香川銘菓「茶のしずく」×はなまるうどん!新感覚スイーツ「茶のしずく天」数量限定販売開始

  • 香川の銘菓「茶のしずく」とはなまるうどんのコラボレーションメニュー「茶のしずく天」が数量限定で販売される。
  • 「茶のしずく天」は、高瀬茶を使用した蜜入りのミルク饅頭をはなまるうどん特製の天ぷらにアレンジしたもの。
  • 「茶のしずく」には高瀬茶の一番茶を100%使用し、「とろける蜜」「なめらかな餡」「しっとりとした生地」の3層構造となっている。
  • 外はサクサクで中はアツアツな食感で、仕上げにはお茶の粉末をまぶしている。
  • 製造・販売は株式会社マルシンで、商品は2026年5月22日から6月3日まで30店舗で販売される。

\香川銘菓「茶のしずく」×はなまる/ “幻のお茶”高瀬茶のミルク饅頭が天ぷらに!?サクサクとろ〜り「茶のしずく天」5月22日(金)より、全国のはなまるうどん30店舗で数量限定販売

期間限定メニュー \香川銘菓「茶のしずく」×はなまる/ “幻のお茶”高瀬茶のミルク饅頭が天ぷらに!?サクサクとろ〜り「茶のしずく天」5月22日(金)より、全国のはなまるうどん30店舗で数量限定販売 株式会社マルシンが製造、販売を行う香川の銘菓「茶のしずく」とのコラボレーションとなる「茶のしずく天」を、2026年5月22日(金)から6月3日(水)まで(*なくなり次第終了)、はなまるうどんの30店舗にて数量限定(各店舗160食限定)で販売いたします。 “幻のお茶”を贅沢に使用した大人気スイーツ「茶のしずく」を揚げたての天ぷらで 香川県産の高瀬茶を使用した蜜入りのミルク饅頭である「茶のしずく」を、はなまるうどん特製の天ぷらにアレンジしています。 「茶のしずく」に使われている高瀬茶は、気候の良い山間で育まれた、ほどよい渋みとまろやかな甘みが特徴です。手に入りにくいことから“幻のお茶”とも呼ばれています。「茶のしずく」は、そんな高瀬茶の最高鮮度の「一番茶」を100%使用した蜜(みつ)入りのミルク饅頭です。「とろける蜜」「なめらかな餡」「しっとりとした生地」の3層構造からなるこの贅沢なお饅頭を、お客様からご注文をいただいてから揚げたてをご用意いたします。 外はサクサク、中はアツアツの新しい食感をお楽しみいただけるだけでなく、仕上げに風味豊かなお茶の粉末をまぶしており、お茶の深い香りが口いっぱいに広がります。食後のデザートにぴったりな、特別な味わいをぜひお楽しみください。 商品概要 「株式会社マルシン」について 1969年創業。四国と淡路島を中心に観光土産品の企画・卸事業を展開し、2016年より製菓事業に参入。高瀬茶や鳴門金時芋、和三盆など四国近郊の素材を使用したお菓子を製造しています。 会社名: 株式会社マルシン本社住所: 香川県木田郡三木町平木779-1代表者: 代表取締役 吉田 宏樹設立: 1969年1月電話番号: 087-898-8686公式ホームページ: https://e-marushin.jp/ 「おいでまい!さぬきプロジェクト」について はなまるうどんは2000年に創業し、セルフ形式の店舗展開により新たな顧客層を開拓し、讃岐うどんブームを盛り上げる一役を担ってまいりました。讃岐うどんは、個店の特徴や多様性が魅力とされていますが、はなまるはその魅力を全国に広める一方で、未だ浸透しきっていないという課題に直面しています。創業25年を迎えた昨年、香川県に本社を戻し、県産品を活用した商品開発や販売を通じて香川県の魅力を全国に発信することを目指しています。このように、地域貢献とはなまるが讃岐うどんの伝統を守り、革新を起こすべく、本プロジェクトが始動しました。 特設サイト: https://oidemai-sanuki.jp/

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ソース:https://www.hanamaruudon.com/news/2026/0522-10316.html