- カルビーグループの社内報「Loop」が2025年度「経団連推薦社内報審査」で「奨励賞」を受賞
- 「経団連推薦社内報審査」は経団連が主催し、有用な社内広報活動を表彰する制度
- 受賞内容は、未来を先取りする現場を紹介した企画力や商品の記念イベントを特集した点が評価された
- 「Loop」は創刊から続く季刊誌で、企画特集や社員情報を掲載し、社内で配布される
カルビーグループをつなぐ社内報「Loop」2025年度「経団連推薦社内報審査」で「奨励賞」を受賞

カルビーグループをつなぐ社内報「Loop」 2025年度「経団連推薦社内報審査」で「奨励賞」を受賞 カルビー株式会社は、一般社団法人経団連事業サービス 社内広報センターが主催する2025年度「経団連推薦社内報審査」において、雑誌・新聞型社内報部門(季刊グループ報)で「奨励賞」を受賞しました。 「経団連推薦社内報審査」は、経営に真に役立つ社内広報活動の推進を目的として1966年に創設された表彰制度です。「雑誌・新聞型社内報」「Web社内報」「映像社内報」の3部門を対象とし、企画・内容や表現・レイアウトなどを総合的に評価し、優秀な社内広報媒体を年1回表彰しています。当社が、同審査において受賞するのは今回が8回目となり、雑誌・新聞型社内報部門では、2020年度「企画賞」、2024年度「奨励賞」に次いで3度目です。 今回の受賞では、2025年1月に操業を開始したせとうち広島工場を中心に、研究施設や海外のイノベーションセンターなど、未来を先取りする現場を紹介した点や、発売50周年の「カルビーポテトチップス」と30周年の「じゃがりこ」を、それぞれ異なる切り口で紹介した企画力の高さが評価されました。 - 2025年度「経団連推薦社内報審査」受賞内容 - ・受賞部門雑誌・新聞型社内報・賞名奨励賞・対象社内報Loop2025年7月号 のぞいてみよう!未来をつくる現場(成長戦略「Change2025」最終年度として基盤強化の今を紹介)Loop2025年10月号 カルビーポテトチップス愛され続けて50周年。(「カルビーポテトチップス」50周年と「じゃがりこ」30周年の特集) - 社内報『Loop』概要 - 創刊は1970年(前身は1960年)で、現在は季刊(1月、4月、7月、10月)で発行し、工場などに配布するとともに、パソコンで閲覧可能な環境を整備しています。時節に応じて企画する特集と各事業所のニュース、社員の近況やライフイベントなどの情報を掲載する定例コーナーがあります。 「私の生活を豊かにする情報がたくさんつまってる。これを読むと、元気や勇気がもらえて、カルビーをもっと好きになる」というコンセプトのもと、情報網羅型だった社内報からターゲットを意識した特集内容やデザインに一新し、“頼れる同僚”をイメージしたアソビゴコロのある媒体にしました。
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ソース:https://www.calbee.co.jp/newsrelease/260319b.php
カルビーの動画をもっと見る- 「堅あげポテト ねぎ塩だれ味」は、ファンのアイデアから生まれた商品ということで、ファンと会社が共に創り上げた商品という点がとても素晴らしいと感じました。商品開発にファンの声を取り入れることで、より愛着を持って商品を楽しめるし、ファン同士の交流も盛んになるのではないかと思います。また、ねぎ塩だれ味という斬新な味付けも興味深く、ビールとの相性も良さそうですね。新しい味を楽しみにしています!
- 新しいフルグラ®のトロピカルココナッツ味、ココナッツチップが増量されていてさらに美味しそうですね!南国風のグラノーラというコンセプトも魅力的で、夏にピッタリの商品だと思います。パッケージもハワイをイメージしたカラフルなデザインで、見た目からも楽しめそうです。期間限定なので早めに試してみたいです!
- 中国市場における地産地消戦略の一環として、カルビーが『フルグラ®』の現地OEM生産を開始するというニュースは興味深いですね。地元の需要に合わせた価格帯で商品を提供することで、中国市場での競争力を高める取り組みは戦略的だと感じます。また、異なる原料や設備条件の下での生産に挑戦する姿勢も素晴らしいと思います。今後の展開に期待が高まります。
- 夏ポテトの季節限定フレーバー、紀州の南高梅味と対馬の浜御塩味が気になりますね!新じゃがを使用した厚切りポテトチップスは、夏の味覚を存分に楽しめそうです。特に紀州の南高梅味の改良版は、梅の風味がより引き立っていそうで、食べてみたいです。夏の定番商品として愛されているだけあって、期待が高まりますね。
- 腸内フローラ検査結果画面の大幅アップデートや30%OFFキャンペーンの開催は、『Body Granola』サービスの利用者にとって嬉しいニュースですね。やせ菌や長寿菌などの注目菌や食事アドバイスの追加は、より個々の腸内環境に合ったサポートが受けられることを期待させます。リニューアルにより、腸内フローラの理解が深まり、日常生活に活かせる情報が提供されるというのは、健康意識の高い方にとっては魅力的なサービスの進化だと感じます。
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- 生産部門全国成果報告会の開催が、現場力向上に向けた取り組みとして興味深いですね。特に、小集団活動の活性化を通じて他工場の事例を学び、モチベーションを高める取り組みは素晴らしいと感じました。さらに、赤羽での開催はカルビー社の原点に立ち返る機会となり、モノづくりへの姿勢を再確認する良い機会になったのではないでしょうか。
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- カルビーグループの2035ビジョンについての発表は、食のトレンドや消費者のニーズに合わせた戦略を打ち出している点が印象的です。間食や軽食の市場を拡大し、世界のスナック企業を目指すという野心には、今後の成長が期待されます。カルビーグループが持つ技術や経験を活かして、より多くの人々に食の喜びを提供していく姿勢には、好感を持ちました。












カルビーグループの社内報「Loop」が経団連推薦社内報審査で「奨励賞」を受賞したニュース、興味深いですね。社内報が組織内の情報共有や社員の結束を高める重要な役割を果たしていることが伺えます。Loopが企画力やデザイン面で高い評価を受けた理由も納得できる内容で、社内コミュニケーションの充実に一役買っていることがうかがえます。