- 株式会社ファミリーマートとコカ・コーラ関連会社が石川県の復興支援に合計300万円を寄付
- 「石川食べて応援プロジェクト」で石川県の食材や能登金時を使用した商品を販売し、一部売上が寄付金に充てられた
- 寄付金は被災者の生活支援に活用される
令和6年能登半島地震災害の復興支援 多くのお客さまの応援で 総額300万円を石川県に寄託


令和6年能登半島地震災害の復興支援多くのお客さまの応援で 総額300万円を石川県に寄託 株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:細見研介)は、継続して取り組んでいる令和6年能登半島地震災害の影響による石川県の復興支援の一環として、石川県のメーカー食材を使用した商品や、能登金時を使用した美味しい商品を集めたフェア「石川食べて応援プロジェクト」を2025年2月11日(火)から3月17日(月)までの期間、北陸地方のファミリーマート約520店にて実施いたしました。今回、その売上の一部を下記の通り寄託いたします。併せて、コカ・コーラカスタマーマーケティング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:荷堂 真紀)および 地域ボトラーを代表して、北陸コカ・コーラボトリング株式会社(本社:富山県高岡市、代表取締役社長執行役員:井辻 秀剛)も対象商品の売上の一部を寄託いたしました。 このたび、寄託式を4月21日に執り行いましたので、以下の通りお知らせいたします。 左:ファミリーマート 執行役員 地域代表(中日本) 成田 祥之 中:石川県 商工労働部長 西村 聡様 右:北陸コカ・コーラボトリング 執行役員 リテール&フード事業統括部長 阿尾 恒爾様 ■「石川食べて応援プロジェクト」について 「石川食べて応援プロジェクト」では、石川県のメーカー「まつや」「スギヨ」の食材を使用した商品や、能登金時を使用したオリジナル商品6種類を発売するとともに、期間中は対象のコカ・コーラ製品も寄付の対象としました。 対象のコカ・コーラ製品:い・ろ・は・す天然水(540ml)、綾鷹(650ml・300ml)、綾鷹濃い緑茶(525ml)、爽健美茶(600ml・300ml) 多くのお客さまにこのプロジェクトにご賛同いただき、多くの「買って応援」のお気持ちをお寄せいただきましたこと、心より感謝申し上げます。 この支援金は、石川県を通じて、被災者の生活支援に役立てられます。皆さまの温かいご支援に、あらためて心より御礼申し上げます。 記 1.「石川食べて応援プロジェクト」の売上の一部:3,000,000円 〔内訳〕 ・株式会社ファミリーマート 2,000,000円 ・コカ・コーラカスタマーマーケティング株式会社及び北陸コカ・コーラボトリング株 式会社 1,000,000円 2.寄託先:石川県 3.寄託日:2025年4月30日(水) ■ファミリーマートの令和6年能登半島地震災害における復興支援の取り組み ファミリーマートは震災発生時から現在まで、石川県奥能登地域に出店する唯一の大手コンビニエンスストアチェーンとして、地域の皆さまとの連携を深めるとともに、復興支援に継続して取り組んでまいりました。 <これまでの支援の状況> ・支援物資(水・パン・弁当・日用品等)を石川県産業展示館及び石川県内避難所へお届け 【支援物資】※2024年1月3日(水)~ 2月27日(火) ・おむすび 約12万個 ・弁当 約2万7,000個 ・菓子パン・惣菜パン 約8万1,000個 ・PB天然水600ml 約17万8,000本 ・PB天然水2L 6,000本 ・インスタント味噌汁・スープ 約5,300食 ・簡易トイレ 8万個 ・タイツ・下着類(PB衣料など)540個 ・冷却シート 180個 【寄付】 ①2024年1月4日(木)~ 3月31日(日) ファミリーマート店舗約16,300店にて支援募金受付 寄託額:280,503,389円 ■寄託先:日本赤十字社 ■寄託日:2024年4月30日(火) ②2024年3月1日(金)~ 4月1日(月)実施 「北陸旨いモン巡り」の売上の一部を寄付 寄託額:3,879,388円 ■寄託先:日本赤十字社 ■寄託日:2024年4月30日(火) ③2024年7月2日(金)〜7月15日(月)実施 食べて応援!「北陸旨いモン巡り」の売上の一部を「令和6年能登半島地震災害支援金」に寄託 支援金総額:10,000,000円 ■寄託先:日本赤十字社 ■寄託日:2024年10月16日(水) 【復興支援等の企画】 ・2024年3月1日(金)~ 北陸新幹線 福井・敦賀延伸記念 「北陸旨いモン巡り 」 北陸・甲信・東海地区のファミリーマート約3,700店にて実施。 ・2024年7月2日(火)~ 「北陸旨いモン巡り 」 全国のファミリーマート約16,300店にて実施。 ・2025年2月11日(火)~「石川食べて応援プロジェクト」 北陸のファミリーマート約520店で実施 【その他】 石川県輪島市の坂口市長を表敬訪問すると共に、仮設住宅にお住まいの皆さまへ、ファミリーマートオリジナルアパレルブランド「コンビニエンスウェア」のソックスを約3,000足寄贈いたしました。 ファミリーマートは、「あなたと、コンビに、ファミリーマート」のもと、地域に寄り添い、お客さま一人ひとりと家族のようにつながりながら、便利の先にある、なくてはならない場所を目指してまいります。 以上 PDF(602KB) 画像(1MB) ニュースリリース2025年
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ソース:https://www.family.co.jp/company/news_releases/2025/20250422_02.html
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- ファミリーマートのキャンペーンはとても魅力的ですね!無料クーポンがもらえる「無料クーポン大放出祭り!」やJR東日本とのコラボ企画でSuicaのペンギングッズが当たるというのは、ファミマファンにとってはたまらないイベントですね。ファミリーマートの取り組みにはいつも楽しさとお得さが詰まっていて、参加する価値がありそうです。
- コンビニエンスウェアと東京マラソンのコラボレーションアイテムが発売されるというニュースは興味深いですね。東京マラソンのカラーリングを取り入れたソックスやタオル、マフラータオルがどんなデザインになっているのか楽しみです。イベントを盛り上げるための応援アイテムとして、ファミリーマートが新しい取り組みを行う姿勢に好感を持ちます。ランナーや応援する人々にとって、特別な価値を提供することができるかもしれませんね。
- ファミリーマートが個人クリエイターの作品を全国の店舗で販売する「ファミマプリントクリエイターズ」サービスが始まるとは素晴らしい取り組みだと感じました。クリエイターにとっては新たな販売チャンスが広がり、ファンにとっては身近な場所でお気に入りの作品を手に入れることができるという点が特に魅力的です。個人クリエイターを応援するための新しい形の支援が生まれることで、クリエイターエコノミーの活性化にもつながることを期待しています。
- 素材から味わいまでこだわりが詰まった、ベルギー王室御用達ショコラティエ「ピエール マルコリーニ」監修のデザート・焼き菓子・パン・アイス、全7商品がファミリーマートで販売されるとは驚きです!バレンタインにぴったりな商品も含まれていて、家族で楽しむ「ファミチョコ」も提案されている点が素晴らしいと感じました。ピエール マルコリーニ氏のコメントからも、日本のファンに感謝を込めて心躍るスイーツを提供したいという熱意が伝わってきます。楽しみにしています!
- 新登場の豆乳を使用した「アーモンドサブレ」や他の植物性由来の商品が気になりますね。ファミリーマートの取り組みは素晴らしいと思います。植物性原料を使いながらもおいしさにこだわっている姿勢に感心しました。これからの食の選択肢が広がることを楽しみにしています。
- ファミリーマートの「ファミマ まるごとメディア」は、リアル店舗とデジタルメディアを組み合わせた新しい広告ソリューションであり、顧客体験を重視した斬新なアプローチだと感じました。広告主の認知拡大と顧客とのリアルな接点を同時に提供することで、効果的なマーケティングが可能になると期待されます。今後の展開が楽しみですね。
- このお知らせは、株式会社ファミリーマートの代表取締役社長の就任に関するものですね。細見研介氏が2026年2月末日で退任予定とのことで、新たな社長の方が就任されるのでしょう。企業のトップの交代は大きな変化ですが、新しい社長のリーダーシップで会社がどのように進化していくのか、注目したいと思います。
- この記事を読んで、ファミリーマートの新商品「ふわっとろ~たまご弁当」が気になりました!特に天津炒飯やキーマカレーなど、たまごを使ったお弁当のバリエーションが豊富で興味深いですね。たまごのふわっとろ食感を楽しめる商品は、寒い冬にぴったりで、食べてみたいと思いました。特に大阪王将監修の天津炒飯は、たまごの厚みと食感が特徴的だということで、一度試してみたいです!
- 大谷選手が選んだ「鮭わかめおむすび」、興味深い組み合わせですね。地元の食材を活かした商品で、大谷選手のセンスが感じられます。また、社会貢献活動「スマイルおむすびプロジェクト」も素晴らしい取り組みだと感じました。大谷選手のおむすびを食べてみたいと思います!












素晴らしい取り組みですね。被災地の復興支援に多くの企業やお客様が協力し、総額300万円の寄付が集まったことは心温まるニュースです。地域のメーカー食材や地域特産品を活用したプロジェクトも素晴らしいアイデアだと感じました。被災地の方々への支援が続くことを願っています。