- フジパン株式会社が『本仕込』の発売日である5月1日を記念して、2021年5月を『本仕込の日』と制定。
- 『本仕込』は、ふんわり柔らかい食感のパンが好まれていた1990年代に開発され、もっちりとした食感が特徴。
- 『本仕込』は美味しさへの追及を33年続け、多くのファンから支持を受けている。
- 『本仕込』の味や品質についてのお客様の声や満足度が紹介されている。
- 環境に配慮したサスティナビリティパッケージを採用し、国産素材やRSPO認証パーム油を使用している。
- SNSキャンペーンで、本仕込一本食(三斤分)が抽選で当たる企画が実施中。
5月1日は本仕込の日!33年愛され続ける理由



お知らせ 2026年4月28日フジパン株式会社 5月1日は本仕込の日!33年愛され続ける理由 フジパン株式会社(愛知県名古屋市)は、食パンブランド『本仕込』の発売日1993年5月1日を記念して、2021年5月に『本仕込の日』を制定しました。『本仕込』は今年で発売33周年を迎えます。 ■開発ストーリー 1990年代、ふんわり柔らかな食感のパンが好まれていました。そんな時、「ブームで終わらない、本当に美味しい食パンを作ろう!」その想いから生まれたのが『本仕込』です。町で人気のパン屋さんに飛ぶように売れる食パンがあると聞き、当時では新しい「もっちり」食感の可能性を発見。噛めば噛むほど小麦の甘さが口いっぱいに広がる、「もっちりとした食パン」が誕生しました。本仕込は、流行に流されない美味しさへの追及を33年続けてきました。そのこだわりが本仕込ファンに支持されています。 ■お客様の声生地がしっかりしていて、もちもちでちゃんと生地感がある感じします。焼くと外はサクッと中はしっかりもっちりが味わえるのと、手でちぎった時にも手ごたえが感じられます。初めて食べたころは衝撃でそこからは本仕込が一番です。(40代女性) 子供も普段は耳を避けるが本仕込は耳まで食べた。これからも楽しみにしています!(40代女性) 食パンは耳の底の部分が硬いのですが本仕込は硬くないです。耳までやわらかいです。焼かずに食べたらどこが耳なのかわからないほどでした。美味しい!(60代女性) 極端に言うとベーカリーのパンのように美味しかった。それからずーっと買っていますが、これからも買います。(50代女性) (引用元:お客様相談室に寄せられたお問い合わせより) ■食を通じた持続可能な社会の実現 本仕込のサスティナビリティパッケージの環境配慮2023年7月から、包材プラスチック重量を削減し、CO2排出量として約6.67%の削減となりました。さらに、バイオマスインキと、バイオマス原料を使用した留め具を採用しております。 持続可能な原材料の採用国産素材・国産小麦の使用により、国内自給率の向上に取り組んでいます。さらに、環境や生物多様性、生産者の生活に配慮して生産されたRSPO認証パーム油(MB)を使用しています。 ■SNSにて抽選で本仕込一本食(三斤分)が当たる♪本仕込あるあるキャンペーン本仕込のあるあるを深堀りするフジパン初のSNSキャンペーンです。あなたの中の本仕込のあるあるをぜひポストしてください。・アカウント:フジパン公式X @neobata_fujipan・期間:4/21(火)~5/1(金)・参加条件:フォロー&引用リポスト 「本仕込あるある」を引用リポストでご回答(例 朝一番もっちり感を確かめる)・景品:本仕込一本食(3斤分)・当選者数:10名様 ・フォローはこちら:https://x.com/neobata_fujipan 【本仕込ブランドサイト】https://www.fujipan.co.jp/product/honjikomi/【フジパンのサスティナビリティ】https://www.fujipan.co.jp/csr/eco.html フジパン株式会社 会社概要【代表者】安田 智彦(ヤスダトモヒコ)【設立】 2006年7月3日 【資本金】4億円【事業内容】パン、和洋菓子の製造・販売【ホームページ】https://www.fujipan.co.jp/【フジパン公式X】https://x.com/neobata_fujipan【フジパン公式Instagram】https://www.instagram.com/honjikomi_fujipan/
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ソース:https://www.fujipan.co.jp/news/053019.html
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