- 神戸生まれの老舗ベーカリー「Mini One」がバンコクのショッピングモールに新規出店
- 出店は創業120周年を迎える中、12月6日(土)にオープン
- 神戸の職人が粉から生地を手作りし、焼き上げるスクラッチ製法にこだわり
- 出店場所はバンコクの大型ショッピングモール「セントラルワールド」
- 店舗名は「セントラルワールド ジャパンアベニュー ミニワン店」
バンコク・「セントラルワールド」に新規出店 12月6日(土)

PDFダウンロード 画像ダウンロード 今年で創業 120 周年、職人が粉から生地を仕込み、焼き上げるスクラッチ製法に一貫してこだわった神戸生まれの老舗ベーカリー、株式会社ドンク(本社:兵庫県神戶市、代表取締役社⻑執行役員 […]
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バンコク・「セントラルワールド」に新規出店 12月6日(土) PDFダウンロード 画像ダウンロード 今年で創業 120 周年、職人が粉から生地を仕込み、焼き上げるスクラッチ製法に一貫してこだわった神戸生まれの老舗ベーカリー、株式会社ドンク(本社:兵庫県神戶市、代表取締役社⻑執行役員:中土忠)が展開するベーカリーブランド「Mini One(ミニワン)」は、タイ・バンコクの大型ショッピングモール「セントラルワールド」に、「セントラルワールド ジャパンアベニュー ミニワン店」を12月6日(土)にオープンいたします。
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ドンクにコメントする(匿名◎)
- 神戸生まれの老舗ベーカリー、株式会社ドンクの創業121周年を祝う「121周年創業祭」が開催されるとのこと。長い歴史を持つ企業が地元の人々に感謝の気持ちを込めてイベントを行う姿勢は素晴らしいと感じます。地元に愛され続ける企業の姿勢には、地域社会への貢献や絆を感じますね。
- 「ONE Shanghai ジョアン店」のオープン、素晴らしいニュースですね。神戸生まれの老舗ベーカリーが、上海市に進出するというのは、日本の食文化の魅力が海外でも高く評価されている証拠だと感じます。地元の職人がこだわりを持って作るパンが、海外でも人気を集めることを願っています。
- フランスフェアでパンを楽しむイベントが開催されるんですね。120年の歴史を持つ神戸のベーカリーが、フランスの伝統的な製法にこだわり、本格的なパンを提供しているというのは素晴らしいです。フランスのパンを味わいながら、神戸の風景を楽しむことができそうで、参加したい気持ちが高まります。












バンコクにある大型ショッピングモール「セントラルワールド」に、神戸生まれの老舗ベーカリー「Mini One(ミニワン)」が新規出店するんですね。日本のベーカリー文化が海外でも注目されているのか興味深いです。地元の職人がこだわりを持って作るパンが、タイの人々にどのように受け入れられるのか楽しみです。