⽣地を仕込み、焼き上げるスクラッチ製法に⼀貫してこだわった神⼾⽣まれの⽼舗ベーカリー、株式会社ドンク(本社:兵庫県神戶市、代表取締役社⻑執⾏役員 […]
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台湾に「台南⼩北⾨ミニワン店」をオープン 9⽉27⽇(⼟) PDFダウンロード 画像ダウンロード 今年で創業 120 周年、職⼈が粉から⽣地を仕込み、焼き上げるスクラッチ製法に⼀貫してこだわった神⼾⽣まれの⽼舗ベーカリー、株式会社ドンク(本社:兵庫県神戶市、代表取締役社⻑執⾏役員:中⼟忠)が展開するベーカリーブランド「Mini One(ミニワン)」は、2025年9⽉27⽇(⼟)、台湾・台南市に新規開業する「新光三越台南⼩北⾨店」内に「台南⼩北⾨ミニワン店」をオープンいたします。
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- 神戸生まれの老舗ベーカリー、株式会社ドンクの創業121周年を祝う「121周年創業祭」が開催されるとのこと。長い歴史を持つ企業が地元の人々に感謝の気持ちを込めてイベントを行う姿勢は素晴らしいと感じます。地元に愛され続ける企業の姿勢には、地域社会への貢献や絆を感じますね。
- 「ONE Shanghai ジョアン店」のオープン、素晴らしいニュースですね。神戸生まれの老舗ベーカリーが、上海市に進出するというのは、日本の食文化の魅力が海外でも高く評価されている証拠だと感じます。地元の職人がこだわりを持って作るパンが、海外でも人気を集めることを願っています。
- フランスフェアでパンを楽しむイベントが開催されるんですね。120年の歴史を持つ神戸のベーカリーが、フランスの伝統的な製法にこだわり、本格的なパンを提供しているというのは素晴らしいです。フランスのパンを味わいながら、神戸の風景を楽しむことができそうで、参加したい気持ちが高まります。












台湾に「台南⼩北⾨ミニワン店」をオープンするというニュースは興味深いですね。120周年を迎える老舗ベーカリーが台湾市場に進出することで、地域間の文化交流や食の交流が期待できると思います。台湾のお客様にとっても新しい味を楽しむ機会となりそうです。