- ファミリーマートとむすびえのこども食堂支援プロジェクト
- 全国1,000箇所のこども食堂へ食品を提供
- 2022年から実施している冬のおくりものプロジェクト
- 今年もフルーツ缶詰や焼き菓子などを提供
- 特別企画としてBE:FIRSTコラボケーキを5団体に提供
- 参加団体や支援を受けている団体の事例紹介
地域の温かい居場所づくりと、こどもたちの冬の思い出を応援 「ファミリーマート&むすびえ こども食堂」企画 全国1,000箇所のこども食堂へ食品をお届け。 ~特別企画として「BE:FIRSTコラボケーキ」の寄贈も実施~





地域の温かい居場所づくりと、こどもたちの冬の思い出を応援「ファミリーマート&むすびえ こども食堂」企画全国1,000箇所のこども食堂へ食品をお届け。 ~特別企画として「BE:FIRSTコラボケーキ」の寄贈も実施~ 株式会社ファミリーマート(本社:東京都港区、代表取締役社長:細見研介)は、「認定 NPO 法人全国こども食堂支援センター・むすびえ」(所在地:東京都渋谷区、理事長:三島理恵 以下むすびえ)のネットワークを活用し、全国各地のこども食堂の活動を支援する「ファミリーマート むすぶ、つながる こども食堂応援プロジェクト」を推進しています。 このたび、2022年の取り組み開始以来、多くのこども食堂のみなさまにご好評いただいている、「ファミリーマート&むすびえ こども食堂~地域の想いをお届け 心をこめた冬のおくりもの~」を今年も実施いたしました。全国各地でこども食堂などを運営する 1,000団体に向けて、「フルーツ缶詰」や「焼き菓子」「お米」などの中からご希望いただいた食品をお届けいたしました。 また、今年はダブルチャンスとして、ファミリーマートの大人気クリスマスケーキ「BE:FIRST BESTショコラケーキ」を、抽選で5団体様限定で、BE:FIRSTからこども食堂へ向けた特別なメッセージビデオと共にお届けいたしました。 ■2025年の冬のおくりもの開催報告 <一般社団法人Kid’s Garden やずぴょんち様 冬のおくりもののご活用事例> <一般社団法人Kid’s Garden やずぴょんち様からのコメント> 幡ケ谷で月に1回こども食堂を開催しています。開催にあたってはいつもむすびえや社会福祉協議会、学生ボランティアなどに支えられています。最近ではファミリーマートをはじめとする様々な企業のご支援をいただくことができて大変助かっています。今後も皆さまと手を取り合いながら、こどもたちの居場所を守り、育てていきたいと考えています。 <参加者様からのコメント> ・普段から月1回のこども食堂をとても楽しみにしています。大学生のボランティアさんが一緒に遊んでくれたりするので、こどもがとても楽しんでいます。食品のお土産も嬉しいですし、今日の開催も楽しみにしていました。 今日はBE:FIRSTさんからのメッセージビデオもあり、まさか自分たちに向けてメッセージをもらえるなんて思っていなかったので、驚きました。すごく特別感があって嬉しかったです。皆さんがカッコよくて、すごく元気をもらえました! ・クリスマスケーキ最高でした!普段ケーキはあまり食べないのですが、食感や生地にこだわりが感じられる味で、気がついたら全部食べていました!こんなに美味しくケーキを食べたのは久しぶりです。 ◆こどもたちの笑顔あふれる居場所づくりを応援 多くのこどもたちが楽しみにしているクリスマス会や冬のイベントを企画・開催されているこども食堂の皆さまを応援したい、そして、こども食堂に参加するこどもたち一人ひとりが、ケーキを囲んで少しでも笑顔になってほしいという想いから、この度のクリスマスケーキ寄贈を決定いたしました。 【BE:FIRST からのメッセージ】 今後もファミリーマートは、むすびえとともに本プロジェクトを通じて、全国のこども食堂の支援を継続してまいります。なお、本プロジェクトの「フルーツ缶詰」や「焼き菓子」「お米」などの食品には、ファミリーマートの店頭募金「ファミリーマート 夢の掛け橋募金」の一部を活用しております。 ◆今回の取り組み概要 ※ご参考 むすびえのリリース:https://musubie.org/news/press/29137 【ご参考】 ◆「認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえ」について むすびえは、こども食堂の支援を通じて、誰も取りこぼさない社会をつくることをビジョンとし設立されたNPO法人です。こども食堂が全国どこにでもあり、誰もが安心して行ける場所となるよう、各地域のこども食堂ネットワーク支援に取り組むほか、支援の意思を持つ企業・団体等と協働して、こども食堂の安心・安全を高める活動や、こどもたちにさまざまな体験を届けられるプログラムの提供などを実施しています。また、こども食堂の意義や実態を伝え、理解を広げる調査・研究を行っています。 ●ホームページ https://musubie.org/ ・ファミマこども食堂の取り組み概要 https://www.family.co.jp/sustainability/children/kodomo-syokudo.html ファミリーマートは、「あなたと、コンビに、ファミリーマート」のもと、地域に寄り添い、お客さま一人ひとりと家族のようにつながりながら、便利の先にある、なくてはならない場所を目指してまいります。 以上 PDF(943KB) 画像(1.7MB) ニュースリリース2025年
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ソース:https://www.family.co.jp/company/news_releases/2025/20251223_01.html
ファミリーマートの動画をもっと見る- ファミリーマートのキャンペーンはとても魅力的ですね!無料クーポンがもらえる「無料クーポン大放出祭り!」やJR東日本とのコラボ企画でSuicaのペンギングッズが当たるというのは、ファミマファンにとってはたまらないイベントですね。ファミリーマートの取り組みにはいつも楽しさとお得さが詰まっていて、参加する価値がありそうです。
- コンビニエンスウェアと東京マラソンのコラボレーションアイテムが発売されるというニュースは興味深いですね。東京マラソンのカラーリングを取り入れたソックスやタオル、マフラータオルがどんなデザインになっているのか楽しみです。イベントを盛り上げるための応援アイテムとして、ファミリーマートが新しい取り組みを行う姿勢に好感を持ちます。ランナーや応援する人々にとって、特別な価値を提供することができるかもしれませんね。
- ファミリーマートが個人クリエイターの作品を全国の店舗で販売する「ファミマプリントクリエイターズ」サービスが始まるとは素晴らしい取り組みだと感じました。クリエイターにとっては新たな販売チャンスが広がり、ファンにとっては身近な場所でお気に入りの作品を手に入れることができるという点が特に魅力的です。個人クリエイターを応援するための新しい形の支援が生まれることで、クリエイターエコノミーの活性化にもつながることを期待しています。
- 素材から味わいまでこだわりが詰まった、ベルギー王室御用達ショコラティエ「ピエール マルコリーニ」監修のデザート・焼き菓子・パン・アイス、全7商品がファミリーマートで販売されるとは驚きです!バレンタインにぴったりな商品も含まれていて、家族で楽しむ「ファミチョコ」も提案されている点が素晴らしいと感じました。ピエール マルコリーニ氏のコメントからも、日本のファンに感謝を込めて心躍るスイーツを提供したいという熱意が伝わってきます。楽しみにしています!
- 新登場の豆乳を使用した「アーモンドサブレ」や他の植物性由来の商品が気になりますね。ファミリーマートの取り組みは素晴らしいと思います。植物性原料を使いながらもおいしさにこだわっている姿勢に感心しました。これからの食の選択肢が広がることを楽しみにしています。
- ファミリーマートの「ファミマ まるごとメディア」は、リアル店舗とデジタルメディアを組み合わせた新しい広告ソリューションであり、顧客体験を重視した斬新なアプローチだと感じました。広告主の認知拡大と顧客とのリアルな接点を同時に提供することで、効果的なマーケティングが可能になると期待されます。今後の展開が楽しみですね。
- このお知らせは、株式会社ファミリーマートの代表取締役社長の就任に関するものですね。細見研介氏が2026年2月末日で退任予定とのことで、新たな社長の方が就任されるのでしょう。企業のトップの交代は大きな変化ですが、新しい社長のリーダーシップで会社がどのように進化していくのか、注目したいと思います。
- この記事を読んで、ファミリーマートの新商品「ふわっとろ~たまご弁当」が気になりました!特に天津炒飯やキーマカレーなど、たまごを使ったお弁当のバリエーションが豊富で興味深いですね。たまごのふわっとろ食感を楽しめる商品は、寒い冬にぴったりで、食べてみたいと思いました。特に大阪王将監修の天津炒飯は、たまごの厚みと食感が特徴的だということで、一度試してみたいです!
- 大谷選手が選んだ「鮭わかめおむすび」、興味深い組み合わせですね。地元の食材を活かした商品で、大谷選手のセンスが感じられます。また、社会貢献活動「スマイルおむすびプロジェクト」も素晴らしい取り組みだと感じました。大谷選手のおむすびを食べてみたいと思います!
- このAI売場スコアリングの取り組みは、店舗運営に革新をもたらす可能性がありますね。売場の状態を点数化して分析し、効率的な品揃えや発注を行うことで、業務効率化や販売機会の最大化が期待できると感じました。AIの活用がますます進化している中で、今後の展開が楽しみです。












素晴らしい取り組みですね。こども食堂を通じて地域の子どもたちに温かい食事と居場所を提供することは、とても意義深いことだと感じました。企業や団体が協力して、子どもたちの未来を支える活動を行う姿勢に感動しました。地域社会全体で子どもたちを支えることができる仕組みがあることは心強いですね。