- 株式会社プレナスは、持ち帰り弁当の「ほっともっと」、定食レストランの「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MKレストラン」、ラーメン店の「KAYAVA.」を国内に2,822店舗展開
- J-WAVEで提供中のラジオコーナー『PLENUS RICE TO BE HERE』が、4月1日で4年目を迎える
- 作家の山口謠司氏がナビゲーターを務め、日本各地の食文化を紹介
- 山口氏は、現地を取材し風俗や歴史を紹介するスタイルが支持されており、毎週約22万人のリスナーに聴かれている
- 山口氏からは、「4年目はリスナーと同じ食卓を囲む気持ちで、お米、食事、暮らしの物語を伝える」というメッセージがあり
- 山口氏のプロフィールや専門分野についても紹介されている
作家・山口 謠司氏が日本各地の食文化を紹介 J-WAVE 『PLENUS RICE TO BE HERE』





[株式会社プレナス]
株式会社プレナス(本社:中央区銀座、社長執行役員:金子 史朗)は、持ち帰り弁当の「ほっともっと」、定食レストランの「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MKレストラン」、そしてラーメン店の「KAYAVA…
作家・山口 謠司氏が日本各地の食文化を紹介 J-WAVE 『PLENUS RICE TO BE HERE』4月1日(水)で4年目を迎えます!株式会社プレナス2026年4月1日 11時00分いいね!数を読み込み中です 株式会社プレナス(本社:中央区銀座、社長執行役員:金子 史朗)は、持ち帰り弁当の「ほっともっと」、定食レストランの「やよい軒」、しゃぶしゃぶと本格飲茶の「MKレストラン」、そしてラーメン店の「KAYAVA.」を、2026年3月末現在国内に2,822店舗展開しております。 当社がJ-WAVE(81.3FM)で提供中の、食を通じて、各地に伝わる日本文化を紐解くラジオコーナー『PLENUS RICE TO BE HERE』が、4月1日(水)で4年目を迎えます。 ナビゲーターを務めるのは、作家の山口 謠司氏です。山口氏が現地へ足を運び、土地ごとの風俗や歴史を取材して紹介するスタイルが支持されています。リスナーの皆さまからは「歴史と食の関係に驚かされています」「そこに行って食べたくなり、人に勧めたくなるような内容です」といった声が寄せられており、毎週約22万人の方にお聴きいただいています。 また、山口氏からは次のようなメッセージをいただいています。「4年目は、リスナーの皆さまと“同じ食卓”を囲む気持ちで。各地のお米、お食事と暮らしの物語を、明るく、分かりやすく、楽しく、芯を深く。言葉の力で、皆さまの日常と日本の風景をつないでいきます。」 3月30日から4月2日は、「おいしさ、磨く」というテーマ放送しています。今後の放送にもぜひ、ご注目ください。 ■ナビゲータープロフィール 山口 謠司(やまぐち ようじ) 1963(昭和38)年、長崎県佐世保市生まれ。平成国際大学情報デザイン学部、宝塚医療大学観光学部基幹教授。大東文化大学名誉教授。博士(中国学)。 大東文化大学文学部卒業後、同大学院、フランス国立高等研究院人文科学研究所大学院に学ぶ。ケンブリッジ大学東洋学部共同研究員、大東文化大学文学部教授などを経て、現職。 専門は文献学・書誌学・日本語史。また、平成国際大学、宝塚医療大学などで新しい学部や研究所の創設に携わりながら、作家、ラジオパーソナリティ、イラストレーター、書家としても活動している。 ■『PLENUS RICE TO BE HERE』概要 ■『PLENUS RICE TO BE HERE』 Podcast各プラットフォーム このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報がありますメディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちらメディアユーザー新規登録無料メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。すべての画像種類その他 ビジネスカテゴリ中食・宅配レストラン・ファストフード・居酒屋キーワードほっともっとやよい軒MKレストランラジオ食日本Podcast知恵文化位置情報東京都中央区(本社・支社)関連リンクhttps://www.plenus.co.jpダウンロードプレスリリース添付資料.pdfプレスリリース素材このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできますトッププレスリリース株式会社プレナス作家・山口 謠司氏が日本各地の食文化を紹介 J-WAVE 『PLENUS RICE TO BE HERE』会社概要株式会社プレナス81フォロワーフォローRSSURLhttps://www.plenus.co.jp/業種商業(卸売業、小売業)本社所在地東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 8階電話番号03-3289-8311代表者名金子 史朗上場未上場資本金34億6113万円設立1960年03月PR TIMESのご利用について資料をダウンロード
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ソース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001389.000054093.html
- やよい軒の秋冬のみそ汁、信州赤系米みそと中京豆みそのブレンドが気になりますね。深いコクと旨味が楽しめるということで、寒い季節にぴったりの一杯になりそうです。季節ごとに味わいが変わるのも楽しみの一つですね。アプリでお得に便利に利用できるサービスも魅力的です。是非試してみたいです。
- やよい軒の店内BGMプレイリストが季節や時間帯に合わせて選曲されているというのは素晴らしいアイデアだと思います。食事を楽しむ際に音楽も重要な要素であり、秋らしい落ち着いた雰囲気を演出するための音楽選びがされているのは素晴らしいですね。特設サイトで次回のプレイリストの選曲リクエストも受け付けているとのことで、お客様の声を取り入れる姿勢も好感が持てます。やよい軒の取り組みには、食事だけでなく音楽も楽しめるという魅力が感じられます。
- マカロニえんぴつさんが「やよい軒」店内BGMオリジナルコンテンツ『ミュージックギグ』に登場するんですね!楽しみです!やよい軒公式アプリで特別メッセージも聴けるというのも魅力的ですね。マカロニえんぴつの楽曲と共に、食事を楽しむ時間がさらに特別なものになりそうです。
- やよい軒の熱盛定食®のおすすめポイントランキングが気になりますね!4種のおかずを一度に楽しめるというのは本当に魅力的です。他のランチや夕食にもぴったりな定食というのも嬉しいポイントですね。満足感のあるボリューム感も魅力的で、食べ応えがありそうです。やよい軒の熱盛定食®、食べてみたくなりました!
- やよい軒の新商品、「~三元豚ロース~極みしょうが焼定食」がとても美味しそうですね。特製たれに国産黄金しょうがを使っているということで、しょうがの風味が豊かで、三元豚の旨みとよく合いそうです。さらに、カニクリームコロッケが付いたセットもあるというのは贅沢ですね。食べてみたいと思わせる魅力的な商品です。
- やよい軒のおいしさの理由やこだわりについて紹介されている記事は、食べ物に対する情熱や工夫が感じられて興味深い内容でした。特に、焼きたて・出来たてへのこだわりや日本の定食文化に息づく知恵など、食事を通じて伝わる文化や想いに触れることができて、食べることの大切さを再確認させられました。やよい軒の魅力を知ることができたので、実際に訪れてみたいと思いました。
- やよい軒のキャンペーンは、SNSを活用してファンとの交流を図る素晴らしい取り組みだと感じました。新商品の発売を記念して、フォローしたり投稿したりすることで豪華な賞品が当たるというのは、ファンにとっても楽しい企画ですね。SNSを通じてコミュニケーションを図ることで、ブランドとファンの距離が近くなり、より親しみやすいイメージを構築できるのではないでしょうか。
- やよい軒のSDGsへの取り組みはとても素晴らしいですね。食を通じて社会や環境に配慮した取り組みを行っている姿勢に感心しました。特に食用油の再活用や大豆ミートの導入など、循環経済や持続可能な食文化に貢献している取り組みには感動しました。やよい軒の取り組みが他の企業にも広がっていくことを願っています。
- このイベントレポートを読んで、食品企業の取り組みやフードビジネスの可能性について興味深い内容だと感じました。特に、プレナスが学生に向けて事業活動や商品開発、コンプライアンスについて詳細に説明している点が素晴らしいと思います。食を通じた社会貢献活動や地域に合わせた商品開発など、企業が持つ責任や役割について考えさせられる内容でした。企業の信頼とブランド価値を支えるためには、コンプライアンスが欠かせないことも改めて認識しました。学生たちの感想も興味深く、食に関わる仕事への情熱や責任感が伝わってきて、将来の食の業界に期待が高まります。
- やよい軒の『牛カルビと牛ホルモン焼の定食』の特製味噌だれが美味しそうですね!牛カルビと牛ホルモンの組み合わせも魅力的で、食べてみたくなりました。店長が選んだおすすめポイントも参考になります。












山口謠司氏が日本各地の食文化を紹介するラジオコーナー『PLENUS RICE TO BE HERE』が4年目を迎えるんですね。山口氏の取材スタイルやリスナーからの反応が素晴らしいですね。食と歴史の関係を深く掘り下げながら、明るく楽しく伝える姿勢が魅力的です。これからも楽しみにしています。