- ファミリーマートが「世界の屋台ごはん」フェアを開催し、新メニューを発売。
- 新メニューには「ガパオライス」や「2種のスパイスカレー」が含まれている。
- 「ガパオライス」は新宿バンタイが初の監修を担当。
- 「2種のスパイスカレー」はカッチャルバッチャルの監修で、2回目のコラボとなる。
- ファミリーマートの15,900店で発売される。
- 「世界の屋台ごはん」は手軽に本格的な国際料理を楽しめる。
「世界の屋台ごはん」新登場! 人気タイ料理店新宿バンタイ初の監修「ガパオライス」や カッチャルバッチャル監修「2種のスパイスカレー」など 6月4日(火)から続々発売




「世界の屋台ごはん」新登場!人気タイ料理店新宿バンタイ初の監修「ガパオライス」やカッチャルバッチャル監修「2種のスパイスカレー」など6月4日(火)から続々発売 株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:細見研介)は、継続して取り組んでいる5つのキーワードの1つである「『あなた』のうれしい」の一環として、世界の屋台ごはんと題し、「2種の特製ソースで食べるチキンオーバーライス」554円(税込598円)、「カッチャルバッチャル監修 2種のスパイスカレー(チキンビンダルーカレー&海老カレー)」510円(税込550円)「新宿バンタイ監修 ガパオライス(豚肉のバジル炒め)」554円(税込598円)の3種類を、2024年6月4日(火)から順次、沖縄県を除く全国のファミリーマート約15,900店にて発売いたします。 ■「新宿バンタイ」や「カッチャルバッチャル」監修の本格的な世界の屋台ごはんがファミマで手軽に楽しめる! 昨今の記録的な円安の影響のもと、気軽に海外旅行を楽しめないムードが続いている中、ファミリーマートでは、身近なコンビニで気軽に「世界の屋台ごはん」を楽しんでいただけるフェアを開催いたします。ニューヨークの「チキンオーバーライス」、インドの「カレー」、タイの「ガパオライス」の各国を代表する屋台ごはんを、有名店監修商品も含めた全3種類で発売いたします。 2023年の「バターチキンカレー」に続き2回目のコラボとなる有名グルメガイド掲載のインド料理店「カッチャルバッチャル」監修の「2種のスパイスカレー」に、今回は初の監修となる「新宿バンタイ」の「ガパオライス」も加わりました。「新宿バンタイ」は30年以上の歴史を刻む老舗タイ料理店で、グルメサイトでは特に「ガパオライス」に対する口コミ数が多いお店です。このたび、お店を代表する商品を監修していただきました。暑くなり始める季節にピッタリの「世界の屋台ごはん」をぜひお試しください。 ■新宿バンタイ・インタビュー 「新宿バンタイ監修 ガパオライス(豚肉のバジル炒め)」の発売を記念して、「新宿バンタイ」の浮島竜也氏に、ファミリーマートと共同開発した感想や本商品にかける想いについてうかがいました。 【新宿バンタイ 浮島竜也氏】 ―ファミリーマート商品の監修は初めてとなりますが、監修するに至った背景と、実際にファミリーマートと共同開発した際の感想・苦労した点などを教えてください。 店舗以外での商品の販売方法を模索している中、ファミリーマートからガパオライスの監修のお話をいただきました。商品開発のスピード感に驚くと同時に、店舗での調理とは異なる点が多く悩む点もございましたが、試食と修正を繰り返し、多くの方と意見を出し合い、良い商品を作ることができたと思います。ファミリーマートのガパオライスの監修に携わることができとても感謝しています。 ―本商品のこだわりポイントを教えてください。 鶏肉を使用したガパオライスもございますが、今回は豚肉を使用したガパオライスにこだわりました。また、豚肉は挽肉のサイズまでこだわり、お肉の旨み・香ばしさが感じられる仕立てとなっています。タイらしく、バジルがほんのり香り、食欲をそそるガーリックが多めで少し辛い、バランスのとれたガパオライスです。 ■カッチャルバッチャル・店主インタビュー 「カッチャルバッチャル監修 2種のスパイスカレー(チキンビンダルーカレー&海老カレー)」の発売を記念して、「カッチャルバッチャル」の店主の田村修司氏に、ファミリーマートと共同開発した感想や本商品にかける想いについてうかがいました。 【カッチャルバッチャル 店主・田村修司氏】 ―ファミリーマート商品の監修は、2023年の「バターチキンカレー」に続いて2回目となりますが、本商品を開発するにあたって工夫した点・苦労した点などを教えてください。 今回は2回目の監修ということもあり、前回とガラっとイメージを変えるため、「あいがけカレー」をコンセプトに取り入れました。あいがけカレーということで、チキンビンダルーカレーの辛さとほのかな酸味に対し、海老カレーはマイルドな味わいにすることで、飽きずにまた食べたいと思ってもらえるような工夫をしました。 ―本商品のこだわりポイントを教えてください。 こだわりポイントは、2つのカレーが対称的な味わいです。それぞれ個別でお楽しみいただけるのはもちろん、2つのカレーを混ぜて召し上がっていただいても、また別の美味しさをお楽しみいただけます。 【商品詳細】 【商品名】2種の特製ソースで食べるチキンオーバーライス 【価格】554円(税込598円) 【発売日】2024年6月4日(火) 【発売地域】全国 ※沖縄県を除く 【内容】ニューヨークの屋台で定番の人気ストリートフードです。 イエローライスの上に、オレガノやチリパウダーなどのスパイスで下味を付け焼き上げたチキンをスライスしてトッピングし、サルサソースや、ほのかに酸味を効かせたヨーグルトソースを合わせました。 【商品名】カッチャルバッチャル監修 2種のスパイスカレー (チキンビンダルーカレー&海老カレー) 【価格】510円(税込550円) 【発売日】2024年6月4日(火) 【発売地域】全国 ※沖縄県を除く 【内容】人気カレー店「カッチャルバッチャル」監修。人気メニュー「南インドの海老カレー」と「ポークビンダルーカレー」をベースに開発した2種のカレーをあいがけしています。海老カレーは、ココナッツミルクパウダーを加えたまろやかでクリーミーな味わいで、ビンダルーカレーはポークをチキンに変更し、コクのある味わいと辛さ、ほのかな酸味が特長です。 【商品名】新宿バンタイ監修 ガパオライス(豚肉のバジル炒め) 【価格】554円(税込598円) 【発売日】2024年6月11日(火) 【発売地域】全国 ※沖縄県を除く 【内容】タイ政府公認の人気タイ料理店「新宿バンタイ」監修。豚肉などの具材を、にんにく、オイスターソース、ナンプラー、バジル、唐辛子と一緒に炒めました。お肉の香ばしい風味とバジルの爽やかな香りが楽しめるタイの屋台料理のガパオライスです。 ※画像はイメージです。 ※軽減税率対象商品につき、税込価格は消費税8%にて表示しております。 ※店舗によって取り扱いのない場合がございます。 ファミリーマートは、「あなたと、コンビに、ファミリーマート」のもと、地域に寄り添い、お客さま一人ひとりと家族のようにつながりながら、便利の先にある、なくてはならない場所を目指してまいります。 以上 PDF(757KB) 画像(18.8MB) ニュースリリース2024年
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ソース:https://www.family.co.jp/company/news_releases/2024/20240603_01.html
ファミリーマートの動画をもっと見る- コンビニエンスウェアと東京マラソンのコラボレーションアイテムが発売されるというニュースは興味深いですね。東京マラソンのカラーリングを取り入れたソックスやタオル、マフラータオルがどんなデザインになっているのか楽しみです。イベントを盛り上げるための応援アイテムとして、ファミリーマートが新しい取り組みを行う姿勢に好感を持ちます。ランナーや応援する人々にとって、特別な価値を提供することができるかもしれませんね。
- ファミリーマートが個人クリエイターの作品を全国の店舗で販売する「ファミマプリントクリエイターズ」サービスが始まるとは素晴らしい取り組みだと感じました。クリエイターにとっては新たな販売チャンスが広がり、ファンにとっては身近な場所でお気に入りの作品を手に入れることができるという点が特に魅力的です。個人クリエイターを応援するための新しい形の支援が生まれることで、クリエイターエコノミーの活性化にもつながることを期待しています。
- 素材から味わいまでこだわりが詰まった、ベルギー王室御用達ショコラティエ「ピエール マルコリーニ」監修のデザート・焼き菓子・パン・アイス、全7商品がファミリーマートで販売されるとは驚きです!バレンタインにぴったりな商品も含まれていて、家族で楽しむ「ファミチョコ」も提案されている点が素晴らしいと感じました。ピエール マルコリーニ氏のコメントからも、日本のファンに感謝を込めて心躍るスイーツを提供したいという熱意が伝わってきます。楽しみにしています!
- 新登場の豆乳を使用した「アーモンドサブレ」や他の植物性由来の商品が気になりますね。ファミリーマートの取り組みは素晴らしいと思います。植物性原料を使いながらもおいしさにこだわっている姿勢に感心しました。これからの食の選択肢が広がることを楽しみにしています。
- ファミリーマートの「ファミマ まるごとメディア」は、リアル店舗とデジタルメディアを組み合わせた新しい広告ソリューションであり、顧客体験を重視した斬新なアプローチだと感じました。広告主の認知拡大と顧客とのリアルな接点を同時に提供することで、効果的なマーケティングが可能になると期待されます。今後の展開が楽しみですね。
- このお知らせは、株式会社ファミリーマートの代表取締役社長の就任に関するものですね。細見研介氏が2026年2月末日で退任予定とのことで、新たな社長の方が就任されるのでしょう。企業のトップの交代は大きな変化ですが、新しい社長のリーダーシップで会社がどのように進化していくのか、注目したいと思います。
- この記事を読んで、ファミリーマートの新商品「ふわっとろ~たまご弁当」が気になりました!特に天津炒飯やキーマカレーなど、たまごを使ったお弁当のバリエーションが豊富で興味深いですね。たまごのふわっとろ食感を楽しめる商品は、寒い冬にぴったりで、食べてみたいと思いました。特に大阪王将監修の天津炒飯は、たまごの厚みと食感が特徴的だということで、一度試してみたいです!
- 大谷選手が選んだ「鮭わかめおむすび」、興味深い組み合わせですね。地元の食材を活かした商品で、大谷選手のセンスが感じられます。また、社会貢献活動「スマイルおむすびプロジェクト」も素晴らしい取り組みだと感じました。大谷選手のおむすびを食べてみたいと思います!
- このAI売場スコアリングの取り組みは、店舗運営に革新をもたらす可能性がありますね。売場の状態を点数化して分析し、効率的な品揃えや発注を行うことで、業務効率化や販売機会の最大化が期待できると感じました。AIの活用がますます進化している中で、今後の展開が楽しみです。
- ファミリーマートと『呪術廻戦』のコラボキャンペーンがすごく楽しそう!『死滅回游』デザインのお菓子やオリジナルグッズが手に入るというのはファンにとってはたまらないですね。限定商品を手に入れるためにファミリーマートに足を運ぶのも楽しそうだし、キャンペーンを通じてアニメ『呪術廻戦』の世界観をさらに楽しめるのは素晴らしいと思います!












新宿バンタイやカッチャルバッチャル監修の世界の屋台ごはんがファミリーマートで手軽に楽しめるというのはとても魅力的ですね。特に、タイ料理店の新宿バンタイが監修した「ガパオライス」は気になります。本格的な味をコンビニで手軽に楽しめるのは嬉しいです。他の国の屋台ごはんも楽しみです!