- ファミリーマートは「ファミから」ホットスナックを3個買うと1個無料のキャンペーンを開催する。
- キャンペーンは2024年1月16日から1月29日まで全国のファミリーマートで実施。
- 対象商品は「ファミから(醤油)」と「ファミから(塩)」。
- 醤油派と塩派の都道府県別の売上データを発表。
ゴロッと大粒、ジュワッと肉感の「ファミから」 発売から累計1億2,500万食突破! 3個買うと1個無料クーポンもらえるキャンペーンを1月16日(火)から開催 ~あなたの住まいの都道府県は醤油派?塩派?~




ゴロッと大粒、ジュワッと肉感の「ファミから」 発売から累計1億2,500万食突破! 3個買うと1個無料クーポンもらえるキャンペーンを1月16日(火)から開催 ~あなたの住まいの都道府県は醤油派?塩派?~ 株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:細見研介)は、継続して取り組んでいる5つのキーワードのうち「もっと美味しく」「たのしいおトク」の一環として、ホットスナックの人気商品「ファミから」を「3個買うと、1個もらえる」キャンペーンを2024年1月16日(火)より全国のファミリーマート約 16,400 店で実施いたします。 ■ホットスナックの人気商品「ファミから3個買うと、1個もらえる」キャンペーンを開催! 2024年1月16日(火)から2024年1月29日(月)の期間で、「ファミから」をいずれか3個買うと、1個もらえる無料引換券(レシートクーポン)をプレゼントする「ファミから3個買うと、1個もらえる」キャンペーンを実施いたします。 ボリュームたっぷりの「ファミから」をおトクにお楽しみいただけるこの機会にぜひ、「ファミから(醤油・塩)」を食べ比べてみてください。 【購入対象商品】※3個の組み合わせは自由 ・ファミから(醤油) ・ファミから(塩) 【引換対象商品】 ・ファミから(醤油) ・ファミから(塩) 【クーポン発行期間/クーポン引換期間】 第1弾:【発行期間】2024年1月16日(火) ~ 2024年1月22日(月) 【引換期間】2024年1月23日(火)AM7:00 ~ 2024年2月 5日(月) 第2弾:【発行期間】2024年1月23日(火)~ 2024年1月29日(月) 【引換期間】2024年1月30日(火)AM7:00 ~ 2024年2月 5日(月) ■あなたの住まいの都道府県は「ファミから醤油派?」「ファミから塩派?」気になる勢力図を発表! 2023年3月~2023年11月のファミから(醤油・塩)の売上販売数(※1)より、全国的に醤油派が多い結果となりました。一方で塩派が多い都道府県は、石川県・福井県・山口県・福岡県・大分県・宮崎県・鹿児島県・熊本県・佐賀県・長崎県・沖縄県と九州・沖縄エリアが多い結果となりました。海に面して塩田が多い地域では、ご当地料理でも塩を使用した料理が多く「ファミから」の味の好みにも繋がる結果となりました。 (※1)2023年3月〜2023年11月のファミから(醤油・塩)の売上販売数。 ■「ファミから」売上販売数都道府県ランキングのベスト10を発表!3位「北海道」、2位「和歌山県」・・・1位は!? 2023年3月~2023年11月のファミから(醤油・塩)の売上販売数(※2)によると、ファミからがもっともよく売れている都道府県は「長野県」でした。 (※2)2023年3月~2023年11月のファミから(醤油・塩)の都道府県別1店舗あたりの平均売上販売数。 【発売中商品】 【商品名】ファミから(醤油) 【価格】1個 91円(税込98円) 3個 273円(税込294円) 【発売地域】全国 【内容】味付けは濃口醤油やたまり醤油など複数の醤油を使用することで、香りとコク、うまみを実現しました。冷めてもおいしく、ごはんにも合う仕立てとなっています。 【商品名】ファミから(塩) 【価格】1個 91円(税込98円) 3個 273円(税込294円) 【発売地域】全国 【内容】味付けは、衣と肉とで使用する塩を使い分け、3種のだしをバランスよく組み合わせることで、塩味を引き立てました。冷めてもおいしく、おつまみにもぴったりな仕立てとなっています。 ※画像はイメージです。 ※本商品は軽減定率対象商品です。税率8%の価格を記載しております。 ※地域により商品の価格・発売日・仕様等が異なる場合がございます。 ※一部の地域および一部の店舗では取り扱いのない場合がございます。 ファミリーマートは、「あなたと、コンビに、ファミリーマート」のもと、地域に寄り添い、お客さま一人ひとりと家族のようにつながりながら、便利の先にある、なくてはならない場所を目指してまいります。 以上 <参考情報> ■「ファミから」とは 「ファミから」は、”からあげの正解”を追求し、専門店品質の味を手軽に味わっていただけるよう、ボリューム、食感にこだわって開発した商品です。ゴロッとした大粒のジュワッとした肉感をお楽しみいただけます。2022年5月の発売から2023年12月末日までに、販売累計数が1億2,500万食(※3)を突破する人気商品に成長しています。 (※3)2022年5月31日から2023年12月31日の実績 PDF(721KB) 画像(266KB) ニュースリリース2024年
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ソース:https://www.family.co.jp/company/news_releases/2024/20240115_01.html
ファミリーマートの動画をもっと見る- クリームパン9種類が地域限定で発売されるんですね!店舗スタッフが考案した個性豊かなクリームパン、どんな味が楽しめるのか気になります。地域ごとに異なるクリームパンを楽しめるのは面白いアイデアだと思います。自分の住んでいる地域のクリームパンも試してみたいです!
- ファミリーマートのキャンペーンはとても魅力的ですね!無料クーポンがもらえる「無料クーポン大放出祭り!」やJR東日本とのコラボ企画でSuicaのペンギングッズが当たるというのは、ファミマファンにとってはたまらないイベントですね。ファミリーマートの取り組みにはいつも楽しさとお得さが詰まっていて、参加する価値がありそうです。
- コンビニエンスウェアと東京マラソンのコラボレーションアイテムが発売されるというニュースは興味深いですね。東京マラソンのカラーリングを取り入れたソックスやタオル、マフラータオルがどんなデザインになっているのか楽しみです。イベントを盛り上げるための応援アイテムとして、ファミリーマートが新しい取り組みを行う姿勢に好感を持ちます。ランナーや応援する人々にとって、特別な価値を提供することができるかもしれませんね。
- ファミリーマートが個人クリエイターの作品を全国の店舗で販売する「ファミマプリントクリエイターズ」サービスが始まるとは素晴らしい取り組みだと感じました。クリエイターにとっては新たな販売チャンスが広がり、ファンにとっては身近な場所でお気に入りの作品を手に入れることができるという点が特に魅力的です。個人クリエイターを応援するための新しい形の支援が生まれることで、クリエイターエコノミーの活性化にもつながることを期待しています。
- 素材から味わいまでこだわりが詰まった、ベルギー王室御用達ショコラティエ「ピエール マルコリーニ」監修のデザート・焼き菓子・パン・アイス、全7商品がファミリーマートで販売されるとは驚きです!バレンタインにぴったりな商品も含まれていて、家族で楽しむ「ファミチョコ」も提案されている点が素晴らしいと感じました。ピエール マルコリーニ氏のコメントからも、日本のファンに感謝を込めて心躍るスイーツを提供したいという熱意が伝わってきます。楽しみにしています!
- 新登場の豆乳を使用した「アーモンドサブレ」や他の植物性由来の商品が気になりますね。ファミリーマートの取り組みは素晴らしいと思います。植物性原料を使いながらもおいしさにこだわっている姿勢に感心しました。これからの食の選択肢が広がることを楽しみにしています。
- ファミリーマートの「ファミマ まるごとメディア」は、リアル店舗とデジタルメディアを組み合わせた新しい広告ソリューションであり、顧客体験を重視した斬新なアプローチだと感じました。広告主の認知拡大と顧客とのリアルな接点を同時に提供することで、効果的なマーケティングが可能になると期待されます。今後の展開が楽しみですね。
- このお知らせは、株式会社ファミリーマートの代表取締役社長の就任に関するものですね。細見研介氏が2026年2月末日で退任予定とのことで、新たな社長の方が就任されるのでしょう。企業のトップの交代は大きな変化ですが、新しい社長のリーダーシップで会社がどのように進化していくのか、注目したいと思います。
- この記事を読んで、ファミリーマートの新商品「ふわっとろ~たまご弁当」が気になりました!特に天津炒飯やキーマカレーなど、たまごを使ったお弁当のバリエーションが豊富で興味深いですね。たまごのふわっとろ食感を楽しめる商品は、寒い冬にぴったりで、食べてみたいと思いました。特に大阪王将監修の天津炒飯は、たまごの厚みと食感が特徴的だということで、一度試してみたいです!
- 大谷選手が選んだ「鮭わかめおむすび」、興味深い組み合わせですね。地元の食材を活かした商品で、大谷選手のセンスが感じられます。また、社会貢献活動「スマイルおむすびプロジェクト」も素晴らしい取り組みだと感じました。大谷選手のおむすびを食べてみたいと思います!












「ファミから」の人気がすごいですね!累計1億2,500万食も売れたんですね。そして、3個買うと1個無料のキャンペーンも開催されるとのことで、お得感があります。さらに、醤油派と塩派の勢力図も気になります。どちらが多いのか、興味津々です。