- ドミノ・ピザは、「産直ドミノ基金®」を設立し、社会や環境問題の改善を目指す団体を助成している。
- 2022年度春季の公募助成では、農林支援5団体に合計4,861,000円を助成した。
- 2022年度秋季の公募助成では、3団体に合計2,252,000円を助成した。
- 助成先の一つである「両向自治公民館」は、産直ドミノ基金の助成金を元に、岩手県住田町の特産品料理教室インストラクター養成講座を開催した。
- この講座は、特産品の生産者の意識向上や売り上げ促進を目的として行われ、2022年9月から2023年7月までの間に合計6回開催された。
ニッポンの生産者の「今」と「未来」を応援する「産直ドミノ基金(R)」2022年度春季助成先 活動のご紹介 岩手県気仙郡住田町「両向自治公民館」「住田町特産品料理教室インストラクター養成講座」開催のご報告


[株式会社ドミノ・ピザ ジャパン]
この2022年度春季助成先の1つ「両向自治公民館」(岩手県気仙沼郡住田町)が、産直ドミノ基金(R)の助成金を元に、2022年9月~2023年7月までの間、住田町の特産品の生産者の意識向上や売り上げ促進等を目的とした…
~ドミノ・ピザは「産直ドミノ基金®端数寄付プログラム」を実施しています。美味しいピザを食べて、ニッポンの農業の「今」と「未来」を応援してください!~ https://www.dominos.jp/sanchoku/charity/report 株式会社ドミノ・ピザ ジャパン(代表取締役:ジョシュア・キリムニック、CEO:マーティン・スティーンクス、本社:東京都品川区)が展開する国内No.1シェアを誇る宅配ピザチェーン ドミノ・ピザは、「ニッポンの生産者の今と未来を応援する。」ことを目的に、社会や環境問題の改善をめざした具体的な活動をしている団体の方を助成するため、2022年4月に「産直ドミノ基金®」を設立しました。2022年に発売した『産直ドミノ・クワトロ』シリーズのお買い上げ1枚につき10円を積み立て、2022年度春季の公募助成では、農林支援5団体に、総額4,861,000円を、続く2022年度秋季の公募助成では、3団体に総額2,252,000円を助成いたしました。 この2022年度春季助成先の1つ「両向自治公民館」(岩手県気仙沼郡住田町)が、産直ドミノ基金®の助成金を元に、2022年9月~2023年7月までの間、住田町の特産品の生産者の意識向上や売り上げ促進等を目的とした「岩手県住田町・特産品料理教室インストラクター養成講座」を、合計6回開催いたしました。その報告を紹介します。 岩手県住田町・特産品料理教室 インストラクター育成講座 受講者の皆さんと、両向自治公民館(主事)堀尾昌史さん(3列目)、「ワイン食堂 ケラッセ東京」坂東誠シェフ(1列目左から2人目)、両向自治公民館青年部・地元生産者 での園 水野孝洋さん(2列目左はし) 【助成先活動のご紹介】 両向自治公民館(岩手県気仙沼群住田町) 活動名称:岩手県住田町・特産品料理教室 インストラクター養成講座 「両向自治公民館」様は、「“美味しい食材が揃う住田町”を活性化したい」という思いから、産直ドミノ基金®の助成を活用して、2022年9月から2023年7月までの間、隔月ごとに合計6回、「岩手県住田町・特産品料理教室 インストラクター養成講座」を開催いたしました。この講座は、住田町の畜産物・農産物など地元特産品の、生産者の意識向上、販路拡大、売上向上を目的に、地元特産品の良さを伝える料理教室を開催できるシェフを養成するものです。 講師には、東京「ワイン食堂 ケラッセ東京」坂東誠シェフを招聘。講座には、12名の受講生と、住田町の美味しい食材を育てた生産者1名が参加しました。 生産者の方は、インストラクター養成講座を通して、受講生と直接交流を深めることができ、さらに、講座の内容を見ることで、「丹精込めて育てた食材がどう料理され、どのような評価を受けているのかを感じる事ができる良い機会となり、生産意識の向上にもつながった」と感想を述べられていました。 また、両向自治公民館主事の堀尾昌史様は、「インストラクター養成講座で使用する食材の特徴や美味しさの魅力などを生産者に語っていただくことで、生産現場の生の声を、受講生の皆さんに届ける事ができました。また、講師を担当していただいた坂東シェフには、住田町の食材をお褒めいただき、生産者も、『自分たちが育てている食材に、そんなにも魅力があったのか』と嬉しく思ってもらえたようです。今後も、住田町の畜産・農業従事者の担い手を増やすために、農業の持つ魅力を様々な角度から伝え、さらなる町の活性化につながる活動を行っていきたいと思います。」とお話されました。 「インストラクター養成講座」終了後の最終試験では、8人の受講生がインストラクターに合格しました。今後、試験に合格されたインストラクターは住田町の食材を活かした料理を様々な場所で提供し、地域の活性化にご貢献されていく予定です。 訪問記録全文は、以下ウェブサイトをご覧ください。 https://www.dominos.jp/sanchoku/charity/report 【新規募集のお知らせ】 両向自治公民館(岩手県気仙沼郡住田町)では 「住田町特産品料理教室 インストラクター養成講座」の二期生を募集中です 産直ドミノ基金®の助成金を活用して開催したインストラクター養成講座が、受講生と生産者からご好評いただいたことから、両向自治公民館様では、第二回目の開催を行うことが決定し、現在、「住田町特産品料理教室 インストラクター養成講座」二期生の受講生を募集されています。 住田町のお住まいの方はもちろん、町外の方にもご参加いただける講座です。ぜひご応募ください。 【お問い合わせ・お申込み先】 お電話とメールでお申し込みいただけます。 事務局·堀尾(ほりお) TEL:050-5582-7019 MAIL:ma.horio@gmail.com シェフ・坂東(ばんどう) TEL:03-6380-0253 MAIL:makobando1024@gmail.com 【住田町特産品料理教室 インストラクター養成講座 第二期 詳細】 開催日時:奇数月の最終日曜日(全6回)14:00~17:00 ※詳細は事務局へお問い合わせください。 開催場所:住田町上有住地区公民館·調理実習室 参加料金:全6回・計¥21,000(税込み/食材費・教材費·検定代等含む) 参加資格:15歳以上(高校生も歓迎)・すべての日程に参加できる方 募集人数:約12名 ※定員に達した場合、お断りさせていただく場合がございます。 ■産直ドミノ基金®は、お客様のご寄付に支えられています 【どのピザを購入されても、お客様の任意で日本の生産者を応援していただけます】 2023年5月から、「産直ドミノ基金®端数寄付プログラム」を開始し、どのピザを購入されても、ご注文総額を100円単位に切り上げた端数(差額)をお客様に任意で「産直ドミノ基金®」に寄付いただき、社会や環境問題の改善に取り組む生産者の活動を支援していただけます。 美味しいピザを食べて、ニッポンの農業の「今」と「未来」を応援してください! 「産直ドミノ基金®端数寄付プログラム」には、5月22日開始以来、10月3日までに、5,174,555円のご寄付をいただきました。心より感謝申し上げます。 次回の支援先募集は決まり次第ご案内させていただきます。 https://www.dominos.jp/sanchoku/charity 【クレジット表記、及び一般のお客様からのお問い合わせ先】 株式会社ドミノ・ピザ ジャパン カスタマーサポート https://www.dominos.jp/feedback-form
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ソース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000312.000029053.html
ドミノピザの動画をもっと見る- 裏メニューの「裏ドミノ」が気になりますね!普段とは違ったカスタマイズの楽しみ方ができるのは面白そうです。自分だけのオリジナルピザを作ってみたいと思います!
- あばれる君がドミノ・ピザの初代「CCO(チーフ・クール・オフィサー)」に就任するというニュースは面白いですね!彼のユニークなパフォーマンスやコメントがイベントに華を添えたことが想像できます。ドミノ・ピザの取り組みも、暑い夏に少しでも涼しさを提供しようとする姿勢が素晴らしいと感じました。
- ドミノ・ピザの取り組みは、暑い夏においしいピザを楽しむことと同時に、お客様や地域社会、クルーの快適さを考えた素晴らしい取り組みだと感じました。暑い日には少しでも涼しく過ごしたいですし、そういった配慮があると嬉しいですね。ピザを楽しむだけでなく、周囲の環境や人々に気遣いを持つ企業の姿勢に感心しました。
- ドミノ・ピザの新商品「ドミノシェイク トロピカルマンゴー」は、夏にぴったりの南国風味が魅力的ですね。カレーとの相性も良さそうで、食べ比べてみたい気がします。ドミノ・ピザのシェイクは手作りで濃厚な味わいということで、一度試してみたいと思いました。
- ドミノ・ピザが福岡エリアでEVトラックを導入する取り組みは素晴らしいと感じました。配送業務におけるCO₂排出量削減に取り組む姿勢は、環境への配慮と持続可能性への取り組みを示しています。QSR業界での先駆けとなるこの取り組みが、他の企業にも良い影響を与えることを期待しています。
- ガーリック好きにはたまらないニュースですね!ドミノ・ピザの「ガーリック・マスター極み」は、ガーリック3倍量でお値段そのままという驚きの企画。夏のスタミナ補給にぴったりの一品だと思います。暑い夏にピッタリなスタミナグルメを楽しみたい方には、ぜひ試してみて欲しいですね!
- ドミノ・ピザの「ピザアカデミー サマースクール」は、子供たちが楽しみながらピザ作りを学べる素敵なイベントですね。自由研究のお題に困っている子供たちや親御さんにとって、参加する価値がありそうです。ピザ作りを通じて学び、家族で楽しい時間を過ごすことができるなんて、素晴らしい取り組みだと感じました。
- 新作ピザ「夏のコク旨カレークワトロ」の発売が楽しみですね!夏にピッタリのカレーピザというコンセプトが魅力的で、バターチキンカレーやトマトカレーなどの組み合わせも興味深いです。ドミノ・ピザの新商品はいつも楽しみなので、早く試してみたいです!
- ドミノ・ピザのブランドリニューアル発表会の様子がとても楽しそうで、新商品の魅力が伝わってきますね。M-1王者のたくろうさんも登壇していて、新旧商品当てクイズを楽しんでいる様子が想像できます。ドミノ・ピザがお客様の声に応えてブランドを再構築する姿勢も素晴らしいです。新しいブランドメッセージ「だって好きでしょ?」も魅力的で、ピザを通じて人々の笑顔をつくる力を感じます。
- ドミノ・ピザの新ブランドメッセージ「だって好きでしょ?」は、お客様の声に真摯に向き合い、ブランドを再構築する取り組みが素晴らしいと感じました。お客様の本当に求めるものを理解し、それに応える姿勢は、信頼感を生み出すことでしょう。これからもお客様の声を大切にし、サービスや商品を提供していく姿勢に期待が高まります。












I think it’s great that Domino’s Pizza Japan has established the “Sancho Domino Fund” to support the producers in Japan. It’s commendable that they are using a portion of the sales from their “Sancho Domino Quattro” series to fund various agricultural support organizations. The fact that they have provided grants to multiple organizations shows their commitment to making a positive impact on society and the environment. It’s also impressive to see the specific activities that the “Ryomukai Jichikomin Center” in Iwate Prefecture has undertaken with the grant, such as the “Iwate Sumida-cho Local Specialty Cooking Instructor Training Course.” This initiative aims to improve awareness among local producers and boost sales of specialty products. Overall, it’s inspiring to see a large corporation like Domino’s Pizza taking proactive steps to support local producers and contribute to the betterment of society.