- プレナスが制作した細川護熙作の巨大アート『棚田の四季』が、4月25日に茅場町オフィスで1日限定無料公開。
- 壁画は日本の棚田の春夏秋冬の情景を描いたもので、7階からは高さ8mの迫力を、8階からは別の角度で作品を鑑賞可能。
- 細川氏のインタビューや制作過程をまとめた動画も公開。
- 本イベントに参加し、アンケートに協力した方の中から10名に500円分の「ほっともっとお食事券」がプレゼントされる。
細川護熙作・巨大アート『棚田の四季』限定無料公開

















[株式会社プレナス]
株式会社プレナスは、持ち帰り弁当の「ほっともっと」と定食レストランの「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MKレストラン」を2025年3月末現在、国内に2,809店舗を展開しております。
当社は事業を通じ…
細川護熙作・巨大アート『棚田の四季』限定無料公開4月25日(金) 茅場町オフィスで開催株式会社プレナス2025年4月9日 11時00分 株式会社プレナスは、持ち帰り弁当の「ほっともっと」と定食レストランの「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MKレストラン」を2025年3月末現在、国内に2,809店舗を展開しております。 当社は事業を通じて、ごはんを主食とする食事を年間3億食提供しており、日本の食文化の魅力を国内のみならず世界に伝えていきたいとの思いから、米文化の価値を継承する活動を行っています。2017年4月には活動のシンボルとなる、細川護熙氏制作の巨大壁画『棚田の四季』が完成し、同年6月に東京・南青山のSpiral Gardenで一般公開を行いました。現在は当社の茅場町オフィス7階から8階の吹き抜けのアトリウム空間に設置しております。 このたび、多くの方に作品を観覧いただきたく、4月25日(金)に「1日限定」での限定無料公開を実施いたします。 『棚田の四季』は、日本の原風景である棚田の春夏秋冬の情景を描いた巨大な壁画です。このたびの一般公開では、7階からは高さ8mの壁画の迫力を、8階からは角度を変えて作品を鑑賞できます。また、細川氏のインタビューを交えて制作から完成までをまとめた動画などもご覧いただけます。 より多くの方にこの作品の素晴らしさを感じていただき、日本の米文化の魅力とその価値を再発見する機会になれば幸いです。 壁画「棚田の四季」プレナス茅場町オフィス7階 また、今回は午後8時までの開場となっておりますので、お仕事帰りなどにもお立ち寄りいただき、絵の鑑賞をお楽しみください。 当イベントにご来場のうえ、アンケートへご協力いただいた方の中から抽選で10名様に、「ほっともっとお食事券500円分」をプレゼントいたします。 1.壁画『棚田の四季』について (1)『棚田の四季』の概要 棚田は山地が多い日本の地形を活かした水田の姿であり、日本の原風景の一つとなっています。 土地を平らにして畦を築き、水を引いて水田をつくり、米を育て収穫する。米づくりが日本の風土 をかたちづくり、米づくりの一年は日本の歳時となりました。 この日本の原風景を、細川護熙氏が墨絵で描いた作品が『棚田の四季』です。春夏秋冬の棚田の情 景が2m×1mの大きさの和紙60枚によって構成されており、制作開始から3年をかけて完成しまし た。高さ8.5mのアトリウムの四方を巡り、棚田の四季を一望できる壁画です。 春夏秋冬を墨絵で表現するために、いくつもの墨を使い分け、色彩は部分的にうっすらと季節の色 を入れる程度にとどめて描かれており、棚田は特定の場所を題材にしたものではなく、作者の心の 中にある風景です。 春の風景夏の風景 秋の風景冬の風景 『棚田の四季』公式ホームページ https://www.plenus.co.jp/tanada-no-shiki/ (2)作者プロフィール 細川護熙(ほそかわもりひろ) 1938年、東京生まれ。 朝日新聞記者を経て、衆参議員、熊本県知事、日本新党代表、内閣総理大臣を歴任。 政界引退後、神奈川県湯河原の自邸「不東庵」にて陶芸を始め、書、水墨画、油絵、漆芸なども 手がける。 2024年3月には、高野山總持院へ襖絵32面を奉納。 2025年6月、「細川護熙の小壷 骨壺・花入・梅干し入れ展」を東京日本橋にて開催。 場所:中央区日本橋3丁目8-5 電話:03-3271-1835 会期:6月9日(月)~6月14日(土) 11時~18時 2.一般公開について (1)展示名 プレナス米文化継承事業 細川護熙氏作・巨大アート『棚田の四季』限定無料公開 (2)日時 2025年4月25日(金) 10:00~20:00 (3)会場 株式会社プレナス茅場町オフィス 東京都中央区日本橋茅場町1-7-1 日本橋弥生ビルディング7階 (4)観覧料 無料 (5)申込方法 不要 観覧ご希望の方は、茅場町オフィスの1階ロビーからエレベーターにて7階までお越しください。 ご自由に「棚田の四季」をご観覧いただけます。また、会場では『棚田の四季』制作過程を描い た動画の上映、日本各地の『棚田』に関するパネル展示も行っておりますので、あわせてご鑑賞 いただけます。 【ご参考】 プレナス米文化継承事業 「日本の米文化を守り、受け継いでいく。」 日本の歴史、伝統に密接に関わりのある米文化を守り、その素晴らしさを未来へつなげていくため に、様々な活動に取り組んでまいります。 公式サイト・公式アカウント プレナス米文化継承事業 https://www.plenus.co.jp/rice/ Instagram https://www.instagram.com/plenus_riceculture YouTube https://www.youtube.com/channel/UCRgtfUESva6n01y-AlnVIfg/about Facebook https://www.facebook.com/Plenus.RiceCulture.InheritanceProject/ 1.壁画「棚田の四季」 日本の美しい四季の中にある棚田を、細川護熙氏が墨絵で描いた 作品「棚田の四季」。米文化継承事業のシンボルとなる、天高8 mの壮大な壁画です。 2.米文化継承番組「The Story of Rice」 米を中心とした日本の食文化の魅力を世界に発信する映像番組。 アイルランドの女性料理家が、日本の米食文化を探しに様々な場 所を旅します。番組配信に加え、教育機関での利用など、様々な 用途で米食文化の魅力を啓発してまいります。 3.茅場町あおぞら田んぼプロジェクト 今年6年目を迎える活動です。プレナス茅場町オフィス屋上に造営した小さな田んぼで、毎年子供たちと米作り体験を行っています。 このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報がありますメディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちらメディアユーザー新規登録無料メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。すべての画像種類イベントビジネスカテゴリ中食・宅配レストラン・ファストフード・居酒屋キーワードほっともっとやよい軒MKレストランごはん食文化米棚田四季春夏秋冬細川護熙位置情報東京都中央区(本社・支社)関連リンクhttps://www.plenus.co.jpダウンロードプレスリリース添付資料.pdfプレスリリース素材このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできますトッププレスリリース株式会社プレナス細川護熙作・巨大アート『棚田の四季』限定無料公開会社概要株式会社プレナス62フォロワーフォローRSSURLhttps://www.plenus.co.jp/業種商業(卸売業、小売業)本社所在地東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 8階電話番号03-3289-8311代表者名金子 史朗上場未上場資本金34億6113万円設立1960年03月トレンド情報をイチ早くお届けPR TIMESを友達に追加PR TIMESのご利用について資料をダウンロード
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ソース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000897.000054093.html
- 「やよい軒」の新メニュー『~8種の彩り~アカモクねばとろ定食』は、愛媛県産の“アカモク”を使用した贅沢な一品ですね。ねばねば食材や卵黄、だし醤油を組み合わせて食べるというアイデアも素晴らしいです。さらに、とり天やしまほっけを組み合わせたバリエーションも魅力的です。見た目も華やかで、栄養バランスも考えられたメニューに興味が湧きます。早く食べてみたいです!
- プレナスが宮間あやさんと共同で開催する「スポーツ×食育親子教室」は、親子で楽しめる素敵なイベントだと思います。元なでしこジャパンの宮間あやさんによるスポーツプログラムや食育プログラム、そしてほっともっとのお弁当体験など、子供たちにとって楽しく学べる内容が盛りだくさんで素晴らしいですね。親子で参加して、スポーツと食事の大切さを一緒に学ぶ機会はきっと貴重な体験になるでしょう。
- やよい軒のゴールデンウィークキャンペーンは、PlayStation®5がプレゼントされるという豪華な内容で、SNSを通じて参加できるのが魅力的ですね。フォローしてリポストやいいねをするだけで応募できるので、気軽に参加できそうです。キャンペーンに参加して、豪華賞品を手に入れたいです!
- プレナスの食育プログラムに元なでしこジャパンの宮間あやさんが関わるイベントが開催されるんですね!親子でスポーツと食育を楽しめる内容で、子どもたちにとっても楽しい学びの機会になりそうです。宮間あやさんの経歴もすごく素晴らしいですね。子どもたちにとって、彼女の活躍を知ることでさらにモチベーションが上がることでしょう。素晴らしいイベントだと感じました!
- プレナスの米文化継承活動は、日本の伝統的な米食文化を次世代に伝える取り組みとして素晴らしいと感じました。特に、「米調理の歴史」の公開は、米の調理方法の変遷をわかりやすく解説している点が興味深いです。羽釜や炊飯器など、日本人にとって身近な調理器具の歴史や工夫に触れることで、日常の食事に対する新たな視点が得られそうです。プレナスの取り組みが今後も続くことを期待しています。
- やよい軒の「大分とり天定食」と「大分とり天とだんご汁の定食」のおすすめポイントを全国の店長にアンケート調査した記事ですね。とり天のサクサク感と大分ならではの食べ方、そしてだんご汁の具材の豊富さや柚子胡椒での味変が魅力的ですね。やよい軒のおいしい料理を食べたくなりました!
- やよい軒の新メニュー、「四川風麻婆茄子豆腐定食」は、麻婆豆腐と麻婆茄子を一度に楽しめる贅沢な料理ですね。辛さと旨味が絶妙に組み合わさっているようで、食欲をそそる一品だと感じました。特に、辛旨バージョンも気になります。豆腐のなめらかさと茄子の食感、それぞれの美味しさを楽しめるというのも魅力的です。食べてみたいです!
- やよい軒のキャンペーンは、SNSを活用してファンとのコミュニケーションを図る素晴らしい取り組みだと感じました。フォローしたり投稿に参加することで、参加者とのつながりを深めることができる点が魅力的ですね。キャンペーンに参加して、豪華な賞品を手に入れるチャンスを楽しみたいです!
- プレナスの取り組みは素晴らしいですね。日本の食文化やお米の魅力を次世代に伝える活動に参加することで、食に対する新たな視点や理解が深まりそうです。特にお米のワークショップや『The Story of Rice』の上映会は興味深そうで、参加してみたいと思いました。
- 山口謠司氏が日本各地の食文化を紹介するラジオコーナー『PLENUS RICE TO BE HERE』が4年目を迎えるんですね。山口氏の取材スタイルやリスナーからの反応が素晴らしいですね。食と歴史の関係を深く掘り下げながら、明るく楽しく伝える姿勢が魅力的です。これからも楽しみにしています。












壁画『棚田の四季』の限定無料公開は素晴らしいイベントだと思います。日本の原風景である棚田の美しさを描いた巨大な壁画を、多くの人が無料で鑑賞できる機会が提供されることは、日本の文化や風土を広く知るきっかけになると感じました。また、アンケートへの協力でお食事券がプレゼントされるというサービスも魅力的ですね。このような文化活動を通じて、日本の伝統や価値を再発見する機会を提供してくれる企業の取り組みに感心しました。