- 株式会社ドンクの老舗ベーカリーが新店舗「ドンク阪神御影店」をオープン
- 1905年創業で、スクラッチ製法にこだわっている
- オープンは2023年12月20日(水)
- 新店舗は神戸市東灘区のショッピングセンター「御影クラッセ」内に位置する
- 新店舗にはドンク・ミニワンも併設される
12月20日(水)、「ドンク阪神御影店」オープン

PDFダウンロード 画像ダウンロード 1905年創業、職人が粉から生地を仕込み、焼き上げるスクラッチ製法に一貫してこだわった神戸生まれの老舗ベーカリー、株式会社ドンク(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長執行役員:中土忠) […]
12月20日(水)、「ドンク阪神御影店」オープン PDFダウンロード 画像ダウンロード 1905年創業、職人が粉から生地を仕込み、焼き上げるスクラッチ製法に一貫してこだわった神戸生まれの老舗ベーカリー、株式会社ドンク(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長執行役員:中土忠)は、2023年12月20日(水)、神戸市東灘区のショッピングセンター「御影クラッセ」内に、ドンク・ミニワン併設の新店舗「ドンク阪神御影店」をオープンいたします。
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ドンクにコメントする(匿名◎)
- ドンクの「推しパングランプリ」は、お客様と従業員が一体となって開発したパンを競うイベントなんですね。自慢のパンを応援する雰囲気が楽しそうで、どのパンがNo.1に選ばれるのか楽しみです!
- マレーシアに新しくオープンする「ドンク チェラス・セラタン店」のニュース、興味深いですね。日本の老舗ベーカリーが海外展開を果たす姿に、グローバル化の進展を感じます。地元の人々にとっても新しい食文化の体験となることでしょう。これからますます国際的な食の交流が盛んになることを期待します。
- 神戸生まれの老舗ベーカリー、株式会社ドンクの創業121周年を祝う「121周年創業祭」が開催されるとのこと。長い歴史を持つ企業が地元の人々に感謝の気持ちを込めてイベントを行う姿勢は素晴らしいと感じます。地元に愛され続ける企業の姿勢には、地域社会への貢献や絆を感じますね。
- 「ONE Shanghai ジョアン店」のオープン、素晴らしいニュースですね。神戸生まれの老舗ベーカリーが、上海市に進出するというのは、日本の食文化の魅力が海外でも高く評価されている証拠だと感じます。地元の職人がこだわりを持って作るパンが、海外でも人気を集めることを願っています。
- フランスフェアでパンを楽しむイベントが開催されるんですね。120年の歴史を持つ神戸のベーカリーが、フランスの伝統的な製法にこだわり、本格的なパンを提供しているというのは素晴らしいです。フランスのパンを味わいながら、神戸の風景を楽しむことができそうで、参加したい気持ちが高まります。












ドンクは長い歴史を持つ神戸のベーカリーで、スクラッチ製法にこだわっていることが特徴です。新しい店舗がオープンするとのことで、ますます多くの人々がドンクの美味しいパンを楽しめるようになるのは嬉しいですね。特にドンク・ミニワン併設というのは便利で、さまざまな種類のパンを手軽に楽しむことができそうです。ドンクのパンはどれも美味しそうなので、新しい店舗でさらに多彩なラインナップを楽しみたいです。