吉野家ホールディングス、ESG指数に初選定される 持続可能な社会貢献を強化

  • 吉野家ホールディングスが「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に初選定された。
  • 指数はESG(環境・社会・ガバナンス)対応に優れた日本企業のパフォーマンスを反映する。
  • 指数はGPIFなどで採用されるESG投資の主要なベンチマークのひとつであり、国際的な基準に基づいた評価モデルを採用している。
  • 吉野家ホールディングスは「5つのマテリアリティ」をサステナビリティの柱に掲げ、環境・社会・ガバナンス分野で取り組みを強化している。

吉野家ホールディングス、「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」構成銘柄に初選定

[株式会社吉野家ホールディングス]
株式会社吉野家ホールディングス(代表取締役:成瀬哲也、本社:東京都中央区、以下、吉野家ホールディングス)は、ESG(環境・社会・ガバナンス)の対応に優れた日本企業のパフォーマンスを反映する指数「FTSE J…

吉野家ホールディングス、「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」構成銘柄に初選定吉野家ホールディングス2026年3月2日 13時00分いいね!数を読み込み中です株式会社吉野家ホールディングス(代表取締役:成瀨哲也、本社:東京都中央区、以下、吉野家ホールディングス)は、ESG(環境・社会・ガバナンス)の対応に優れた日本企業のパフォーマンスを反映する指数「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に、初めて選定されました。   本指数は、世界最大級の年金基金である年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が採用するESG投資の主要なベンチマークのひとつです。国連の持続可能な開発目標(SDGs)を含む国際的な基準に基づいた厳格な評価モデルにより構成されており、企業のESGへの取り組みに注目する世界中の投資家にとって、重要な判断の基準のひとつとして幅広く活用されています。また、世界最大規模の年金基金であるGPIFもESG投資を行う際の指数として本インデックスを採用しています   吉野家ホールディングスは、特定した「5つのマテリアリティ」をサステナビリティ推進の柱に、ビジネスを通じた社会課題の解決に真摯に取り組んでいます。今後も環境・社会・ガバナンスの各分野における取り組みを一層強化し、持続可能な社会の実現への貢献と中長期的な企業価値の向上を図ります。   【吉野家ホールディングスのサステナビリティに関する取り組み】 https://www.yoshinoya-holdings.com/csr/このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報がありますメディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちらメディアユーザー新規登録無料メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。種類その他 ビジネスカテゴリレストラン・ファストフード・居酒屋キーワード吉野家サステナビリティESG環境社会ガバナンスFTSE投資国際位置情報東京都中央区(本社・支社)関連リンクhttps://www.yoshinoya-holdings.com/csr/トッププレスリリース株式会社吉野家ホールディングス吉野家ホールディングス、「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」構成銘柄に初選定会社概要株式会社吉野家ホールディングスRSSURLhttps://www.yoshinoya-holdings.com/業種飲食店・宿泊業本社所在地東京都中央区日本橋箱崎町36-2 Daiwaリバーゲート18階電話番号03-5651-8771代表者名成瀨 哲也上場東証1部資本金102億6500万円設立1958年12月PR TIMESのご利用について資料をダウンロード

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ソース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000525.000019432.html

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