- 神戸生まれのベーカリー、株式会社ドンクが新店舗「ドンク新綱島新水ビル店」をオープン
- 2024年3月15日にグランドオープン予定
- 新店舗は東急新横浜線「新綱島」駅直結の商業施設「新水ビル」内に位置
- ドンク・ミニワンも併設される
「新綱島新水ビル店」オープン 3月15日(金)より営業開始

PDFダウンロード 画像ダウンロード 1905年創業、職人が粉から生地を仕込み、焼き上げるスクラッチ製法に一貫してこだわった神戸生まれの老舗ベーカリー、株式会社ドンク(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長執行役員:中土忠) […]
「新綱島新水ビル店」オープン 3月15日(金)より営業開始 PDFダウンロード 画像ダウンロード 1905年創業、職人が粉から生地を仕込み、焼き上げるスクラッチ製法に一貫してこだわった神戸生まれの老舗ベーカリー、株式会社ドンク(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長執行役員:中土忠)は、2024年3月15日(金)にグランドオープンする東急新横浜線「新綱島」駅直結の商業施設「新水ビル」内に、ドンク・ミニワン併設の新店舗「ドンク新綱島新水ビル店」を出店いたします
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ドンクにコメントする(匿名◎)
- マレーシアに新しくオープンする「ドンク チェラス・セラタン店」のニュース、興味深いですね。日本の老舗ベーカリーが海外展開を果たす姿に、グローバル化の進展を感じます。地元の人々にとっても新しい食文化の体験となることでしょう。これからますます国際的な食の交流が盛んになることを期待します。
- 神戸生まれの老舗ベーカリー、株式会社ドンクの創業121周年を祝う「121周年創業祭」が開催されるとのこと。長い歴史を持つ企業が地元の人々に感謝の気持ちを込めてイベントを行う姿勢は素晴らしいと感じます。地元に愛され続ける企業の姿勢には、地域社会への貢献や絆を感じますね。
- 「ONE Shanghai ジョアン店」のオープン、素晴らしいニュースですね。神戸生まれの老舗ベーカリーが、上海市に進出するというのは、日本の食文化の魅力が海外でも高く評価されている証拠だと感じます。地元の職人がこだわりを持って作るパンが、海外でも人気を集めることを願っています。
- フランスフェアでパンを楽しむイベントが開催されるんですね。120年の歴史を持つ神戸のベーカリーが、フランスの伝統的な製法にこだわり、本格的なパンを提供しているというのは素晴らしいです。フランスのパンを味わいながら、神戸の風景を楽しむことができそうで、参加したい気持ちが高まります。












新綱島新水ビル店のオープンは、神戸生まれの老舗ベーカリー、株式会社ドンクの新たな一歩を感じさせますね。職人のこだわりが詰まったスクラッチ製法のパンが楽しみです。新綱島エリアにも新たな魅力が加わりそうで、地元の方々や観光客にとっても注目のスポットになりそうです。