「井村屋あずきバー」新発売!豆大福の風味を楽しむアイスバー

  • 井村屋が新感覚の調味料として「うどんにまぜる豆腐(明太風味、担々風味)」を発売
  • 手軽さと健康を両立した商品で、幅広いアレンジが可能
  • 豆腐は植物性たんぱく質食品で健康志向が高まっており、需要が安定している
  • 商品は即食系商品や簡便調味料への需要に合わせて開発された
  • 商品は調理の手間を省きつつ、主食とたんぱく質を一緒に摂取できる
  • 豆乳の加熱殺菌や製品の加熱殺菌で風味を保ちながら製造されている

「うどんにまぜる豆腐(明太風味、担々風味)」新発売のご案内

豆腐が“新感覚の調味料”になる提案!? 手軽さと健康を両立した新シリーズ 「うどんにまぜる豆腐(明太風味、担々風味)」が3月1日(日)より新発売 ~主菜・副菜問わず、幅広いアレンジも可能!日常に取り入れやすい豆腐の新しい食べ方~ 井村屋株式会社(本社:三重県津市高茶屋七丁目1番1号、社長:岩本 康)は、うどんにまぜて食べる新感覚の豆腐として、『うどんにまぜる豆腐(明太風味)』と『うどんにまぜる豆腐(担々風味)』を、2026年3月1日(日)より全国(一部エリアを除く)で新発売します。 井村屋、豆腐市場への新アプローチ。豆腐が“新感覚の調味料”になる提案!? 豆腐は植物性たんぱく質食品として、昨今の健康志向の高まりを背景に、安定した需要があるマーケットに位置付けられます。井村屋では、これまで50年以上にわたり豆腐事業に取り組んできた知見を活かし、豆腐をより日常に取り入れやすい食材として活用する方法を模索し、商品開発を進めてきました。また、2025年、日本では米の価格高騰を背景に「米離れ」が進み、うどんやパスタなど小麦製品の需要が高まっています。それに伴い、調理の手間を省く即食系商品や、簡便調味料への支持が広がっています。 そこでこのたび、豆腐の新しい食べ方の提案として、『うどんにまぜる豆腐(明太風味)』『うどんにまぜる豆腐(担々風味)』を発売します。本シリーズは、豆腐を“新感覚の調味料”として活用し、うどんにまぜるだけで手軽に楽しめる豆腐商品として開発しました。手軽さと健康を両立した、毎日の食事に取り入れやすい一品です。井村屋では、2025年9月に発売した『濃い豆腐 MCTプラス』をはじめ、これまでにない切り口の商品を展開しており、今後も豆腐市場を活性化していく方針です。 うどんにまぜて食べる新感覚の豆腐シリーズ 商品特長 ①“混ぜるだけ”で完成!時短・簡単便利・健康を叶える豆腐の新感覚メニュー 本シリーズは“新感覚の調味料”として、うどんに混ぜるだけで手軽に楽しめる商品です。調理の手間を省きつつ、主食とたんぱく質を一皿でまかなうことができます。容器から出してそのまま使える手軽さに加え、1食分として使いやすい容量となっています。また、豆乳の加熱殺菌に加え、充填後の製品にも加熱殺菌を施すことで、風味を保ちながら冷蔵で賞味期間60日間を実現しました。長期保存可能でありながら、忙しい日々の食卓でも使いやすい商品となっています。 ②満足感がありながらも罪悪感がないフレーバーラインアップ 豆乳を使用し、なめらかでコクのある風味に仕上げた豆腐です。濃厚でありながらも食べやすく、満足感のある味わいです。 『うどんにまぜる豆腐(明太風味)』 ピリ辛の明太子とまろやかな豆乳が調和した、やさしい味わいが特長です。「食卓のやまや」の明太子パウダー・エキスを使用し、明太子の旨みと豆乳のコクを活かした、満足感がありつつも後味のよい味わいに仕上げました。 『うどんにまぜる豆腐(担々風味)』 香ばしい焙煎胡麻ペーストと豆腐のなめらかな食感が調和し、辛みを抑えたマイルドでコク深い担々風味です。辛さを楽しみながらも、お子さまから大人まで楽しめる味わいに仕上げました。 “新感覚の調味料”として広がる、簡単アレンジレシピ 本商品はうどんのみならず、様々な食材と組み合わせることで、担々サラダや明太じゃがいもなど幅広いアレンジメニューをお楽しみいただけます。主菜・副菜を問わず、手軽にメニューの幅が広がります。 「うどんにまぜる豆腐」シリーズアレンジレシピサイトはこちら 『うどんにまぜる豆腐(明太風味)』商品情報 『うどんにまぜる豆腐(担々風味)』商品情報 開発者コメント 井村屋では、長らく豆腐事業に取り組んできましたが、「伝統的な豆腐の健康価値を活かしながら、現代の生活スタイルに合う新しい食べ方を提案できないか」という思いで、本商品の開発を進めてまいりました。 本商品の着想のきっかけとなったのは、一部のご家庭で親しまれている、豆腐をご飯にのせて食べる「豆腐のぶっかけ丼」という食べ方です。豆腐を主役にした手軽で健康的な食べ方ですが、商品化を考えると、食べ方の認知度や見た目の印象が課題となりました。そこで、一般的な豆腐よりも柔らかくし、「様々な具材とまぜて食べる“調味料”という位置づけにすることで、こうした課題をクリアできるのでは」と発想を転換しました。また、現代の物価高という問題にも着目し、「豆腐=健康的で手に取りやすい価格」という価値を、もっと日常の一食として活かせるのではないかと考え目を向けたのが、米と比較して価格高騰が緩やかなうどんでした。 豆腐を具材ではなく、“豆腐で絡める新感覚の調味料”として捉え、パスタソースのように使える設計にすることで、混ぜるだけの調理で主食とたんぱく質を一皿で楽しめるメニューを実現しました。幅広い世代のお客さまにお楽しみいただけるよう、満足感のある味わいを追求し、明太風味と担々風味の2種に仕上げました。手軽さと健康性、そしておいしさを両立した本商品は、井村屋の豆腐事業からの新たな提案です。忙しい毎日でも、手軽に栄養バランスのとれた食事を楽しみたい方に、ぜひ取り入れていただきたい商品です。 井村屋株式会社 商品開発部

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ソース:https://www.imuraya.co.jp/news/2026/details475/

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