- ファミリーマートがコンビニ初の移動型無人トレーラー店舗をオープン。
- 工事現場内に位置し、280種類の商品やサービスを提供。
- セルフレジやファミマのアプリ「ファミペイ」を活用して、快適なお買い物環境を提供。
- 移動可能な工事事務所を基にした設計で、日立ハイテクの自立電源システムと衛星インターネットを搭載している。
- 自立通信が可能で、太陽光発電と蓄電池によって安定した電力供給を行っている。
コンビニ初!移動型無人トレーラー店舗 大阪・関西万博の工事現場内に ファミリーマート舞洲/N店 5月13日(月)オープン


コンビニ初!移動型無人トレーラー店舗大阪・関西万博の工事現場内にファミリーマート舞洲/N店 5月13日(月)オープン 株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:細見研介、以下ファミリーマート)は、株式会社竹中工務店(本社:大阪府大阪市、取締役社長:佐々木正人、以下竹中工務店)、株式会社日立ハイテク(本社:東京都港区、代表取締役 取締役社長:飯泉孝、以下日立ハイテク)と、大阪・関西万博工事現場内(大阪府大阪市此花区夢洲中1丁目5番)に、コンビニ初となる移動型無人トレーラー店舗、ファミリーマート舞洲/N店を2024年5月13日(月)にオープンいたします。 イメージ図 ■工事の進み具合に合わせて移動し、約280種類の商品やサービスを提供 このたび開店する「ファミリーマート舞洲/N店」は、広大な敷地面積の工事現場において、工事の進捗や工事従事者数に合わせて販売場所を柔軟に移動し、商品やサービスを提供することができます。 店内には、冷蔵商品や冷凍商品を含めた、約280種類の商品を取り揃えております。また、2台のセルフレジが設置されることで、会計の待ち時間が短縮されるだけでなく、ファミマのアプリ「ファミペイ」を使用した割引やアプリ内の商品引換特典などもご利用いただけます。 品質管理のために、トレーラー内には、設定した温度帯を超えると、エアコンが自動的にON/OFFするシステムも採用されています。これにより、商品の品質が保たれることに加えて、快適なお買い物環境を提供することができます。 ■コンビニエンスストア初の移動型無人トレーラー店舗 このたびの移動型無人トレーラー店舗は、竹中工務店・日立ハイテクによる、移動可能な工事事務所である「牽引式オフグリッド型モバイルハウス」を発展させた、開放感と機能性を確保した設計の店舗です。さらに、日立ハイテクによるソーラーパネルと蓄電池および制御機器からなる自立電源システムと衛星インターネットの搭載により、自立通信が可能です。ソーラーパネルで発電した電気は蓄電池に充電され、モバイルハウス内の空調設備などに必要な電気を供給するため、安定した電力供給と通信機能の提供が可能となっております。 ファミリーマートは、今後も被災地や買い物不便地域などでの買い物支援を目的に、移動型無人トレーラー店舗の展開を検討していく予定です。 ■ファミリーマート舞洲/N店概要 営業時間 :9:00-17:00 レジ台数 :2台 支払方法 :バーコード決済、交通系電子マネー、クレジットカード 店舗面積 :約14㎡ 取扱品目 :約280種類 ファミリーマートは、「あなたと、コンビに、ファミリーマート」のもと、地域に寄り添い、お客さま一人ひとりと家族のようにつながりながら、便利の先にある、なくてはならない場所を目指してまいります。 以上 <参考資料> ■株式会社竹中工務店について 所在地 :大阪府大阪市中央区本町4丁目1-13 代表者 :取締役社長 佐々木正人 創立年 :1899年 事業内容:建築工事及び土木工事に関する請負、設計及び監理等 牽引式オフグリッド型モバイルハウスに関するお問い合わせ先 株式会社竹中工務店 https://www.takenaka.co.jp/news/2023/11/02/ ■株式会社日立ハイテクについて 所在地 :東京都港区虎ノ門一丁目17判1号虎ノ門ヒルズビジネスタワー 代表者 :代表取締役 取締役社長 飯泉孝 設立年月日:1947年4月12日 事業内容 :計測器、同半導体製造装置等、人と社会を支える様々な分野で事業を展開 ソーラーパネル、リユースバッテリーを使用した電源システムに関するお問い合わせ先 株式会社日立ハイテク https://www.hitachi-hightech.com/jp/ja/ PDF(801MB) 画像一式(220MB) ニュースリリース2024年
全文表示
ソース:https://www.family.co.jp/company/news_releases/2024/20240513_01.html
ファミリーマートの動画をもっと見る- クリームパン9種類が地域限定で発売されるんですね!店舗スタッフが考案した個性豊かなクリームパン、どんな味が楽しめるのか気になります。地域ごとに異なるクリームパンを楽しめるのは面白いアイデアだと思います。自分の住んでいる地域のクリームパンも試してみたいです!
- ファミリーマートのキャンペーンはとても魅力的ですね!無料クーポンがもらえる「無料クーポン大放出祭り!」やJR東日本とのコラボ企画でSuicaのペンギングッズが当たるというのは、ファミマファンにとってはたまらないイベントですね。ファミリーマートの取り組みにはいつも楽しさとお得さが詰まっていて、参加する価値がありそうです。
- コンビニエンスウェアと東京マラソンのコラボレーションアイテムが発売されるというニュースは興味深いですね。東京マラソンのカラーリングを取り入れたソックスやタオル、マフラータオルがどんなデザインになっているのか楽しみです。イベントを盛り上げるための応援アイテムとして、ファミリーマートが新しい取り組みを行う姿勢に好感を持ちます。ランナーや応援する人々にとって、特別な価値を提供することができるかもしれませんね。
- ファミリーマートが個人クリエイターの作品を全国の店舗で販売する「ファミマプリントクリエイターズ」サービスが始まるとは素晴らしい取り組みだと感じました。クリエイターにとっては新たな販売チャンスが広がり、ファンにとっては身近な場所でお気に入りの作品を手に入れることができるという点が特に魅力的です。個人クリエイターを応援するための新しい形の支援が生まれることで、クリエイターエコノミーの活性化にもつながることを期待しています。
- 素材から味わいまでこだわりが詰まった、ベルギー王室御用達ショコラティエ「ピエール マルコリーニ」監修のデザート・焼き菓子・パン・アイス、全7商品がファミリーマートで販売されるとは驚きです!バレンタインにぴったりな商品も含まれていて、家族で楽しむ「ファミチョコ」も提案されている点が素晴らしいと感じました。ピエール マルコリーニ氏のコメントからも、日本のファンに感謝を込めて心躍るスイーツを提供したいという熱意が伝わってきます。楽しみにしています!
- 新登場の豆乳を使用した「アーモンドサブレ」や他の植物性由来の商品が気になりますね。ファミリーマートの取り組みは素晴らしいと思います。植物性原料を使いながらもおいしさにこだわっている姿勢に感心しました。これからの食の選択肢が広がることを楽しみにしています。
- ファミリーマートの「ファミマ まるごとメディア」は、リアル店舗とデジタルメディアを組み合わせた新しい広告ソリューションであり、顧客体験を重視した斬新なアプローチだと感じました。広告主の認知拡大と顧客とのリアルな接点を同時に提供することで、効果的なマーケティングが可能になると期待されます。今後の展開が楽しみですね。
- このお知らせは、株式会社ファミリーマートの代表取締役社長の就任に関するものですね。細見研介氏が2026年2月末日で退任予定とのことで、新たな社長の方が就任されるのでしょう。企業のトップの交代は大きな変化ですが、新しい社長のリーダーシップで会社がどのように進化していくのか、注目したいと思います。
- この記事を読んで、ファミリーマートの新商品「ふわっとろ~たまご弁当」が気になりました!特に天津炒飯やキーマカレーなど、たまごを使ったお弁当のバリエーションが豊富で興味深いですね。たまごのふわっとろ食感を楽しめる商品は、寒い冬にぴったりで、食べてみたいと思いました。特に大阪王将監修の天津炒飯は、たまごの厚みと食感が特徴的だということで、一度試してみたいです!
- 大谷選手が選んだ「鮭わかめおむすび」、興味深い組み合わせですね。地元の食材を活かした商品で、大谷選手のセンスが感じられます。また、社会貢献活動「スマイルおむすびプロジェクト」も素晴らしい取り組みだと感じました。大谷選手のおむすびを食べてみたいと思います!












この移動型無人トレーラー店舗のアイデアは斬新で面白いですね!工事現場内に必要な商品やサービスを提供するための柔軟な対応が素晴らしいと思います。さらに、自立通信が可能な自立電源システムの導入も環境に配慮した取り組みで素晴らしいと感じました。これからのコンビニ業界の展開が楽しみです。