
深夜に失礼します。25/4/10(木曜日)「丸亀製麺」の最新動画をお知らせします。
【出演】髙橋 海人、松村 北斗
【タイトル】丸亀製麺「カイトとホクトのはじめてのうどーなつ」篇
株式会社丸亀製麺(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山口 寛)が展開する、食の感動体験を追求し、手づくり・できたてにこだわる讃岐うどん専門店「丸亀製麺」は、うどん生まれ※1の「丸亀うどーなつ」のアンバサダーとして、髙橋海人さんと松村北斗さんの就任を発表いたしました。
また「丸亀うどーなつ」の春の新商品として、「いちごみるく味」、「きなこ味」、「みたらし味」の3種を2025年4月14日(月) から全国の丸亀製麺にて期間限定で販売開始します。
それに伴い、髙橋海人さんと松村北斗さんが初共演する新TVCM 丸亀製麺「カイトとホクトのはじめてのうどーなつ」篇を2025年4月15日(火)から全国(一部の地域を除く)で放送します。
この春楽しさが広がる「丸亀うどーなつ」を盛り上げてまいります。
3月某日、 「丸亀うどーなつ」春の新商品TVCMの撮影が、丸亀製麺の実際の店舗で行われました。
今回の見どころは何と言っても、この春から新たに丸亀うどーなつアンバサダーに就任した、髙橋海人さんと松村北斗さんのお二人の初共演です!
また大人気の「丸亀うどーなつ」から初めて、ディップソースをつけて食べる「いちごみるく味」も新登場となりました。髙橋さんも松村さんも「いちごみるく味」を食べて、思わず「おいしい!」と驚きの声。撮影であることを忘れて、夢中で何個も食べている様子でした。
仕事以外でも仲の良いお二人は、掛け合いの息もピッタリ。
お二人のやり取りの他にも、店内でひょこっと顔を出す様子や、「丸亀うどーなつ」を食べて「もっちもちがとまりません!!」と、幸せそうな表情を浮かべる様子にも注目です。仲の良いお二人の雰囲気に、和やかで笑顔の溢れる現場になりました。
タイトル :丸亀製麺「カイトとホクトのはじめてのうどーなつ」篇
放送日時 :4/15(火)~4/20(日)、4/28(月)~5/6(火)
放送エリア :全国(一部の地域を除く)
※1 原材料にうどんを30%以上使用しています
▽丸亀製麺 公式サイト
https://jp.marugame.com/
▽丸亀うどーなつ特設サイト
リンク
動画
- 丸亀製麺のキャンペーンはとても魅力的ですね!1個購入するともう1個無料でいただけるというのは、うれしいサービスです。特に春休みに家族や友人と一緒に楽しめるのは素晴らしいです。打ち立てのうどんと一緒に、天ぷらやいなりを楽しむ機会にぴったりですね。キャンペーン期間中にぜひ足を運んでみたいです!
- 丸亀製麺のキャンペーンは、うどん好きにとってはたまらないお得さですね!『ぶっかけうどん』を購入するだけで、『ぶっかけうどん(並)』が無料でいただけるというのは魅力的です。さらに、自分好みの薬味やトッピングを選べるところも嬉しいポイントです。これはぜひ友達や家族と一緒に楽しんでみたいキャンペーンですね。
- 丸亀製麺の春限定メニュー、『こく旨 豚玉ぶっかけうどん』と『山盛りあさりうどん』の紹介記事を読んで、春の季節感と食欲を刺激されました。特に、手づくりでできたての料理がココロに効果があるという調査結果に共感しました。新しい季節に向けて、食事を通じて気持ちを整えるアプローチは素晴らしいと感じました。春の訪れを丸亀製麺のメニューで楽しみたいと思いました。
- 丸亀製麺と『ドラゴンボールZ』のコラボ企画、めちゃくちゃ面白そう!ドラゴンボールの世界観をうどんやおにぎりに取り入れるなんて斬新だし、ファンにとってはたまらないイベントになりそうですね。元気玉おむすびや仙豆風天ぷらなど、どんな味なのか気になる!特設サイトもチェックしてみよう。
- 丸亀製麺が「Japan Branding Awards 2025」で最高賞を受賞したニュース、興味深いですね。従業員の幸福度を重視し、それが顧客体験や業績にどう影響するかを具体的に分析している姿勢に感心しました。感情を資本として捉え、幸福と収益を両立させる経営モデルは、今後の経営戦略にも示唆を与える素晴らしい取り組みだと感じます。
- このキャンペーンは、『釜玉うどん』が好きな人にとってはたまらないお得さですね!さらに、期間限定で『焼きたて 牛すき釜玉うどん』も復活するということで、ファンにとっては嬉しいニュースでしょう。お得に美味しいうどんを楽しめるこのキャンペーン、参加してみたいです!
- 丸亀製麺が従業員の家族を支援する新しい福利厚生制度「家族食堂制度」を導入する取り組みは素晴らしいと感じました。従業員とその家族の幸せを考え、子育てや食事づくりの負担を軽減することで、働く環境をより良くしている姿勢に感銘を受けました。企業が従業員の「心」に配慮し、心的資本経営を推進する取り組みは、社会的責任を果たす良い例だと思います。











