- くら寿司株式会社が「令和6年能登半島地震」の復興支援として、石川県に1,000万円を寄付した。
- くら寿司は、被災地の支援のために企業版ふるさと納税を活用し、寄付を行った。
- さらに、1月には紙パック入りのお茶を1,800本寄付し、本社と事務所に設置された募金箱にも従業員の寄付を集めていた。
- くら寿司は、被災地の復旧と被災者の早い安心な生活を願っている。
「令和6年能登半島地震」の復興へ 石川県に1,000万円を寄付
2024.02.15 「令和6年能登半島地震」の復興へ 石川県に1,000万円を寄付 2024年2月15日くら寿司株式会社 「令和6年能登半島地震」の復興へ石川県に1,000万円を寄付 「令和6年能登半島地震」により犠牲となられた方々に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。 回転寿司チェーン「くら寿司」を運営するくら寿司株式会社(代表取締役社長:田中邦彦、所在地:大阪府堺市)は、この度の震災で被害にあわれた方への支援にお役立ていただくため、企業版ふるさと納税を活用し、2月13日(火)、1,000万円を石川県へ寄付いたしました。 くら寿司は、地域の方々に寄り添いながら、さまざまな形での支援を行うべく、1月13日(土)、1,800本の紙パック入りのお茶を石川県に寄付。また、2月13日(火)には、被災地の復興支援等に少しでもお役立ていただければと、企業版ふるさと納税を活用した寄付のほか、大阪府堺市にある本社と、埼玉県日高市、大阪府貝塚市にある当社本部事務所に募金箱を設置し、従業員から寄せられた募金を石川県へ寄付いたしました。 被災地の復旧・復興とともに、被災された皆様が一日でも早く、安心できる生活を取り戻されることを心よりお祈り申し上げます。
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ソース:https://www.kurasushi.co.jp/author/005372.html
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- くら寿司とBREEZEのコラボキャンペーンは、親子で楽しめるアパレルグッズが豊富で、特に「鮮度くん」や「回転むてん丸」などのデザインがかわいいですね。安心と楽しさをテーマにしたこのコラボは、両ブランドの共通の価値観が感じられて素晴らしいと思います。子供たちが喜ぶこと間違いなしです!
- くら寿司の「大切り100円祭り」は、寒い季節にぴったりのお得なイベントですね!ミナミマグロやアトランティックサーモンなどの人気ネタを110円で楽しめるなんて、食べたくなります。特に、炙りまぐろの香ばしさやサーモンの脂の甘みが気になります。この機会にぜひくら寿司に足を運んでみたいです!
- 寒ブリや寒ヒラメを使った「とろと寒ぶり」フェアは、冬の味覚を存分に楽しめそうですね。特に、一般社員の顔をデザインしたスイーツの登場は斬新で面白いアイデアだと感じました。くら寿司の工夫とこだわりが詰まったメニューに興味が湧きます。
- くら寿司とシナモロールのコラボキャンペーンはとても楽しそうですね!オリジナルグッズやコラボメニューが豊富で、特別な景品がもらえる「ビッくらポン!®」も楽しそうです。恵方巻のコラボ商品も気になります。くら寿司に行ってみたくなりました!
- 豪華な食材がたくさん使われた「年末年始」フェアのメニューは、本当に豪華で魅力的ですね。特に国産うにやたらばがに、ゆず寒ぶりなど、希少なネタが楽しめるのは素晴らしいです。くら寿司の取り組みに感心しました。












くら寿司株式会社が「令和6年能登半島地震」の復興支援のために石川県に1,000万円を寄付したとのニュースです。被災地の方々への支援を行うために、企業版ふるさと納税を活用した寄付や募金箱の設置など、さまざまな形で支援を行っているようです。被災地の復旧・復興を願い、被災された方々が安心できる生活を取り戻されることを祈っているとのことです。企業が社会貢献活動を行う姿勢は素晴らしいと感じます。