プレナスが展開する「やよい軒」、2026年8月末時点で国内に2,817店舗展開

  • プレナスは米文化継承活動を行っており、茅場町あおぞら田んぼプロジェクトを7年目に実施。
  • 阪本小学校の5年生と一緒に米づくりを行い、稲刈りを9月17日に実施。
  • プレナスは2026年8月末時点で国内に2,817店舗を展開している。
  • プレナス米文化継承活動では、米の生育とともに米文化の大切さを伝えていく取り組みを行っている。
  • 茅場町あおぞら田んぼプロジェクトの概要は、田んぼ面積が約20㎡で、収穫目標は玄米5㎏。
  • 稲刈り後の作業予定は、10月15日に脱穀、籾摺、精米を行う。

プレナス米文化継承活動 茅場町あおぞら田んぼプロジェクト7年目 阪本小学校の5年生と一緒に米づくり

[株式会社プレナス]
 株式会社プレナス(本社:中央区銀座、社長執行役員:金子 史朗)は、持ち帰り弁当の「ほっともっと」、 定食レストランの「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MK レストラン」、そしてラーメン店の「KAYA…

プレナス米文化継承活動 茅場町あおぞら田んぼプロジェクト7年目 阪本小学校の5年生と一緒に米づくり9月17日(木) 稲刈り株式会社プレナス2026年9月3日 11時00分いいね!数を読み込み中です 株式会社プレナス(本社:中央区銀座、社長執行役員:金子 史朗)は、持ち帰り弁当の「ほっともっと」、 定食レストランの「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MK レストラン」、そしてラーメン店の「KAYAVA.」 を、2026年8月末現在、国内に2,817店舗展開しております。  当社は、日本の米文化の素晴らしさを未来に受け継いでいくため、2014年よりプレナス米文化継承活動として、様々な取り組みを行っております。その一環として2020年より、プレナス茅場町オフィス(東京都中央区)の屋上に田んぼを作り、中央区立阪本小学校の5年生と一緒に米づくりを行う「茅場町あおぞら田んぼプロジェクト」を推進しております。 このたび、9月17日(木)に、7回目となる稲刈りを実施することになりましたので、お知らせいたします。  当社はこれからも、子どもたちに学びの場を提供し、米の生育とともに米文化の大切さを発信し続けます。 「茅場町あおぞら田んぼプロジェクト」ホームページ   https://www.plenus.co.jp/rice/aozora-tanbo/ ■プロジェクト概要 (1)名 称    茅場町あおぞら田んぼプロジェクト (2)田んぼ所在地 株式会社プレナス 茅場町オフィス            東京都中央区日本橋茅場町1-7-1 日本橋弥生ビルディング 屋上 (3)田んぼ面積  3.6m×5.8m 約20㎡(4)収穫目標   玄米5㎏(5)今後の予定  9月17日(木) 稲刈り、10月15日(火)脱穀・籾摺・精米 ■2025年稲刈りの様子 稲刈り稲刈り後「はざかけ」 このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報がありますメディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちらメディアユーザー新規登録無料メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。すべての画像種類イベントビジネスカテゴリ中食・宅配レストラン・ファストフード・居酒屋キーワードほっともっとやよい軒MKレストラン稲刈り米づくり教育連携茅場町米育食育米文化位置情報東京都中央区(本社・支社)関連リンクhttps://www.plenus.co.jpダウンロードプレスリリース添付資料.pdfプレスリリース素材このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできますトッププレスリリース株式会社プレナスプレナス米文化継承活動 茅場町あおぞら田んぼプロジェクト7年目 阪本小学校の5年生と一緒に米づくり会社概要株式会社プレナス85フォロワーフォローRSSURLhttps://www.plenus.co.jp/業種商業(卸売業、小売業)本社所在地東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 8階電話番号03-3289-8311代表者名金子 史朗上場未上場資本金34億6113万円設立1960年03月PR TIMESのご利用について資料をダウンロード

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ソース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001635.000054093.html

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「プレナスが展開する「やよい軒」、2026年8月末時点で国内に2,817店舗展開」への1件のフィードバック

  1. プレナスが米文化継承活動として茅場町あおぞら田んぼプロジェクトを推進している取り組みは素晴らしいと感じました。子どもたちと一緒に米づくりを通じて、日本の伝統文化を次世代に繋げる取り組みは、地域とのつながりを深めるだけでなく、食に対する理解も促進することができると思います。今後もこのような取り組みが広がっていくことを期待します。