- ファミリーマートが和歌山県産有田みかんを使用したアイスバー「とろける食感 ぎゅっとみかん」を発売。
- 果汁率は67%で、甘みと酸味のバランスが調整されている。
- プライベートブランド「ファミマル」から発売され、価格は190円(税込205円)。
- 和歌山県の有田みかんは高い収穫量を誇り、品質も高い。
- アイスバーには和歌山のPRキャラクター「きいちゃん」がデザインされている。
- 全国のファミリーマート約16,300店で販売される。
「産地と、コンビに、」シリーズより 和歌山県産有田みかんの果汁を67% 使った 「とろける食感 ぎゅっとみかん」を9 月9 日より発売 ~有田みかんのおいしさと生産者の思いをぎゅっとつめました~





「産地と、コンビに、」シリーズより 和歌山県産有田みかんの果汁を67% 使った 「とろける食感 ぎゅっとみかん」を9 月9 日より発売 ~有田みかんのおいしさと生産者の思いをぎゅっとつめました~ 株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:細見研介)は、継続して取り組んでいる5つのキーワードのうち「『あなた』のうれしい」、「食の安心・安全、地球にもやさしい」の一環として、プライベートブランド「ファミマル」から和歌山県産有田みかんの果汁を67%使った「とろける食感 ぎゅっとみかん」190円(税込205円)を2025年9月9日(火)から全国のファミリーマート約16,300店にて発売いたします。 ■和歌山県産有田みかんの果汁を67%使ったアイスバーがご好評につき今年も登場! 国産フルーツを使い、持続可能な果実生産の支援につなげる取り組みとしてプライベートブランド「ファミマル」のフルーツアイスバーシリーズは、2023年より発売し、2024年からは「産地と、コンビに、」シリーズとして展開しています。 和歌山県のみかんの生産量は日本一で、中でも有田地方で栽培される「有田みかん」が代表的なブランドとなっています。暑さなどの影響で、みかんが全国的な不作状況に見舞われる中でも、引き続き和歌山県は日本で一番の収穫量を誇っています。 ファミリーマートのプライベートブランド「ファミマル」の、和歌山産有田みかんの果汁を使ったアイスバーは、2023年より毎年発売し、大変ご好評をいただき、このたび3年目の発売となります。 今年は残暑でも食べやすいよう、果汁率はそのままに、甘みと酸味のバランスを調整しました。 和歌山県との合同取り組みであることをお伝えすべく、パッケージにはみかんを抱えた和歌山県のPRキャラクター「きいちゃん」をデザインいたしました。 【商品詳細】 【商品名】とろける食感 ぎゅっとみかん 【価格】190円(税込205円) 【発売日】2025年9月9日(火) 【発売地域】全国 【内容】和歌山県産有田みかんの果汁を67%使用したアイスバーです。有田みかんの最大の特長である、ぎゅっと濃縮した甘みとさわやかな酸味を最大限に生かした濃厚なみかん果汁層と、とろける食感のジェラート層の2層仕立てです。 ※画像はイメージです。 ※軽減税率対象商品につき、税込価格は消費税8%にて表示しております。 ※地域により商品の価格が異なる場合がございます。 ※一部の地域および一部の店舗では取り扱いのない商品がございます。 <生産地訪問レポート~和歌山県有田みかん農家さま~> 本商品の開発に際して、2025年7月上旬、有田市でみかん畑を営む農家さんを訪れました。 私たちが迎えてもらったのは、先人たちが約450年以上かけて築き上げてきた、石垣の段々畑です。ここでは、降り注ぐ太陽の光に加え、海面・川面・石垣からの反射光、そして石垣が蓄えた熱による照り返しという、三つの太陽の力を利用してみかんを育てています。 訪問時、みかんの果実はまだ青く、小さな状態でした。しかし、この小さな実がやがて、冬の収穫期には鮮やかなオレンジ色へと変わっていきます。 「今年は特に厳しい」。灼熱の太陽の下、農家の方は汗をぬぐいながら語ってくれました。記録的な猛暑と雨の少なさで、高温による落果や日焼けが心配され、予断を許さない状況が続いています。 猛暑による病害虫への対応や水不足による灌水作業など、課題に追われながらも、未来を見据え、新しい品種更新への挑戦もされていて、「必ず、おいしいものを育てる」と力強く語ってくださいました。 訪問後の8月には、この「有田・下津地域の石積み階段園みかんシステム」が世界的に重要な伝統的農林水産業を営む地域として、世界農業遺産に認定されました。 伝統を受け継ぐ者としての使命感、そして自然と向き合い続けるプロフェッショナルの誇りが凝縮された言葉を前に、私たちもこの情熱に応えたい。 この絶え間ない努力によって育まれた有田みかんを、最高の形で味わってほしい。そして、その美味しさを知ってもらうことこそが、産地を守る力になると再認識しました。 冬の果物定番だったみかんの消費量が減る中、このおいしい有田みかんの魅力を存分に味わえるアイスバーの美味しさをぜひ味わってください。 みかん生産者 左から上野山 良知さん、上野山 純平さん ファミリーマートは、「あなたと、コンビに、ファミリーマート」のもと、地域に寄り添い、お客さま一人ひとりと家族のようにつながりながら、便利の先にある、なくてはならない場所を目指してまいります。 以上 <参考情報・ファミマルについて> ■対象商品数は1000種類以上!種類豊富なプライベートブランド「ファミマル」 ファミマルは、“家族の日常を豊かにする”加工食品や菓子、日用品、飲料などの「ファミマル」、“家族の食卓を支える”惣菜や冷凍食品に、弁当、サンドイッチなどの中食商品を加えた「ファミマルKITCHEN」、“食べる楽しさをいつでも手軽に”する「ファミマルBakery」、“毎日に癒しとご褒美を”提供する「ファミマルSweets」、また、“素材や製法に特にこだわった上質な美味しさ”を提供するプレミアムライン「ファミマルPREMIUM」など、それぞれのラインアップで、合計1000種類以上を展開しております。 ■「ファミマル」ネーミングとロゴに込められた思い 1 「ファミマのPB商品であることがすぐわかる」こと ・「ファミマル」というワード、ファミリーマートのブランドカラーを使用 2 「ファミマが自信を持って薦めるクオリティであることが伝わる」こと ・安全・安心、環境対応、美味しさなど、「ファミマの二重マル」品質を表現したデザイン 3 「老若男女あらゆる世代・性別の方々が理解できる」こと ・お客さまも笑顔になるスマイルマーク(※ロゴ案の消費者調査で1位を獲得したロゴ) ※調査名称:商品ブランドについての調査 主催者:ファミリーマート 調査対象者:15歳~79歳の男女 10,000人 調査日:21年3月17日 ■ファミマルのコンセプト すべての方の毎日に、 「おいしい◎うれしい◎あんしん◎」を。 それが、ファミリークオリティ。 大切な家族に自信を持ってお薦めできる品質とラインアップ。お子さまからご高齢の方まで、すべての方が笑顔になるプライベートブランドを目指して、毎日に、ちょっとした幸せをお届けしていきます。 PDF(1MB) 画像(280KB) ニュースリリース2025年
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ソース:https://www.family.co.jp/company/news_releases/2025/20250908_01.html
ファミリーマートの動画をもっと見る- 新商品の「アフタヌーンティー」フェアが開催されるとのことで、紅茶好きの私としてはとても興奮しています!特に、過去最多の28種類の商品展開やお酒の新登場など、バラエティ豊かなラインナップに期待が高まります。また、ファミリーマートと「Afternoon Tea」のコラボレーションが継続していることも素晴らしいですね。紅茶の香りと味わいを楽しめる新商品に期待して、早く試してみたいと思います!
- 北海道の夕張メロンを使ったアイスバー「とろける食感 ぎゅっとメロン」の発売は、地元産品への愛情と熱意が感じられますね。産地の情熱や環境への配慮が商品に反映されている姿勢に感心しました。地域とのつながりを大切にする取り組みは、消費者にも魅力的に映ることでしょう。
- 警察庁とファミリーマートが連携して犯罪防止啓発広告を放映する取り組みは、社会貢献につながる素晴らしい取り組みだと感じました。特殊詐欺や指名手配被疑者の情報提供を呼びかけることで、安心・安全な地域社会づくりに貢献するという目的が明確であり、朝や昼の時間帯に放映することで高齢者などにもアプローチしやすい配慮がされている点も良いと思います。また、深夜帯には指名手配情報を告知することで、広く情報提供を呼びかけることができるのも効果的だと感じました。このような連携による社会貢献活動は、他の企業や団体にも広がっていくと良いなと思います。
- ファミリーマートの「コンビニエンスウェア」の新商品「綿麻シリーズ」は、セットアップでも一枚でも使えるリラックスウェアとして魅力的ですね。特に、セットアップで着用するとおしゃれで高級感がありながらも、お求めやすい価格設定もうれしいポイントです。また、超軽量傘の「オレンジ」のカラーも気分を明るくしてくれそうで、雨の日も楽しくなりそうです。ファミリーマートの取り組みには、いちばんステキが見つかるというコンセプトが感じられますね。
- ファミリーマートがレジ袋の石油由来原料の削減に取り組む取り組みは素晴らしいと感じました。環境に配慮した取り組みを積極的に行う企業は、社会において大きな影響力を持つと思います。今回の取り組みが他の企業にも広がり、より持続可能な社会を築く一助となることを期待しています。
- この包括連携協定の締結は、地域社会の持続的発展を目指す素晴らしい取り組みだと感じました。ファミリーマートと3市が連携して、健康、観光、防災、教育、福祉など様々な分野で協力することで、地域の課題解決や活性化に向けた取り組みが進められることを期待しています。地域と企業が協力して地域社会を支える姿勢は、地域全体の発展にとって重要だと感じました。
- この「巨大オールスター祭」は、ギルティ消費に対応したビッグサイズの商品が集結していて、食べ応えがありそうで楽しみですね!特にLLサイズのアイスコーヒーは、たっぷり飲めるのでコーヒー好きにはたまらないですね。ファミリーマートの取り組みにはいつも新しい驚きがありますが、今回も期待大です!
- ファミリーマートの「ありがとうの手紙コンテスト」は、子供たちに感謝の気持ちを表現する機会を提供している素晴らしい取り組みだと感じました。コンビニから手紙文化を広める試みも興味深いですね。子供たちが感謝の大切さを学び、表現することで、より豊かな心を育むことができるのではないでしょうか。素晴らしいイニシアチブだと思います。
- ファミリーマートの新型コーヒーマシン導入のニュースはとても興味深いですね。バリスタのハンドドリップを再現した抽出方法や豆の挽き方を調整する機能など、本格的なコーヒー体験を提供する取り組みが素晴らしいと感じました。また、メニュー数の拡充やLLサイズの新登場など、お客様のニーズに合わせたサービスの充実もうれしいですね。これからのファミリーマートの展開に期待が高まります。
- ファミリーマートとセブン銀行の提携による「ファミマATM」の設置は、利便性の向上につながる素晴らしい取り組みだと感じました。ATMの設置数が約16,000台という規模も驚くべきものであり、現金の入出金だけでなくキャッシュレス決済への現金チャージも可能という点も便利ですね。ファミリーマートのブランドイメージに合わせたデザインや、セブン銀行のサービス提供も含めて、お客様にとって使いやすい環境が整えられているのが好感を持ちます。今後のファミリーマートの金融サービス展開にも期待が高まります。












和歌山県産有田みかんの果汁を67%も使用したアイスバー、「とろける食感 ぎゅっとみかん」が発売されるんですね!地元のフルーツを活かした商品は、地域の魅力を感じさせてくれます。果汁率そのままで甘みと酸味のバランスを調整したという工夫も素晴らしいです。きいちゃんのデザインも可愛らしいですね。早く試してみたいです!