- 2025年1月30日、プレナス米文化継承事業が細川護熙作の壁画「棚田の四季」を一日限定で公開
- プレナスは年間3億食のごはん提供を通じて日本の食文化を継承、米文化の価値を高める活動を行っている
- 壁画は日本の原風景である棚田の春夏秋冬の情景を描いており、7階からの鑑賞と8階からの角度を変えた鑑賞が可能
- イベントに来場しアンケートに協力した方の中から抽選で10名に「ほっともっとお食事券500円分」がプレゼントされる
プレナス米文化継承事業 細川護熙作『棚田の四季』 一日限定公開



















[株式会社プレナス]
株式会社プレナスは、持ち帰り弁当の「ほっともっと」と定食レストランの「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MKレストラン」を2024年12月末現在、国内に2,810店舗を展開しております。
当社は事業を通…
プレナス米文化継承事業 細川護熙作『棚田の四季』 一日限定公開2025年1月30日(木) 茅場町オフィスで開催株式会社プレナス2025年1月15日 11時00分 株式会社プレナスは、持ち帰り弁当の「ほっともっと」と定食レストランの「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MKレストラン」を2024年12月末現在、国内に2,810店舗を展開しております。 当社は事業を通じて、ごはんを主食とする食事を年間3億食提供しており、日本の食文化の魅力を国内のみならず世界に伝えていきたいとの思いから、米文化の価値を継承する活動を行っています。2017年4月には活動のシンボルとなる、細川護熙氏制作の巨大壁画『棚田の四季』が完成し、同年6月に東京・南青山のSpiral Gardenで一般公開を行いました。現在は当社の茅場町オフィス7階から8階の吹き抜けのアトリウム空間に設置しております。 このたび、多くの方に作品を観覧いただきたく2025年1月30日(木)に「1日限定」での一般無料公開を実施いたします。 『棚田の四季』は、日本の原風景である棚田の春夏秋冬の情景を描いた巨大な壁画です。このたびの一般公開では、7階からは高さ8mの壁画の迫力を、8階からは角度を変えて作品を鑑賞できます。また、細川氏のインタビューを交えて制作から完成までをまとめた動画などもご覧いただけます。 より多くの方にこの作品の素晴らしさを感じていただき、日本の米文化の魅力とその価値を再発見する機会になれば幸いです。 壁画「棚田の四季」プレナス茅場町オフィス7階 当イベントにご来場のうえ、アンケートへご協力いただいた方の中から抽選で10名様に、「ほっともっとお食事券500円分」をプレゼントいたします。 1.壁画『棚田の四季』について (1)『棚田の四季』の概要 棚田は山地が多い日本の地形を活かした水田の姿であり、日本の原風景の一つとなっています。 土地を平らにして畦を築き、水を引いて水田をつくり、米を育て収穫する。米づくりが日本の風土 をかたちづくり、米づくりの一年は日本の歳時となりました。 この日本の原風景を、細川護熙氏が墨絵で描いた作品が『棚田の四季』です。春夏秋冬の棚田の情 景が2m×1mの大きさの和紙60枚によって構成されており、制作開始から3年をかけて完成しまし た。高さ8.5mのアトリウムの四方を巡り、棚田の四季を一望できる壁画です。 春夏秋冬を墨絵で表現するために、いくつもの墨を使い分け、色彩は部分的にうっすらと季節の色 を入れる程度にとどめて描かれており、棚田は特定の場所を題材にしたものではなく、作者の心の 中にある風景です。 春の風景夏の風景 秋の風景冬の風景 『棚田の四季』公式ホームページ https://www.plenus.co.jp/tanada-no-shiki/ (2)作者プロフィール 細川護熙(ほそかわ もりひろ) 1938年、東京生まれ。 朝日新聞記者を経て、衆参議員、熊本県知事、日本新党代表、内閣総理大臣を歴任。 政界引退後、神奈川県湯河原の自邸「不東庵」にて陶芸を始め、書、水墨画、油絵、漆芸なども手がける。2024年3月には高野山總持院へ襖絵32面を奉納。現在は、京都龍安寺に奉納した襖絵「雲龍図」全40面が特別公開中(2025年3月31日まで)。 2.一般公開について (1)展示名 プレナス米文化継承事業 細川護熙氏作・巨大アート『棚田の四季』限定無料公開 (2)日時 2025年1月30日(木)10:00~17:00 (3)会場 株式会社プレナス茅場町オフィス 東京都中央区日本橋茅場町1-7-1 日本橋弥生ビルディング7階 (4)観覧料 無料 (5)申込方法 不要 観覧ご希望の方は、茅場町オフィスの1階ロビーからエレベーターにて7階までお越しください。ご自由に「棚田の四季」をご観覧いただけます。また、会場では『棚田の四季』制作過程を描いた動画の上映、日本各地の『棚田』に関するパネル展示も行っておりますので、あわせてご鑑賞いただけます。 【ご参考】 プレナス米文化継承事業 「日本の米文化を守り、受け継いでいく。」 日本の歴史、伝統に密接に関わりのある米文化を守り、その素晴らしさを未来へつなげていくために、様々な活動に取り組んでまいります。 公式サイト・公式アカウント プレナス米文化継承事業 https://www.plenus.co.jp/rice/ Instagram https://www.instagram.com/plenus_riceculture YouTube https://www.youtube.com/channel/UCRgtfUESva6n01y-AlnVIfg/about Facebook https://www.facebook.com/Plenus.RiceCulture.InheritanceProject/ 1.壁画「棚田の四季」 日本の美しい四季の中にある棚田を、細川護熙氏が墨絵で描いた 作品「棚田の四季」。米文化継承事業のシンボルとなる、天高8 mの壮大な壁画です。 2.米文化継承番組「The Story of Rice」 米を中心とした日本の食文化の魅力を世界に発信する映像番組。 アイルランドの女性料理家が、日本の米食文化を探しに様々な場 所を旅します。番組配信に加え、教育機関での利用など、様々な 用途で米食文化の魅力を啓発してまいります。 3.OBENTO Gallery 日本の弁当文化と食文化の魅力を発信する「OBENTO Gallery」。四季折々のテーマを企画し、プレナス茅場町オフィス1階に展示しています。 このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報がありますメディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちらメディアユーザー新規登録無料メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。すべての画像種類イベントビジネスカテゴリ中食・宅配レストラン・ファストフード・居酒屋キーワードほっともっとやよい軒MKレストランごはん食文化米棚田四季春夏秋冬細川護熙位置情報東京都中央区(本社・支社)関連リンクhttps://www.plenus.co.jpダウンロードプレスリリース添付資料.pdfプレスリリース素材このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできますトッププレスリリース株式会社プレナスプレナス米文化継承事業 細川護熙作『棚田の四季』 一日限定公開会社概要株式会社プレナス50フォロワーフォローRSSURLhttps://www.plenus.co.jp/業種商業(卸売業、小売業)本社所在地東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 8階電話番号03-3289-8311代表者名金子 史朗上場未上場資本金34億6113万円設立1960年03月トレンド情報をイチ早くお届けPR TIMESを友達に追加PR TIMESのご利用について資料をダウンロード
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ソース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000792.000054093.html
- 新しくオープンする「やよい軒 吉祥寺サンロード店」のデザインが上質でモダンな和の雰囲気を感じさせますね。ロゴやシンボルマークのデザインも洗練されていて、ブランドイメージをしっかりと表現している印象です。おかわり自由のサービスも魅力的で、吉祥寺に新たな食事の場所ができることを楽しみにしています。
- 新しくオープンする「やよい軒 肥後橋店」のデザインが上質でモダンな和の雰囲気を感じさせるようですね。ロゴやシンボルマークのデザインも洗練されており、おかわり自由のおかわり処も魅力的です。日本の伝統と現代の要素が融合した空間で、食事を楽しむのが楽しみです。
- やよい軒の新商品『~三元豚使用~豚まぶし定食』『~骨取りサバ使用~焼サバと天ぷらのまぶし定食』のおすすめポイントが気になりますね。三元豚や骨取りサバを使用しているところにこだわりを感じます。食べ方のバリエーションも豊富で、自宅でも楽しめるテイクアウトメニューもあるようです。食べてみたくなる魅力的な定食ですね。
- やよい軒 西尾今川町店の新しいデザインは、上質でモダンな雰囲気が漂っていて素晴らしいと思います。特にロゴやシンボルマークのデザインには、日本語とアルファベットが組み合わさっていて、国内外でブランドを認識しやすくなっている点が素晴らしいと感じました。店内の雰囲気やサービスも充実しており、ゆったりとした時間を過ごせそうですね。新しい店舗がオープンするのが楽しみです!
- 新TVCM「こだわりの特撰シリーズ!2種のまぶし定食」篇の内容は、食欲をそそる映像と印象的な音楽で表現されていて、肉と魚それぞれの“まぶし”の魅力が伝わってきますね。特に5通りの味変で最後の一口まで愉しめるという点が興味深いです。やよい軒の新商品に興味が湧いてきました。
- 新しくデザインされた「やよい軒」今池店のコンセプトや内装がとても魅力的ですね。上質なイメージを大切にしているところや、テーブルに設置されたタブレット端末からのオーダーサービスなど、お客様に快適な時間を提供する工夫が素晴らしいと感じました。また、ロゴやシンボルマークのデザインも洗練されていて、ブランドのイメージをしっかりと表現している点が印象的です。今度機会があれば、ぜひ「やよい軒」今池店を訪れてみたいと思いました。
- やよい軒のバレンタインキャンペーンは、XとInstagramでそれぞれ異なるプレゼントが用意されていて、フォローやリポスト、いいねなどの参加条件も違うようですね。キャンペーンの内容が毎月変わるというのも楽しそうで、参加してみたくなります。特にバルミューダのThe Rangeが当たるInstagramキャンペーンには興味が湧きますね。
- 新しくオープンする「やよい軒 鈴鹿南江島町店」のデザインやコンセプトがとても魅力的ですね。上質なイメージでデザインされた店舗や、テーブルに設置されたタブレット端末からのオーダーなど、お客様に快適な時間を提供する工夫が素晴らしいと感じました。また、ロゴやシンボルマークのデザインにもこだわりが感じられます。これからの「やよい軒 鈴鹿南江島町店」の活躍が楽しみです。
- このキャンペーンは、KAYAVA.総本店が開催するパナソニックミラーレス一眼カメラが当たるプレゼント企画がとても魅力的ですね。SNSを活用したキャンペーンは参加しやすく、一眼カメラが豪華な賞品として用意されているので、多くの人が参加したくなるのではないでしょうか。キャンペーン期間中に応募してみたいですね。
- 新しくオープンする「やよい軒 加古川平岡店」のデザインやコンセプトがとても魅力的だと感じました。上質なイメージでデザインされた店舗や、テーブルに設置されたタブレット端末からのオーダーなど、お客様に快適な時間を提供する工夫が素晴らしいと思います。また、ロゴやシンボルマークのデザインにもこだわりが感じられ、ブランドのイメージをしっかりと表現している点が印象的です。これからの「やよい軒 加古川平岡店」の活躍が楽しみです。












プレナスの米文化継承事業、細川護熙作『棚田の四季』の壁画公開イベントが一日限定で行われるんだ。日本の原風景である棚田の四季を描いた壁画を見る機会があるなんて素晴らしい!特に、高さ8mの迫力ある壁画を間近で見られるのは感動的だろう。日本の米文化の魅力を再発見できるイベントに参加したいと思う。